「戦争反対 9条守れ」と猫のイラストのボード
パレスチナ国旗
高市の横顔イラストのボード
青空の下の「NO WAR」「死ぬまであと何回自民党に騙されるの」のボード
友だちのボードが最高でした!青空の下に響くコールが心強かったし、みんな同じ怒りを抱えてるなって気持ちになる。高市マジで辞めてください。別々に参加してた友だちにも会えて嬉しかった!
#国会正門前大行動0419
#平和憲法守る0419
「戦争反対 9条守れ」と猫のイラストのボード
パレスチナ国旗
高市の横顔イラストのボード
青空の下の「NO WAR」「死ぬまであと何回自民党に騙されるの」のボード
友だちのボードが最高でした!青空の下に響くコールが心強かったし、みんな同じ怒りを抱えてるなって気持ちになる。高市マジで辞めてください。別々に参加してた友だちにも会えて嬉しかった!
#国会正門前大行動0419
#平和憲法守る0419
芝生背景のクロワッサン
芝生背景のブリトー
芝生背景の編み途中の毛糸
日比谷公園で編み物ピクニックしてからデモへGOしました。暑かったけど日陰は心地よかった。ブリトーも美味しかった🌯こういう日々をこれからも送りたい。送らせろ。
#国会正門前大行動0419
#平和憲法守る0419
たくさんのペンライトとのぼり
国会議事堂と手前のパトカー、拡声器
今日も今日とて行ってきました。永遠に戦争反対です。山添拓さんをお見かけしてすごく心強い気持ちになった!
#議員会館前ペンライト行動0417
わたしは下記4冊を購入。
・スウェーデンミステリー
・中国BL
・フランスミステリー
・お勉強の本
久々に本を思い切り買えて幸せ。またやりたい!
三省堂書店の紙袋。「歩けば、世界が広がる書店。」
建て替えてオープンした神保町の三省堂で、念願の「ルールを決めて本を買う会」をやってきた。値段で縛ると昨今の値上がりもすごいということで、今回のルールは冊数にして「3〜4冊」。
まずは店内を一緒に下見→散らばって30分後にそれぞれ本を買って集合→移動して少しの説明と共に買った本を紹介、という流れ。
三省堂、広すぎて下見に2時間かかって笑った。でもすごく見やすかった。それぞれまったく違う本をチョイスしてくるので、選んだ理由は当然のこと、興味の視点や紹介がめちゃくちゃ面白かった。知らない世界を見るって楽しいな。何より友だちが普通に6冊買ってきてウケた。
作品のポスター。泥人形と4人の人。
『泥娃娃:呪いの人形』そんな人形まず持って帰ってくるなよ!!の前半から、後半まあまあ別の雰囲気になるが、薄ら怖い前半の方が好みだった。楊祐寧(トニー・ヤン)が特にびびってなさそうな面構えなのが好きすぎる。蔡思韵(セシリア・チョイ)はホラー似合ってた。しかしそれは絶対やめとけよの残酷描写があって、そこはげんなり。
『両京十五日』このタイトルとあらすじで、「女子の人生は他の誰のものでもなくその女子だけのもの」という感想を抱くと思わなかった。とてもよかった。
す。ドラマ化も楽しみだけど、推しキャストで映画とかも観たい気持ち。
『両京十五日』読了。1425年、南京から北京へ。命を狙われる移動の中で、ある者は民の苦しみや喜びを知り、ある者は自分の真実と向き合う。書かれているのは、市井の人々の力を信じること、感情だけではどうにもならないことへの苦しみ、そしてなにより、力のあるものがそうでないものをなんでもないことのように扱い、意味もなく奪うことへの批判。初めての「読む」馬伯庸、エンタメ性が高い中に強いメッセージがありとても面白かった。そして女子同士の絆の書き方や、それぞれがクレバーで格好いいのもよかった。作者の後書き?が鬼長いんだけど、史実といかにしてエンタメを組み合わせたかが書いてあり、非常に読み応えがあってよかったで
毎月19日の国会行動に今夜1万1000人が駆けつけました。
衆議院議員会館から国会図書館、自民党本部近くまで歩道はびっしり!ペンライトの光が続きました。
日米首脳会談を前に、不安と憤りを多くの人が抱いています。
高市首相は、攻撃やめよと強く迫るべきです。間違っても変な約束をして帰るべきではありません。
両国間のアート交流も知れとてもいい展示だったし、改めて隣であることを思った。初めて行った横浜美術館、とてもいいところでした。
横浜美術館『いつもとなりにいるから』の看板
『いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年』1945年から現代まで。わたしたちが日本の人間として抱えながら生きるべきものを再認識する。過去を消すな、繰り返すなと教えてくれる作品たち。かつて多くの人たちを傷つけ引き裂いた国に生まれた私たちにできるのは、世界中の加害に加担することではなく、反対の声をあげ続けることだとあらためて思う。全体的にすごいボリュームで、しかも映像作品だけでも合わせて9時間30分くらいあると書いてあり、当然ながらすべてを観ることはできず無念。作品ひとつひとつの説明も本当にすごいボリュームと読み応え。休憩含めて6時間くらいいた。
水面に浮かぶ2艘の船と遠くの森、空と森の間の光。
『スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき』スウェーデンの低い太陽、柔らかな光、雲や空のグレーと水色、時々ピンク。雪景色。同じような自然を描いた作品でもやはり地域の特色が出ていてとても見応えがあった。その美しさに魅入ってしまう作品が多かった。中でも好きだったのはこちらです。
『白夜の連続殺人(Reykjavík112)』🇮🇸ミステリー、WOWOWで。イルサ・シグルザルドッティル原作ということで観てみたら、後半思ったよりめちゃくちゃ面白くなってよかった。誰もかれも少しずつ裏があり、隠し事があり、抱えているものがある、というのがすごくうまかった。たぶん原作小説のタイトル『DNA』なんだけどなるほどだった。刑事の主人公が、一夜限りと思って職業を偽り関係を持った相手と事件現場で協力関係として再会する気まずさで耐えられない!と思ったけど観てよかった。
新刊情報が出ました。
エーヴァ・リンドストロムの絵本「Bron」の日本語版『はし』が4月に出ます!
「え?」と何度も読み返さずにはいられない、クセになる絵本。
「僕がたびたび見る夢が絵本になっているのさ」というしびれる帯文は、五味太郎さんにいただきました。
予約もできるようになっています。どうぞよろしくお願いいたします!
www.iwanami.co.jp/book/b101608...
なって気になって待ちタイムが長かった……。
日本版ポスター。大きなテーブルの向こうに座ったり立ったりしている人たち。その後ろに大きな絵。
『夜鶯 ─ある洋館での殺人事件─』とある洋館に集められたそれぞれ映画関係の仕事をする訳ありの人たちが、実際にあった殺人事件の映画を作らないかと持ちかけられる。軽めの犯人探しミステリーかと思いきや、権力者とそれに弄ばれる弱き者の物語、そして訳ありの人たちの良心の物語でもあった。というわけで、すごくよかった!!1人が発することで多くの人がそれを知る、それは本当にそう。性的暴行の描写があるので注意です。
役者さんもほぼほぼ尹正さん(よかった!)しか確認しないで行ったら、楊皓宇さんはじめ出てくると嬉しい人がたくさんいて嬉しかった。だが何よりも冒頭で好きな役者さんの名前を見つけてしまったのでもう気に
展示会のポスター「田中千智展 朝と夜と日々と」
渋谷ヒカリエで開催中の田中千智さんの展示『朝と夜と日々と』へ。今回も孤独と暖かさが共存するような特別な作品ばかり。女の人が赤い服を着ていた絵の赤が本当に本当に綺麗で、もう何パターン目かの赤い毛糸を買ったばかりのわたしにはとても嬉しかった。
猫の日
雪に書いた「VOTE」
みなさま未来のためにお気をつけて🗳️
日本版ポスター。松明と社員証を持ったレイチェル・マクアダムス
『HELP 復讐島』やはり人生においてサバイバル技術は必要……。わたしももっとディスカバリーとか観ておかないとなと思いました。無人島になにかひとつ持っていくならやはりナイフか火打石。サバイバルライフで輝いていく女面白かった。
国と国との争い、戦争の中で1番苦しむのは誰か、犠牲になるのはどんな人たちかという話でした。
ただ、黄蓉の性格の悪さをもう少し出してくれてもよかったのでは?!
日本版メインビジュアル
『射鵰英雄伝』天下五絶のメンバーのご紹介、前半のクレジットでは格好よく、作中ではそこそこおもろに紹介してて、めちゃくちゃテンションが上がってしまった。レオン・カーフェイが原作のおじさんたちの分をその肩に背負って頑張ってらした。そしてなにより、コジンが原作の100倍は格好よくなってて泣いた。コジンと黄蓉、トゥルイと郭靖の本が50,000冊は出ているとわたしは信じる。
そして、出てない周伯通って改めてすごいなと思った。ここにあの人出てきたら絶対にバランスが崩れる。あの存在感はでかすぎる。
日本で出た文庫原作全5巻の5巻の途中くらいから始まる話なので、マジで何が何だかって感じだと思うけど面白かった。
ドラマメインビジュアル。主人公の後ろに相棒の刑事、後ろで立ち入り禁止テープを上げる警官。
『罪過の地』Netflix🇸🇪全5話完走。短いせいもあるのか、物足りずに終わったかなという気もするんだけど、一族が争っている土地のその理由とか、わたしは知らなかったことなので知れてよかった。家父長制の根付く土地、しんどい。
本当に楽しみで、今回も「夏のトーク」のこととか、こちらが読んで知りたくなることが満載。そしてそのあとがきによると、続編はここから2週間後の話だそうで、ヴィンストンの事件遭遇率の高さに笑う。なんと日本でも早く出してくれるみたいで嬉しい。いつかストックホルムで捜査するヴィンストンの話も読みたいな。
作品表紙
『死が内覧にやってくる』読了。とても面白く、そして非常に読みやすかった!殺人事件の話なのにどこか緩やかな空気が流れ、食べ物は美味しそう、登場人物も多いのに覚えやすい。長閑な海辺の町がよそ者によって変えられることを拒む者、受け入れる者、それぞれがそれぞれすぎて個の際立ちがすごい。ストックホルムから来た主人公の絶妙なめんどくささと有能ぶり、エステリエンで出会った刑事エスピングのキャラ、その関係性の変化も好き。そして、舞台が舞台だけに期待したヴァランダーネタがちゃんとあって嬉しすぎた!!あと警察の拳銃がシグザウエルじゃなくなってたのびっくりした。
わたしは久山さんの翻訳はもちろん、いつもあとがきが
作品のポスター。大きな木の下に家、地面や木の上に散りばめられた登場人物たち。
『しあわせな選択』試写会にて。長く同じ仕事をしてきて経験には自信があっても上には上がいたり、それに加えて評価されるのは単に経験や実力だけではないこともある。いまや人の仕事が機械や人工知能に奪われる時代でもあり、その中で、条件のいい仕事を失う主人公の焦りはあまりにもリアル、知っている恐怖だ。そんな彼の驚きの行動とその経過がコメディタッチで軽やかに(???)描かれるのがよかった。ヨム・ヘランの役がめちゃくちゃ面白かった。しかし、やはりオ・ダルスが出てるのがしんどい。彼でなければできない役なんてないと思う。
最後は犯罪者が多数出た為か、量刑がロール形式で流れていきました。なんだかんだ『猟罪図鑑』と近めの箱に入れたので続編待ってる。
メインキャラ3人のポスター
レオローさんのビジュアル。上半身。
男主2キャラクターのビジュアル。銃を構えているところ。
『剥茧』完走。最初の事件のクソでか蜘蛛の巣が結局個人で作ったとしか取れず、意味が分からず戸惑う。色々あったが最終的にめちゃくちゃ刑事の韓烽ロスになってる。過去潜入してたことがあるとはいえ、いまめちゃくちゃ捜査の最前線にいるのに途中から潜入と二足のわらじみたいになり、それは流石に『無間道』を観てほしい。気合の入った潜入ファッションが光ってた。とりあえず、レオローさんの役とこれからも仲良くやれよ。
あとドラマともなると(?)同僚の怪我や死も一回じゃなく、またこの人??の怪我や、感動のためとすら思えない、もはやスケジュールの都合かな?くらいの死に方をするキャラもいて…。