これ「隠れて回復してるのを素早く見つけるのが肝心」でなんでネットランナーとスナイパーで闘い方が変るかというと…
まずクイックハック「カメラ操作」ができるか。
スナイパーの今、基幹をサンデヴィスタンにしてるのでムリ。自分の足で探し回った。
次に継続ダメージ。
化学汚染入れとけば簡単に回復妨害できたけど、今はそれもない。サンデヴィスタンでスロット使ってて、バイオグレネードも使えず。そもそもグレネードあんま使わないけど。
いやこれネットランナーかスナイパーかでなく、サイバーデッキかどうかな気が…。
ともかく、闘いの主軸がより与ダメージ量から素早く見つけることに変った。もちろん僕の場合のハナシ。
Posts by あーる
Cyberpunk 2077、楽しいですよね。
ジョニーのスペシャルはアップデートで後から追加されたやつで…見てのお楽しみです。お好みに合えばいいですね。
僕はもう元のジョニーの姿がこびりついてるので使いませんが、お好きな方もたくさんいらっしゃるようです。ちょいちょい見かけます。
入口にいる SCSM ブレンダンの前からコンテナをどかしてあげた。まだまっ昼間だったので、付近の NCPD スキャナーをやって時間つぶし。
夜、改めて H8 メガビルのクラウドのフロアへ。
次はクラウドに潜入するとこから。
狙いどおりエヴリンの件をまだやってない状態。「直接会いましょう」でなく、終ったら連絡しなさいと連絡先を貰った。
はじめてかも。
アルデカルドスキャンプに呼ばれてたので行ったら、バジリスク強奪作戦だった。廃駅から列車を動かしてミリテクコンボイの道を塞ぎ、あっさり奪取。怒るソウルにブチギレるパナム。
ミッチ達の組み立てを待つ。
ジュディに連絡する前に依頼とかサイドジョブやろうと思ってたけど、間違って即連絡してしまった。
ま、いいかということでリジーズ・バーへ。ジュディのデスクに置いてあったシガレット・ケースを貰い、中に入ってた手がかりを元に H8 メガビルディングへ行った。
昨日の #Cyberpunk2077 は…。
アラサカの山車パレード。
3 人のスナイパーを順調に倒して、ネットランナーの許へ。そしてオダと対決。ハンドガンで。
オダが HP 回復するの忘れてて、最初 50 発以上ムダにした。死なないために距離をとるのは必須だけど、倒すためには隠れて回復してるのを素早く見つけるのが肝心だった。
闘い方がずいぶん変っておもしろかった。
タケムラがハナコを攫い、廃ビルへ移動。
すぐにアラサカの部隊の襲撃を受け、タケムラを助けて脱出。発作で倒れ、別行動と言って置いてかれた。
サンセット・モーテルに隠れてたら、ハナコのプロキシの訪問。
2025/08/11 すづきさん&なべ屋プレゼンツボードゲーム会の日記をアップしました。ボーナンザダイス(2)/Würfel Bohnanza (2012)、ダブル(初)/Double (1996)、宝石の煌き(86)/Splendor (2014)、トゥルネイ(初)/Tornei (2024)、マメじゃないよ(12)/Nicht die Bohne! (1999)、アトランティス(初)/Atlantis (2009)、ジンラミー(11)/Gin Rummy (1909)、
なるほど。刀ですか。
そしたら反応を上げたくなりますよね。そこはあまり上げないつもりだったので迷いますねー。
そして今回、僕はグラードでいこうと思ってます。パワーですね。
最初に入手できた SR がネコマタで、感触はけっこう良かったんですけど。ちょうど昨夜パナムからオーバーウォッチ貰っちゃったことだし、もうこれでいこうかなと。
技術も 20 にするつもりですがサイバーウェアの充実が目的で、パークはエッジランナーさえ取れれば OK って考えてます。なので今のところ、技術は Max でもテック武器はからきし。
こっちはパークの組み換えだけで気軽に方向転換できるので、気が向いたらやってみるやも。
05/01】犬山市/犬山GW 10:00-18:00
05/02】下呂市/遊ボ会 13:00-17:30
applinks.bodogego.app/schedule?id=...
05/10】岐阜市/カフェボド会 13:00-17:45
applinks.bodogego.app/schedule?id=...
05/23】下呂市/ニコボ会 13:30-16:00
06/06】下呂市/遊ボ会 13:00-17:30
applinks.bodogego.app/schedule?id=...
※リンクはボドゲゴーです
そういえば、いつもはハナコのプロキシと話すとき既にヘルマンの件もエヴリンの件も終ってて、すぐに「じゃあ直接会いましょう」ってなってた。
今回、エヴリンの方はプロキシと話した後にしてみようかな。たいした違いなさそうとは思うけど。
狙撃にもだいぶ慣れてきた。スキルが上って手ブレも落ち着いてきたし。
ただ、よく考えたらボス戦で接近戦を強制されると、ネットランナー以上に苦労しそうな気がする。ハンドガンもあるにはあるけど、主戦力を欠いちゃうわけで…。
セキュリティルームへ侵入し、ウイルスを注入。続いて山車が保管されているアラサカ工業団地へ。工事中のビルから偵察し、夜を待って侵入。以前何回かトラックをハイジャックして正面入口から入ったことあるけど、今回は同じことやっても即敵対されてしまうので変圧器を乗り越えて侵入。
メンテナンス・トンネルを抜けて倉庫へ。試作型シンゲンを入手してから、アラサカ・ハナコが乗る予定の山車にウイルスを仕込み、屋根から脱出。
パナムから、ソウルがレイスに拉致されたとの連絡。
アルデカルドスのキャンプで、ミッチが送り込んだ偵察ドローンからの映像を確認。レイスのキャンプに裏口から忍び込み、ソウルを救出した。
ミッチを救出した。
連れ去られたヘルマンを追跡。
ガソリンスタンドに立て籠ってるカン・タオを発見。殲滅して、ヘルマンを確保。
アルデカルドスが駆けつけ、リーダーのソウルに会った。ソウルとパナムの確執を目の当たりに。
サンセット・モーテルで尋問。
ヘルマンの簡単な診断の結果、V を救う手だてはないがカン・タオへ行けば Relic と診断データを救い出せるという身勝手な申し出。それはいらんけど、Relic のブループリントが貰えた。後はタケムラに引き渡して部屋を出ると同時に、Relic が動作不良を起して最初の大きな発作。
ジャパンタウンでタケムラと待ち合わせ。
昨日の #Cyberpunk2077 は…。
夜中にパナムとサンセット・モーテルを出発。
カン・タオの AV を撃墜するため、発電所を爆破。オーバーロードで EMP を発生させ、パナムのロケットランチャーでトドメ。AV は高度を保てず不時着。そしたら、AV へ向うアルデカルドスのミッチとスコーピオンの無線が聞こえてきた。EMP による通信障害で、こっちからは呼びかけられず。偵察ドローンの映像で、既にロボットやドローンが展開済みで一帯が制圧されてるのがわかった。ほとんどのアルデカルドスが殺され、ミッチが捕まってた。
全てのロボットとドローンを倒し、ミサイルランチャーも停止させて AV に突入。
人類全体のスケールで考えると、いつかデジタル化が強力な選択肢になるのは僕も同意です。
どれくらい先かわかりませんが、いずれ人類の拡大が惑星規模を超えれば、肉体というハードウェアの限界をどうにかする必要が出てくるのは明らかですね。
反面個人のスケールで考えると、前ポストのような怖ろしい状況になる可能性もけっこうある気がしてます。
未来のどこかで、既存の人類は自分達自身が生き延びることを諦めて、代わりにコピー ─ 全く同じ記憶を持つ別のものに未来を託すことになるかも。
新しい種が引き継ぐとはいえ、未来を諦めなければならない怖ろしさが、デジタル化前に乗り越えるべき感情的な壁になるかも。
なので、個体という言葉の定義がとても曖昧になります。単純なプログラムから一つの筐体を動かすプログラム群、さらに種族全体までどのレベル?と。
おそらく彼等やアリ、ハチのように集合意識を持った生命体にとって、個体の死は人間の死のように全ての終りではないでしょうね。もし人間が集合意識を持てれば、不老不死を実現できるかもというこれまた深淵なテーマもありますし。
不老不死系の話だと、不死者を殺すのものは退屈っていうのは定番ですよね。健全に生きるのに必要なのは楽しみ。そこはきっと、不死であろうとなかろうと変りませんね。
好奇心は猫を殺すかもしれないけど、それでも生きるために大事なものです。
Mass Effect というゲームにも機械生命体が登場しますが、彼等も集合意識を持っています。
彼等にとって「体」とは、物理的に活動するために意識を一時的に入れる筐体でしかありません。意識 ─ ソフトウェアは一定期間ごとにサーバにアップロードされ、経験を共有します。一応個体ごとの自意識もありますが、種族全体に及ぶ集合意識の方が強いです。
また、単体では原始的な知能しかもってなくて、局地的なワイヤレスネットワークで協調動作することでより高度な知性を発揮します。つまり知性自体が複数の個体に分散してるわけです。
さらにそれぞれの筐体は沢山のプログラムが協調して動かしてます。
「子孫と云えなくもない」これもまた面白いですね。
ある時点のコピー元を源としてるので、少なくとも繋りがあるとは言えそうです。そこに文化的遺伝子という本来の意味でのミームのようなものが、精神的な遺伝子のように働くかもしれません。その後の経験によって差が生れ、枝分れしていく様はまさに子孫ですね。
世代的な捉え方をするなら死という概念は避けて通れないわけですが、それさえうやむやにするというか、一足飛びにスキップしてしまう可能性を秘めてるのが並列型同一個体とおっしゃってるものですね。これはアリやハチのような昆虫にみられる集合意識を持った生物と似てるように思います。
おっと、2 つめ以降のリプを見逃してました。
ゆっくり読ませていただきますね。
なるほど。たしかに無機物、または別の生物にでもコピーしたらその時点で生命の定義や感じ方が変りますね。
生きてるかどうかという問い自体の意味が揺らぐわけですね。うーん。
視点/認知についは、今回あくまで自分自身、主観のことを想定して話してました。
でも、他人の目線への意識というのも自己から切り離せないものですよね。さらに神の視点への意識も考えると、主観というのもあまり安定した定義ではないですね。
本人かどうかという問いの意味も疑わしくなりそうです。いろいろ難しい。
本当の本人は最初に死んでそれっきり。その後は死ぬたびにコピーのコピーのコピーの…と延々と繰り返される。
一人のボルトハンター(の遠いコピー)が偉業を成し遂げるために、本人に加えてどれだけの人数のコピーが死んでるのか。そう考えるとそら恐ろしい気がする。
もし自分がコピーを作ることになったとしたらと考えると…。
延命のため人格を移しましょうとか言われ、やってみたら自分そっくりな別のヤツができるだけ。みんなそいつを囲んで復活を祝ってるけど、自分自身は何も変ってなくてただただ置いてけぼり。用済みとして捨てられるか、無慈悲に殺されるのを待つばかり。
そんな怖ろしい未来を想像してしまう。
Relic に人格をアップロードするツールの名前がソウルキラーなのは、本当の本人は殺されてしまい、残るのは魂のない記憶の痕跡に過ぎない。…的意味な気がする。
Stray で自分をアップロードした科学者はどうなったのか。
アップロードしたからといって意識がそこに移るわけじゃなく、本人は普通に死んだんじゃないだろか。
Borderlands では死ぬと最寄りの New-U ステーションにデジストラクトされて復活することになってる。
でもあれは死んだ本人が戻ってくるわけじゃない気がしてる。本人は普通に死んで、全く同じ記憶を持った別人が誕生してるだけじゃないかと。
Cyberpunk 2077 では、Relic に意識をアップロードすると同時に本人が殺されてしまう。
なのでコピー元とコピー先は同時に存在しえない。これは客観的に見たときの矛盾 ─ コピー元とコピー先のどっちが本物か問題は解消してる。でもコピー先は本人なのかという主観的な問題への回答じゃない。そして僕としては、そっちの方が本質的な気がする。
Cyberpunk…ではその点にも触れてる。
Relic にアップロードされるものは元の本人と全く同じじゃない。そこに魂があるかは誰にもわからない。とジョニーは言う。
昨日楽しく Stray からの想像話をさせていただいて、そこでは触れなかったんだけど実は以前から漠然と気になってる問題があって。
人の意識をロボットとかアンドロイドの頭脳とかコンピュータ、あるいはクローンでもいいけど何かにコピーした場合、それは本人と言えるのか問題。
コピー元とコピー先のどっちが本物?コピー元が死んでもコピー先が生きてれば本人が生きてると言える?とか。SF、トランスヒューマニズムでよくあるテーマ。
客観的に見て違いが全くないならそれは本人という言い方を聞いたことがある。第三者目線ではそうだろうけど、当の本人はどう感じるのか?
いつもは一緒にレイスを殲滅してるんだけど、今回先に鍵を奪取したらその時点でパナムが離脱。後は全部一人で倒して待合せ場所へ。
ナッシュがいるアジトへ向って、そこでもレイスを殲滅。
パナムがローグにマウントコールして跳ね返されるおなじみの流れの後、サンセットモーテルでシックスストリートに荷を届けた。そのまま一晩泊まるとこ。
いつもローグに馬鹿なことしたもんだって言われる。
ナッシュへの復讐を拒否したことないんだけど、拒否してもいいんかな。あのキレてるパナムに拒否づらい。この後ヘルマンの拉致を手伝って貰わなきゃならないし。
まぁ相手がラフェンなのと、気持ちはわからんでもないってのもある。
昨日の #Cyberpunk2077 は…。
タケムラと一緒にオダと会談。オダはいつも通り取りつく島もないかんじ。コーポだと彼の忠誠心に揺さぶりをかける会話選択肢がある。考えを変えさせるには至らず、結果は変わんないけど。
ワカコから山車パレードの情報を貰った。
デラマン社で工場見学。7 台の暴走車両を回収した。
アフターライフでローグに会った。
アンダース・ヘルマンがカン・タオの AV で移送されるという情報を聞き、協力者としてパナム・パーマーを紹介された。
会ってみたら、先にパナムの問題を片付けることに。
ラフェンのナッシュに奪われた車と荷物を取り戻しに、ロッキーリッジへ。
B-12 の人間の意識をアップロードした件は例外と捉えてました。他のロボットの意識にコピー元がなくて、後から獲得したわけなので。でも確かに、人間の意識をアップロードできるならロボットの意識もコピーできそうですね。
そして B-12 はあまりに容量が小さくていろいろ記憶が失なわれましたが、ロボット同士なら同程度の容量が用意できてその問題もなさそうです。
そう、結局問題は設備と資源なんですよね。で、少なくともシェルターに籠ってるよりはどちらも確保しやすいはず。
なんにしろ希望はあります。きっと明るい未来が待ってますね。
僕のアタマの中の情景も活き活きと動き出しました。ありがとうございます。
でもあの希望に満ちたエンディングの雰囲気から、きっと彼らはなんとかできる気がします。
地上にはきっと猫以外にも生き延びた生物がいるに違いないですよね。おっしゃるとおり、ひょっとしたら他にも生き延びたロボットのコロニーがあるかも。
ノアの方舟が開いたようにロボット達がシェルターを出て地に広がり、有機的な生物たちと共に暮していく情景が目に浮びます。
そこにあの猫さんか、その子孫の姿があったら嬉しいですね。
生産データのようなものが発見できれば素晴らしいですね。生き残れる可能性が格段にアップするでしょうね。
でも最悪、なくても自分達で開発できるかもしれません。デフラクサーを開発した Doc のように、高い技術力を持ったロボットもいるんですから。絶滅前に生産ラインも含めて開発できるかという、時間との勝負になる可能性はありますが。
あと気になるのは、心は作れるのかってことです。彼らが持つ意識は、単純なデータコピーで増やせるものなのかどうか。いったんシャットダウンすると生き返れないようなかんじなので、コピーするだけじゃダメな気がします。
そこをなんとかできないと、個体数を増やすことはできませんよね。
ひょ、ひょっとして僕のやつのことですかね?
だとしたら、いいんですいいんです。そんなごムリなさらず。
即答いただく必要はないです。もともと緩いつながりの SNS なんですから。
ぜひのんびり、ゆっくりで。
手がかりになりそうってだけで紺碧事件とは関係ないローグに対して、(この時点で見えてる範囲では)事件の首謀者で行方不明のエヴリンの方が圧倒的に緊急性高そうなので、いつもそっちを優先してる。でも今回は敢えてローグから行こうかな。
ところで NCPD スキャナーをやるとき、ネットランナーのときより圧倒的に NCPD に怒られる。こんな違いもあるのか。あからさまに発砲するし致死だし。しょうがない。なんとかうまくやるしか。