Advertisement · 728 × 90

Posts by 最果てに生き、愛を彷徨う

これにインスパイアされておかゆに中華鶏がらスープ+5mm角に刻んだニラ+生姜を入れ、トッピングに黒胡椒と葱油を少し加えた。簡単でとても美味しかった。冬の朝ごはんの定番になりそう。

9 hours ago 11 1 0 0
Post image

バリで食べた感動するほど美味しかったもの
1. 鶏出汁のおかゆ bubur ayam
デンパサールにある6:00からやってるジャカルタ式のおかゆやさんの看板メニュー.
フォーのスープ並みに味のついた旨味たっぷりの鶏出汁のお粥に、豆、パクチー、ささみ、えびせんが乗っている。カリカリ、ふわふわの食感の変化が楽しい。トッピングで爽やかに味変きる。
基本お粥アンチの私でもおかわりしたいくらい美味しい、おかゆの弱点を全て克服したおかゆ。残されたおかゆの強みがトッピングと好相性。
おすすめどす。
maps.app.goo.gl/WwhrDknfbNUf...

9 hours ago 9 0 0 1
Preview
リストラされた夫がはじめた養鶏のために、食鳥処理場に通い始めた写真家の挑戦と人生を描き出す傑作ノンフィクション──『鶏まみれ』 - 基本読書 鶏まみれ作者:繁延 あづさ亜紀書房Amazonこの『鶏まみれ』は、長崎に移住し、猟師の知り合いにお願いして狩猟の現場に同行する過程で、狩猟と肉の解体の実体験を綴った『山と獣と肉と皮』などで知られる繁延あづさの最新ノンフィクションだ。著者の持ち味は、狩猟や食肉処理の過程を、写真家ならではの高精細な文章で紡ぎ出していく文章と、彼女の人生の流れの中に「狩猟」や「食肉処理」が自然に入り込んでいく本の構成そ...

今一番気になる本

リストラされた夫がはじめた養鶏のために、食鳥処理場に通い始めた写真家の挑戦と人生を描き出す傑作ノンフィクション──『鶏まみれ』
huyukiitoichi.hatenadiary.jp/entry/2026/0...

9 hours ago 2 1 0 0

知らなかったんですか!? とっくにご存知だと思ってました笑

10 hours ago 0 0 1 0

今日の気温へ
一生一緒にいてくれや

10 hours ago 5 0 0 0
Post image

My new gear…

11 hours ago 13 0 1 0

マララさんのお父さんとPinkpantheressは同じ誕生日

11 hours ago 3 0 0 0
Post image

【テレビ】4/21(火)BS1 23時25分
世界のドキュ「コンクラーベの舞台裏-新教皇レオ14世誕生」(2025/仏=伊/WAG Entertainment/Stand by Me)
ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇の死後、新教皇レオ14世を選出したコンクラーベ(教皇選挙)の舞台裏をバチカンの映像と実際に関わった枢機卿たちの証言で描く。
www.web.nhk/tv/an/wdoc/p...

11 hours ago 6 5 0 0
Advertisement
Post image

Gili Trawangan, Lombok, Indonesia by Nikon coolpix 📸

12 hours ago 7 0 0 0
Post image

Alexa demie so beautiful and sexy I almost start watching the new euphoria

20 hours ago 3 2 0 0

アメリカ人の知人から「初夏に東京に行くから遊ぼう」と連絡が来て、理不尽なのわかってるけどイライラしてる。お前んとこのクソ野郎のせいでこっちは初夏の予定なんて立てられません。

20 hours ago 3 1 1 0
19 hours ago 3 2 0 0
Post image Post image

折坂悠太がエンジの来日ツアー
東京公演にゲスト出演

モンゴル生まれ、ドイツ在住のSSW
natalie.mu/music/news/669105

#Enji #折坂悠太

20 hours ago 6 3 0 0

Heartbreak highのSasha❣️❣️
そして忽那汐里💞
#asianaustralianexcellence

20 hours ago 3 0 0 0
生みの親を知らない子どもがおとなに聞きたいこと ファニー・コーエン=エルレム(著) - かもがわ出版 〈生みの親を知らない子どもたちが開花していくための対話〉さまざまな理由から「生みの親」を知らない子どもたちが増えていく日本社会。フランスの養子縁組制度に深くかかわっている児童精神科医の… - 引用:版元ドットコム

〈生みの親を知らない子どもたちが開花していくための対話〉さまざまな理由から「生みの親」を知らない子どもたちが増えていく日本社会。フランスの養子縁組制度に深くかかわっている児童精神科医の著者が、「生みの親」を知らない子どもたちに必要なケアと、自身で家族の物語を紡いでいく上で大切なことを、子どもの目線で語る。日本の読者向けに行った著者インタビューを追加収録。

ファニー・コーエン=エルレム/ 安發明子 訳
『生みの親を知らない子どもがおとなに聞きたいこと』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...

1 day ago 3 3 0 0

You don’t have to respect me you can just kill yourself <3

1 day ago 1 0 0 0
Video

жаяу жүргіншілер жолағы

1 day ago 2 1 1 0

同じ番組見て同じこと思ってました

1 day ago 3 1 0 0
Advertisement
Ағылшын әліппесі 2. Жол жүру
Ағылшын әліппесі 2. Жол жүру YouTube video by Balapan TV

カザフスタンの子ども向け英語番組。交通ルール関係をやっているようだが、「横断歩道」を表すカザフ語、長いな。
www.youtube.com/watch?v=bGiI...

1 day ago 2 1 1 1

おはなさんがばてないように夕方から夜にやろね

1 day ago 1 0 0 0
Post image

【速報】「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表へ。1週間注意を呼びかけ
www.asahi.com/articles/ASV...

1 day ago 79 137 0 4
Preview
なぜフィリピンにはいいシンガーがたくさんいるのか?|Kuyaki あきろう なぜフィリピンにはいいシンガーがたくさん輩出されるのか? 色々な理由があると思うが、私は何と言っても「場数(機会)」に尽きると思う。 とにかく音楽にまつわる「場数の多さ」は、少なくとも日本との比較においては、群を抜いている。 今回はいいシンガーを輩出する場数について、「聴く」と「演る」、それぞれの面から考えてみたい。 聴く場数 モールショー:プロのステージがタダで見れる CDがメインの商...

なぜフィリピンにはいいシンガーがたくさんいるのか?

この記事とても良かった!Bruno Marsのママ、Olivia Rodrigoのパパの国でもある歌うま大国フィリピン。その理由はカラオケ文化、賞金付きのど自慢コンテスト、プロのステージを子供も無料で見られるモールのショーなど歌手が場数を踏む機会が多くあること。生活と音楽が他の国より密着しているからだそう。

note.com/kuyaki/n/n27...

1 day ago 3 0 0 0
Post image

『「ポストエクストリームの時代に向けて」——痙攣的2020年代上半期ベストアルバム』がついにリリースとなりました!!!!!クラウドファンディングの支援者の方々にPDFのリンクを添付したメールをお送りしておりますのでご確認お願いいたします!!!!!

1 day ago 8 6 1 0

Karol Gのステージみてるけど、一生分の尻(男女問わず)を観た気がする 世界ってお尻で回ってますか?

1 day ago 8 4 0 0

フィリピンのファンが頑張りすぎているため、BINIがSNSで一番言及数の多いコーチェラ出演グループになったそうな #ネットはフィリピンのファンが動かしている

1 day ago 7 2 0 0
Advertisement

Fun activity: “Color hunting“
Walk around town and take photos of signs and stuff in your chosen color, then post them online.
You can do it with your friends group! Each member chooses a color.
it seems opportunity to find new discoveries in your city

1 day ago 0 0 0 0

めっちゃ楽しそう 真似しよ

1 day ago 3 0 1 0
Preview
推し色みっけ「カラーハント」 街を歩き、看板や標識を撮影・投稿 - 日本経済新聞 街を歩きながら特定の色を探す「カラーハンティング」が話題となっている。仲間と事前に決めた色と同色の看板や表札などを見つけては撮影し、成果を報告。最後に1つにまとめてSNSに投稿する。見知らぬ道や見慣れた街並みから新たな発見を得られるのが魅力のようだ。「おっ、青みっけ!」。2月下旬の横浜中華街(横浜市)。服部慎吾さん(24)がカメラ片手にうれしそうに撮影していたのは、青色の横断歩道の標識だ。ベン

【推し色みっけ「カラーハント」】
街を歩き、看板や標識を撮影・投稿
www.nikkei.com/article/DGXZQO...

「おっ、青みっけ!」。横浜中華街で青、緑、赤の3色を探し続ける20代の3人に同行。

2時間弱かけて赤レンガ倉庫まで歩き、ベストショットを聞くと、赤担当の坂本さんが挙げたのは占師の求人広告。

「経験者優遇」との文言に「むしろ未経験でもいけるんだ、とじわじわきました」と笑顔。

見知らぬ道や見慣れた街並みから新たな発見を得られるのが魅力のようです。

1 day ago 20 13 0 3

お昼ごはんを食べていたら、トルコ語の「ヤオイを読まないインテレクチュアルはいない」というツイートが流れてきました 現場からは以上です

1 day ago 16 5 0 0

腹立つのはDiploって仕事相手の選び方が抜群だから(才能を引き出す力もすごいし)、だいたいDiploと仕事をしているDIVAはゥチも好きであること

1 day ago 6 1 0 0