カビキラーへの信頼を深めていく過程としての生活。
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電気ケトル買い替えた。湯漏れ防止スイッチがついてないだけで体験が10倍くらいよくなった。
全身がルララ宇宙の風に乗ってきた。
かなり体調にいい。
K-on!! Opening 2『 Utauyo!!MIRACLE 』Storyboard Comparison - YouTube
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桜を雪に見立てるだけだとまあよくあるねで終わってしまいそうだけど、紀貫之に「桜散る木の下風は寒からで空に知られぬ雪ぞ降りける」という歌があるのをさっき知って、これは「空に知られぬ」のプライベートな感じが独特でいいなと思うなどした。
将棋のリズムで会話ができるといい。
どこかしらの観光地に行って帰ってきても「あそこ行ってきたんだよね〜」なんて話せるくらいだけど、これが月に行って帰ってきましたとなると「あそこで浮いてるの俺が行ってきた月なんすよw」になる。格が違う。
電気ケトルを買い替えたくなり、一通り調べて(まあ今のでいいか……)に戻るいつもの儀式をやった。
ヘッセの『荒野のおおかみ』に出てくるゲーテが、もちろん精神の人でありながらも何やら楽しげというかユーモアに富んでいて、昔の自分はあれをヘッセによる一種の脚色なのだろうと思っていたのだが、『ゲーテとの対話』をちょっと読んでみた今、案外あの描写は正確だったのかもと思い直しつつある。
『ゲーテとの対話』、チェスが将棋に翻訳されるタイプの翻訳文学であり、これやってるやつ久々に見たな〜と思いながら読み進めてたら、今度はカルタが出てきた。
春一番なるものが実際のところなんなのかはよく知らない。もしかするとそれ以外の何物かであるのかもしれない。
それ以外の何物でもない春一番だ。
エッカーマン『ゲーテとの対話(上)』p.11
おとといの大雨を聞いているちょうどそのとき、試し読みでこの一節がたまたま目にとまり、吸い込まれるようにしてポチった本が届いた。エッカーマン『ゲーテとの対話(上)』である。
緯度高めな地域の風景を見ていた。天体という感じである。
弱点:桜が好きすぎる
思想にも種を蒔く時期と収穫の時期とがあるとLWが書いていたが、うちの畑で収穫できる果実はそれでいうと半分以上がよくわからない虫に食い潰されている。
これはまだ仮説段階なのだけど、おそらく乗客に「声優さんみたいな声ですね」と言って反応を観察する闇のタクシー秘密結社が存在する。
一般公開されてる画家のアトリエを巡る旅とかすると楽しい気がしてきた。
天啓らしきものが舞い降りたので、いつも通り千尋の谷へと蹴落として様子を見ている。谷底には似たような白骨が並んでおります。
bskyにdraftが追加されてかなり嬉しい。あとはフォロー圏内検索さえあれば……。
雪のために冬をやっている。
窓開けたら雪降ってるの嬉しすぎるな。
PBTフレームワークの綺麗な実装を見つけた気がして、土日使って考えて、さっきセルフ論破して終わった(いつもの)。
コーヒーメーカーという可能性が視野に入ってきた。
「なかなか」→「かなり」といたします。
メンマとタケノコが同根であることを初めて知りました……。
unifi express 7を買ってみた。ルータが中身の見えない謎の箱じゃなくなってなかなか嬉しい。
box-introduction
Tahoe 26.2にしたらPCが急に冷えた。さっさと上げとけばよかった感。
『ウィトゲンシュタインの講義 数学の基礎篇』pp.450-451
ウィトゲンシュタインとチューリングの応酬を楽しく読み進めていたら突然直観主義がひっぱたかれた(当時の直観主義はまだ心的構成みたいな性格が強かったっぽい?)。