泣いてしまう…😭😭
Posts by 村緑
📷
晴れてくれい
かわいい😭 春の温度に包まれている…☘️
🌼
らくがき
再掲鬼水
こんなのなんぼあってもいいと思って描いたやつ
かわいーっっ 楽しみ🛸✨
こっちでも商業の宣伝して~~って言ってもらったのでお恥ずかしながら宣伝させてもらいます・・・💃🎶
x.com/Fejju_offici...
本日はお疲れ様でした🌸
💧はデリカシーないから👹にスケベだなと言う
くっついたら💧さんの方がスケベなのに弱すぎる😭
👹は多分この人スケベだな…とは思ってるが言わないだけのデリカシーはある😭👍(いったら💧のプライドが大変なことに…)
鬼水/イースター🐣なので!の白ウサギ
今日は寒い中お立ち寄りくださり&お話くださりありがとうございました🙏🙏
いつもより沢山お話できて嬉しかったです🙌(そして鳥頭すぎて何人もの方に粗相をしまくり、すみません…)
イベントお疲れ様でした〜っ
撤収しました!ご挨拶は後ほど🙇
もどりました 13時過ぎくらいまではぼんやりしています😶🌫️
すみません無配終わりました あとでネットにあげます
全てにお世話になりまくり、もう一生足向けて寝られません…😭
筆記用具も忘れた
イベントではじめてかも 布忘れた
本気の恋を静観する👹がいる👹💧です。(1/2)
春コミ新刊サンプルです
『初恋オーバードライブ』
頒布SP:西4 Q62b ヤクパル
A5 2段・38p・R18(鬼水小説)
あらすじ:💧の身の安全のため形ばかりの伴侶となった二人。ある時、👹の元に「💧と離縁し、山主と結婚するように」と言う客が尋ねてきて…?👹の無自覚片想いからの鬼水ハッピーエンドです。
※リンク先注意書きご確認下さい
※イベントから少ししてウェブ掲載予定です(期間未定)。本の形がお好きな方向けです。
www.pixiv.net/novel/show.p...
サンプルです!!よろしくお願いします!!🙏
というわけで(?)春コミにたぶん新刊があります。ある日突然💧の前にふたりの👹があらわれて…?というきたみずです。全年齢ピュア(かなあ?)なお話です。交換日記とかをします。
よろしくお願いします…!もう今週の金曜とか……金曜…?!
www.pixiv.net/novel/show.p...
春コミ新刊サンプルです
『初恋オーバードライブ』
頒布SP:西4 Q62b ヤクパル
A5 2段・38p・R18(鬼水小説)
あらすじ:💧の身の安全のため形ばかりの伴侶となった二人。ある時、👹の元に「💧と離縁し、山主と結婚するように」と言う客が尋ねてきて…?👹の無自覚片想いからの鬼水ハッピーエンドです。
※リンク先注意書きご確認下さい
※イベントから少ししてウェブ掲載予定です(期間未定)。本の形がお好きな方向けです。
www.pixiv.net/novel/show.p...
3/20【HARU COMIC CITY 35】鬼奇怪会 7
スペースNo:西4ホール Q63b「余談」
「はたらくちいこ!〜ブンの巻〜」
全年齢/鬼水/A5/8P
イベント頒布価格 ¥100
ペラペラの本ですが新刊あります!
とらのあなは準備中です、近日中に通販始まると思います!
新刊春の絵表紙
3/20東京ビッグサイト開催春コミスペースNo.西4Q95aガゼルリゼル
新刊春の絵本分サンプル1: 風呂上がりの湿った髪をタオルで拭いながら、水木はゆっくりと廊下を歩く。ちらりと横目で見やった庭はもうすっかりと暗く、庭木の様子はあまり伺えない。とはいえ間もなく春の気配が芽吹く頃合いだ。 その予感にやや浮き足立つのを感じながら寝室の襖を開けると、部屋の隅に蹲っている義息子の背中が見えた。 「どうした?」 そう声をかけると、鬼太郎がパッと振り向いてこちらを見る。 「あ、おかえりなさい」 彼の足元には見覚えのない蓮の花を模した陶器が置かれている。白く細い煙がくゆりと立ち昇っているところから見ても、香炉だろうか。うちにはなかったものだ。 「この間、知り合いから貰ったんです。良い匂いでしょう? リラックスできるそうですよ」 上機嫌なのを隠そうともせず、義息子の手が水木の腰に回る。普段あまり体臭のしない彼の手からも、同じ香の匂いがした。 その“知り合い”とやらが鬼太郎宛に下心を詰めた贈り物をしたのか、それとも何かの機会に酒に酔った義息子の管巻でも聞いて不憫に思ったのかは判断しかねたが、この甘く綻ぶような香りの意図に気付かないほど、水木は世間を知らぬわけではない。 「その知り合いって妖怪か?」 「え、ヤキモチですか?」 「違う、それの出自を訊いている」 怪しいものでも使われたら堪らないと、水木は期待を込めてこちらを見つめてくる隻眼の視線を一蹴した。 「妖怪ですけど……大丈夫ですよ。悪いものじゃありません。本当に少し気分を良くするだけのものですから」 「他で試したのか?」 「もぉ意地悪しないでくださいよぉ」 そんなじゃれ合いをしながら、手を引かれるままに整えられた布団の上に二人して座る。 寝室は綺麗に設えられ、枕元には必要な品々が揃えられている。部屋の香りにまで気を遣うようになったかと思うと、その甲斐甲斐しさが可愛く映る。 今も、まるで散歩に行く前の飼い犬のような期待が全身から滲み出ていて、思わずその白い髪をくしゃくしゃと撫でた。
新刊春の絵本分サンプル2: 案の定、「もう!」と抗議の声が上がったが、肉の薄い両頬をもみくちゃにして誤魔化した。 布団の上で向かい合って、照れくさそうに笑い、ふわりと口付ける。 まるで初夜のような初々しさだ。こいつはいつまでもかわいいままでいて欲しい。 何せしばらくぶりの色事である。 お互い、ここ一ヶ月ほど忙しなく奔走していた。主に日中は仕事に出ている水木と、夜に様々な相談事で出かける鬼太郎と。これでは同じ屋根の下に暮らしていようが、顔を合わせる時間が目減りする。 明け方に怪我をして帰ってくる義息子に何度肝を冷やしたか分からない。本人は「大したことない、すぐに治る」なんて言うが、いつだって子の心配をするのが親心というものだ。 (……その親心なんてものは、とっくのとうに変質してしまっているが) 大事にしていた義息子とこんなことをしているなんて、どう言い繕っても地獄に落ちるだろう。それももう覚悟したことだ。求められて求められて、いよいよもって折れた時に、水木は腹を決めたのだ。 それからは早かった。まるで無くしていたパズルのピースを見つけたように、完成した絵は水木の罪悪感という額縁の中に納められた。 そして、それらからは目を逸らしながら、水木は目先の愛欲に溺れている。 ほの暗く落とした照明の中でお互いの寝衣を弄り、唇で触れて、身体を触り合って。別に誰に憚る必要もないのに、声を潜めて囁き合う。じゃれ合うようなくすぐったさに身を捩りながら、しばらくぶりの指先の柔らかさに酔った。 ふと水木の手が鬼太郎の下着の上を撫でる。 「立てるか?」 「……、はい」
3/20春コミ
スペースNo.:西4ホールQ95a【ガゼルリゼル】
新刊【春の絵】
ゲタ水 / A5 / 20p / 成人向 / 300円(会場価格)
できてるゲタ水がずっとすけべしてる突発すけべブックです。
深く考えないでください😇
よろしくお願いします!!!🙏🙏🙏
脱稿したからやっと来られる
春コミサークル参加します、薄めの本があるはず🙏(不備してなければ…)
幸い(4/4)
鬼水/猫の日
はんけつだし見えませんがフロントも半オープンです