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Posts by 山岸真

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「冷静に話そう」は論点ずらし? 「トーンポリシング」が奪うもの:朝日新聞 ■Re:Ron特集「時代のことば」 トーンポリシング 「そんな言い方だと相手に伝わらないよ」。こんなことを言われたり言ったりしたことはないですか? それ、トーンポリシングの可能性があります。発言や主張…

"人権教育なき道徳教育の結果、私たちは社会の構造に目を向けることなく、ひたすら自分の心のあり方を反省することを内面化させられてきました。反省することは大切です。でも、反省する前に、社会や政治が理不尽であれば、怒って声を上げてよいのだと気づくことが、スタートだと思います。"

有料記事がプレゼントされました! 4月22日 12:34まで全文お読みいただけます
「冷静に話そう」は論点ずらし? 「トーンポリシング」が奪うもの:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...

21 hours ago 244 198 0 0
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高市首相、武器輸出「時代変わった」 専門家「平和国家捨て去った」:朝日新聞 高市早苗内閣が、武器輸出の目的を「救難・輸送・警戒・監視・掃海」に限定する「5類型」を撤廃した。戦後、国民の反戦意識を背景に、「平和国家」として採ってきた、独自の厳しい武器輸出政策の大転換といえる。…

>こうした政府の姿勢に、大阪成蹊大学の佐道明広副学長(安全保障政策)は「国家がどうあるべきかの議論がないまま、なしくずし的に『武器を売りつけて戦争をあおるようなことをしない国』としてきた戦後日本の形を大幅に変えようとしている。平和国家のままと言いながら、実際は捨て去っている」と語る。

有料記事がプレゼントされました! 4月23日 06:12まで全文お読みいただけます。
高市首相、武器輸出「時代変わった」 専門家「平和国家捨て去った」:朝日新聞
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3 hours ago 19 22 0 0
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2026 Hugo, Lodestar & Astounding Awards Finalists - Locus Online Finalists for the Hugo Awards, the Lodestar Award for Best Young Adult Book, and the Astounding Award for Best New Writer have been announced by LAcon V, the 84th World Science Fiction Convention. There were 1,488 valid nominating ballots received and counted from members of the 2025 and 2026 World Science Fiction Conventions for the 2026 Hugo Awards. Voting on the final ballot will open during May 2026. Members of …Read More

Congratulations to all of the Hugo Awards finalists!!

7 hours ago 39 18 0 9

この発想はすごい。
日の丸をくり抜いた(損壊した)ように思えるが、ただの白い布だった可能性も否定できない。
国旗損壊罪がいかに馬鹿げているかをこの1枚で表現している。

1 day ago 245 128 1 0

『小松左京全集完全版 32』読了。『歴史と文明の旅』と『おしゃべりな訪問者』の二作品を収録。前者は『文藝春秋』72年1月号から12月号まで掲載された、小松による海外訪問記。取り上げられた国は、ロシア・タイ・スイスなどアジア、ヨーロッパ、アフリカ、南アフリカにまたがる12カ国。後者は『終末から』に掲載され、タイム・マシンを使って歴史上の人物(アウストラロピテクス!、クレオパトラ、秦の始皇帝、アステカ国王モテクソーマ(モンテスマ))6人との架空の対話の体裁を取っている。小松の該博な知識と旺盛なインスピレーションあふれる書。

13 hours ago 7 3 0 0
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【受賞すれば日本人初】村田沙耶香『消滅世界』が、アメリカのSF・ファンタジーの文学賞〈ローカス賞翻訳部門〉ファイナリストに【速報】|Web河出 村田沙耶香の衝撃作『消滅世界』(英題『Vanishing World』訳:竹森ジニー/Grove Press)が、アメリカのSF・ファンタジーの文学賞 ローカス賞翻訳部門のファイナリストに選出されました。ローカス賞は1971年創設、アメリカの老舗SF専門誌「Locus」の読者投票によるSF・ファンタ

【受賞すれば日本人初】
村田沙耶香『消滅世界』が、アメリカのSF・ファンタジーの文学賞〈ローカス賞翻訳部門〉ファイナリストに【速報】|Web河出
web.kawade.co.jp/information/...

14 hours ago 151 70 0 4
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高市政権が「米国で急成長のAI監視企業」に接近する不可解 日本政府は、パランティア・テクノロジー社のAIシステム「Gotham」の導入を進めている。Gothamは国家のデータを統合・分析し、個人の行動を監視するシステムだ。主要国は倫理的懸念から導入を拒否しているにもかかわらず、日本は導入を検討している。このままでは、デジタル主権を損なうリスクがある。

怖すぎて寝れんくなった…
以下、記事より↓

「つまり、米国政府にはデータが筒抜けになる一方、データの本来の持ち主である日本政府が自国のデータにアクセスできない事態すら起こりうる」
「契約を切ろうとしても、代替システムへの移行に膨大なコストと時間がかかる。事実上、撤退不可能だ。(中略)しかも、データはすべてパランティアのサーバーに保存されている。契約を切ったら、過去のデータにもアクセスできなくなる」
「ドイツは違憲判決で逃げ、スイスは9回断って逃げた。(中略)それなのに、日本だけが、何の議論もないまま、ノリノリで買おうとしている」

gendai.media/articles/-/1...

1 day ago 380 419 1 1
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遊びのアイデア・クロニクル アンナ・トーミクハイム(著) - 銀河企画 本書は「遊び」という一語のもとに、これほど異なる世界が共存しうることを証明する稀有なアンソロジーである。アイデアはどこから来るのか、制約のなかで何が生まれるのか。ページをめくるたび、読… - 引用:版元ドットコム

本書は「遊び」という一語のもとに、これほど異なる世界が共存しうることを証明する稀有なアンソロジーである。アイデアはどこから来るのか、制約のなかで何が生まれるのか。ページをめくるたび、読者自身のなかにも小さな「遊び心」が芽吹きはじめる。何かを作りたい人、作ることに疲れた人、そしてただ面白いものを探している人へ。鉛筆を片手に、珈琲を傍らに、ぜひ両表紙から開いてみてほしい一冊。

『遊びのアイデア・クロニクル 02号』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...

22 hours ago 1 2 1 0

や、なんかごちゃごちゃ書いちゃったけど理屈抜きで面白いです。主人公がイヤな汗だらだらかきながら権力者にたてつくとことかね、愉快痛快w 王蟲みたいなリヴァイアサンの骸がつくる廃墟とかさ… 人によって萌えポイントがいろいろあると思うし

21 hours ago 3 2 0 0

『記銘師ディンの事件録 木に殺された男』(ロバート・ジャクソン・ベネット、桐谷知未、早川書房)めちゃくちゃ面白かったー
キホン10分休憩でちまちま読んだり、途中寄り道して怪獣や海獣を解剖したりしてたので、2、3週間ずーっと浸ってたような気がする… ファンタジーだからいまは現実との距離感がちょうどよい、と思う一方で、読み進むほどに「これは日本社会の話なのか?!」と思うほど「いまここ」との親和性が高い一面もあったり。ただ、司法がちゃんと生きてる国の人が書いたものだなあという気はして、読んでるあいだは自分も「正義」に関して多少オプティミスティックでいられるのも心地よい

21 hours ago 8 3 1 0
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ちなみにAnalog83年6月号にはグレッグ・ベア『ブラッド・ミュージック』短篇版掲載。これと「スロー・バード」が同時に発表されるのを体験したら、新作SFの原書リアルタイム追っかけをする強い動機づけ(のひとつ)になって無理はない。

19 hours ago 7 0 0 0

→〈黒き流れ〉3部作は83年からの第1部F&SF分載から第3部まで原書で追いかけ、93年の創元SF文庫訳出時には第2部の解説を書く(のち『創元SF文庫総解説』でも3部作の項を担当)。ほか80年代前半の短篇いくつかと1,2の長篇は原書で読んだ。88年のWhores of Babylonはレジメを福武書店に出した(訳されなかったのはレジメの出来が悪かったせいかも…)。

19 hours ago 6 0 1 0

以下自分語り。翻訳SFを読みはじめた70年代末の高校生のころ、作品は観念的で難解だが翻訳が望まれる作家でプリーストと並びイギリスSF界を代表する若手という情報を刻みこまれた。80年頭のNW-SF15号に訳された「超低速時間移行機」を読んで全然わからないのにこれはすごいと思いこもうとした。F&SF83年6月号が届いてすぐ「スロー・バード」を読み傑作すぎて感動(当時SFマガジンの訳載作品決定に関わっていた伊藤典夫・浅倉久志両氏も高く評価したのか作業的な実質で半年あまりのちの84年4月号に訳載)。→

19 hours ago 4 0 1 0

Locusにも訃報が出ましたが、SF作家イアン・ワトスンが4月13日、83歳の誕生日の1週間前に亡くなりました。イギリス生まれで60年代後半には日本に数年滞在しここ十数年はスペイン在住。RIP

19 hours ago 9 9 1 0

『記銘師ディンの事件録』のご紹介ありがとうございます。「これが嫌いな小説好きはいないはず」、「今年の本命候補」、「このシリーズ10作書いてくれてもいい、毎年1冊読みたい」など、おふたりとも大絶賛してくださってうれしいです!

19 hours ago 1 3 0 0
翻訳マッハ! 2026年4月号・その3 『記銘師ディンの事件簿 木に殺された男』ロバート・ジャクソン・ベネット/桐谷知未訳&『瞬きすら許さない』ジョー・キャラハン/吉野弘人訳
翻訳マッハ! 2026年4月号・その3 『記銘師ディンの事件簿 木に殺された男』ロバート・ジャクソン・ベネット/桐谷知未訳&『瞬きすら許さない』ジョー・キャラハン/吉野弘人訳 YouTube video by 杉江松恋チャンネル「ほんとなぞ」

毎月刊行される翻訳ミステリーの中からいち早く選んでお届けする、それが月例書評番組「翻訳マッハ!」です。「小説推理」などで書評連載中の酒井貞道さんと杉江松恋の二人が3冊ずつ紹介しますよ。今回は2026年3月刊の作品です。その3でおしまい。
youtu.be/ldiDrrNlK5g

22 hours ago 4 2 0 2
The copper Buddha on a bright sunny day. You can actually go inside it.

The copper Buddha on a bright sunny day. You can actually go inside it.

This is a temple to a different aspect of the Buddha. You can’t take any photos inside the main shrine but there’s a large beautiful statue made of camphor wood.

This is a temple to a different aspect of the Buddha. You can’t take any photos inside the main shrine but there’s a large beautiful statue made of camphor wood.

Same temple but lower down the hill, it’s a cave with carvings and shrines. Some of the passages are low and you have to walk doubled over.

Same temple but lower down the hill, it’s a cave with carvings and shrines. Some of the passages are low and you have to walk doubled over.

A large lovely Shinto shrine. I couldn’t see all of it because I couldn’t make it up the stairs to the upper part.

A large lovely Shinto shrine. I couldn’t see all of it because I couldn’t make it up the stairs to the upper part.

We’re having a fantastic time in Japan. This is all from Kamakura.

1 day ago 630 30 7 0
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4月21日は宇野利泰(太田稔治)の誕生日(1909)。翻訳家。作品によってPNも代えた。推理小説、怪奇幻想小説、SF等、膨大な数の翻訳をこなす。クリスティとカーを愛読するかたはお世話になっているはず。新紀元社より宇野と中村融訳による『愛蔵版 コナン全集』が刊行中。

1 day ago 3 4 0 0
川路重之作品選集 川路 重之(著) - 文藝春秋 川路重之は1960年代から詩でも小説でもない散文芸術という新たなジャンルを考え、実作を始めた。その硬質な文体と不穏さに魅かれた25歳の和田誠は、私家版絵本『山太郎』を制作した。「川路重之さん… - 引用:版元ドットコム

川路重之は1960年代から詩でも小説でもない散文芸術という新たなジャンルを考え、実作を始めた。その硬質な文体と不穏さに魅かれた25歳の和田誠は、私家版絵本『山太郎』を制作した。

「川路重之さんの作品は言葉が小さなガラス細工のように磨かれてキラキラ光っています。なつかしい楽しさに思わず握りしめると砕けて破片が心にささります。ちょっとこわくてちょっと哀しい物語たちです」――1989年に刊行された『夏織』(文・川路重之、版画・梶山俊夫)に、和田は真心のこもった推薦文を寄せている。

川路重之
『川路重之作品選集』
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21 hours ago 2 1 1 0
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落ちこぼれ魔法少女の恋愛下剋上2 村田 天(著) - 新潮社 溺愛×魔法学校×下剋上? ドタバタラブコメ再び!! 成績で厳格な階級のある魔法学校。退学寸前だったティムルと首席のドラッギィは、困難を乗り越え「そんなに好きなら早く言ってよ」と呆れられつつ… - 引用:版元ドットコム

溺愛×魔法学校×下剋上? ドタバタラブコメ再び!!

成績で厳格な階級のある魔法学校。退学寸前だったティムルと首席のドラッギィは、困難を乗り越え「そんなに好きなら早く言ってよ」と呆れられつつ恋人同士になった。けれどお付き合いが初めてのティムルは黙っていれば格好良すぎるドラッギィについ“好き避け”してしまい、ギクシャクしてしまう。そんな二人の前にドラッギィの元婚約者で完璧貴族令嬢のオデットが現れて……!?

村田天
『落ちこぼれ魔法少女の恋愛下剋上 2 魔法学校のワケあり劣等生なのに稀代の天才魔法使い様がベタ惚れ執着して困ってます』
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21 hours ago 0 1 0 0
血道 森 きいこ(著) - 新潮社 “血道”それは血で結ばれた、強く深く長いつながり。抜け出すことは、できないーー。ある夏の日、女子大学生の新苗が不可解な失踪を遂げた。恋人の光里は、自身の実家に伝わる祟りによるものだと、怪… - 引用:版元ドットコム

“血道”それは血で結ばれた、強く深く長いつながり。抜け出すことは、できない──。

ある夏の日、女子大学生の新苗が不可解な失踪を遂げた。恋人の光里は、自身の実家に伝わる祟りによるものだと、怪異が”視える”香菜子に相談をするが、そこで見えたのは想像を絶する血道の縛りだった。新苗はなぜ消えたのか。大山家を襲う呪いの正体とは。古くからの因習をめぐる戦慄のホラー小説。

森きいこ
『血道』
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21 hours ago 1 1 0 0
バイ・タイム 王城 夕紀(著) - 新潮社 大災厄の、その後の日常。ある整時士の父子の物語。高次知的生命体【OT】との偶発的衝突【ファーストコンタクト】。それから2年、人々の日常は、頻発する“時が歪む”異常現象〈渦〉に悩まされてい… - 引用:版元ドットコム

大災厄の、その後の日常。ある整時士の父子の物語。

高次知的生命体【OT】との偶発的衝突【ファーストコンタクト】。それから2年、人々の日常は、頻発する“時が歪む”異常現象〈渦〉に悩まされていた。最愛の妻・ハルコさんを失った佐藤スバルは、遺された6歳の息子・ハルキとともに、〈渦〉の発生原因を突き止め、解消する“整時士”として働いている。仕事と子育てに追われる日々の中でスバルは、愛と時間の本当の意味を知る。家族の絆に涙する大災厄のその後の物語。

王城夕紀
『バイ・タイム 整時士佐藤スバルの哀切』
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21 hours ago 1 2 0 0
食べると死ぬ花 芦花公園(著) - 新潮社 最愛のひとり息子・裕也を失った桜子は、カウンセラーの久根ニコライからふしぎな壺を与えられる。美しい彼は3つのルールさえ守れば裕也が帰ってくると言うが――。絶望した人間たちに久根が与える贈… - 引用:版元ドットコム

最愛のひとり息子・裕也を失った桜子は、カウンセラーの久根ニコライからふしぎな壺を与えられる。美しい彼は3つのルールさえ守れば裕也が帰ってくると言うが――。絶望した人間たちに久根が与える贈り物は、神の奇蹟か、それとも悪魔の呪いなのか。全ての謎が繫がるとき異なる世界への扉が開く。人間の欲望を抉【えぐ】り出す、極上のホラーミステリ。文庫化に際し、最終章「診断の鍵」を書下ろし収録。

芦花公園
『食べると死ぬ花』
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21 hours ago 3 1 0 0
裂けた明日 佐々木 譲(著) - 新潮社 定年後独り暮らしの沖本信也のもとに、少女を連れた女性が現れた。敵に追われている、という。内戦下の分断日本はテロと銃撃が頻発していた。信也は二人を安全圏まで送り届けることを決意。民兵の目… - 引用:版元ドットコム

定年後独り暮らしの沖本信也のもとに、少女を連れた女性が現れた。敵に追われている、という。内戦下の分断日本はテロと銃撃が頻発していた。信也は二人を安全圏まで送り届けることを決意。民兵の目をかいくぐり検問を抜け、福島から東京まで、あらゆる危機をすり抜けていく逃避行。なぜそこまで身を賭けるのか? 銃撃戦の中で絞り出された言葉とは。今の日本に重ねて描く慟哭の近未来小説。

佐々木譲
『裂けた明日』
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21 hours ago 2 2 0 0
小公女たちのしあわせレシピ 谷 瑞恵(著) - 新潮社 野花つぐみは、実家の本棚からお菓子レシピの隠された『小公女』の古書を見つける。それは不思議な老女・メアリさんの遺品だった。どうやら彼女はこの街の様々な人に本を届けていたらしい。「ぶどう… - 引用:版元ドットコム

野花つぐみは、実家の本棚からお菓子レシピの隠された『小公女』の古書を見つける。それは不思議な老女・メアリさんの遺品だった。どうやら彼女はこの街の様々な人に本を届けていたらしい。「ぶどうパン」「トライフル」「女王様のタルト」……つぐみの本探しと菓子作りはやがて、簡単にやり直せない過去を抱え傷ついた人々との優しい縁を結び始める――。お菓子と優しさに満ちた6つの連作集。

谷瑞恵
『小公女たちのしあわせレシピ』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...

21 hours ago 0 1 0 0
ロボットが泣いた夜 シルヴィア・パク(著) - 新潮社 近未来の大韓統一共和国首都ソウル。難病を患う少女、北朝鮮出身の少年、戦争後遺症に悩むサイボーグ刑事、孤独なロボット・プログラマー。各々に傷を抱えた彼らは、心優しき元戦闘ロボット、ヨーヨ… - 引用:版元ドットコム

近未来の大韓統一共和国首都ソウル。難病を患う少女、北朝鮮出身の少年、戦争後遺症に悩むサイボーグ刑事、孤独なロボット・プログラマー。各々に傷を抱えた彼らは、心優しき元戦闘ロボット、ヨーヨーと邂逅する。が、とある殺人事件の容疑がヨーヨーに向けられて……。はたしてロボットと人間との共存は不可能なのか? 生とは? 正義とは? 様々な命題を問いかける喪失と再生の物語。

シルヴィア・パク/ 藤沢町子 訳
『ロボットが泣いた夜』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...

21 hours ago 4 5 0 0
Ian Watson (1943–2026) - Locus Online The magazine of the science fiction, fantasy, and horror field with news, reviews, and author interviews

Ian Watson (1943–2026)

1 day ago 8 4 0 1

なんと、T・ジョイ長岡の『パリに咲くエトワール』は今日の上映後に監督とプロデューサーが登壇してのティーチインがあるのかー。きのう自分のほかにお客さんがいなかったのはそのせい?でもティーチインに最後までいたら終バス逃す可能性大だから自分には参加不可だけど

1 day ago 1 0 0 0
Interior magazine artwork (from Omni, December 1982) for Ian Watson's 'Returning Home'

Interior magazine artwork (from Omni, December 1982) for Ian Watson's 'Returning Home'

The Magazine of Fantasy & Science Fiction, February 1985. ‘White Socks’ by Ian Watson

The Magazine of Fantasy & Science Fiction, February 1985. ‘White Socks’ by Ian Watson

The Magazine of Fantasy & Science Fiction, January 1987. ‘Salvage Rights’ by Ian Watson

The Magazine of Fantasy & Science Fiction, January 1987. ‘Salvage Rights’ by Ian Watson

The Magazine of Fantasy & Science Fiction, December 1988. ‘The Mole Field’ by Ian Watson

The Magazine of Fantasy & Science Fiction, December 1988. ‘The Mole Field’ by Ian Watson

Ian Watson sf-encyclopedia.com/entry/watson... who sadly died a week ago, was born on this day; here's magazine artwork for some of his stories 1982-88: 'Returning Home' ‘White Socks’ ‘Salvage Rights' & ‘The Mole Field’ (Artist: Jean-Marie Poumeyrol, RJ Krupowicz, David A Hardy & Stephen Gervais):

1 day ago 40 22 0 0
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アメリカ入国のためにesta申請したのだが、「過去5年使用していたSNSのアカウントを書け」って項目のところで「twitterアカウント名」になっていて笑ってしまった。イーロンよ、政府もいまだにおまえのSNSのことtwitterって呼んでるみたいだけど、どんな気分?

1 day ago 234 104 0 1