自分もSATECHIにするか迷って、結局UGREENにしたのですが、UGREENにはMac mini用ドッキングステーションが2種類あることに気づかず、最適のポート構成ではない方を買ってしまいました。
まあそれでも使えないことはないのでそのまま使っていますが。
あとSSD格納できるのに、肝心のSSDが高騰していて手を出せず。
Posts by sgm
なるほど。
セルフレジ機によって(または店舗の仕様で)、レジ袋購入を登録するタイミングがさまざまですよね。多くは最初にマイバッグ持参かレジ袋購入かを聞かれますが、そのときにレジ袋購入を選択していても、自動的に会計にカウントされるかサイズと数量をパネルで入力するものと、客が袋のバーコードをスキャンしなければならないものなど。まだまだセルフレジ機は成熟が足りません。
まあ今回のケースは個人商店なら「いいよ。こんどで。また来てね」ですまされるところです。
先日スーパーのセルフレジでレジ袋をスキャンし忘れたことに会計終了してから気付き、店員に申告したら結構面倒な処理(説明省略)をさせてしまいました。
いま手に持っている袋のバーコード部分を読み取って5円払うのではダメだったのかな?
体育館は「たいっかん」
洗濯機は「せんたっき」
ですね。
キッパリ
(=゚ω゚)ノ
そう言えば、○-□のふざけた眼鏡をかけた奴は最近あまり見ませんね。
(私がその手のテレビ番組を見ないからか)
あれが商売道具なので、同じもののストックを大量に確保しているそうですよ。
カントリーの主人公の実家はリンゴ農家です。
(また勝手に決める
(=゚ω゚)ノ
下高井郡か上水内郡でお願いします。
(勝手に決める
(=゚ω゚)ノ
木綿…は「東へと向かう列車」に乗るので西日本出身、カントリー…はなんとなく北日本出身だとイメージしていました。
(=゚ω゚)ノ
ぜったい裏日本出身だと思います。
(思い込みだ
(=゚ω゚)ノ
そんなところにローマ語!
(=゚ω゚)ノ
最近のご祝儀の相場がわかりません。1ビットコインぐらいでは失礼でしょうか。
あとビットコインの場合でも祝儀袋に入れた方が良いでしょうか。
(=゚ω゚)ノ
これまでみなさまの展示にご祝儀を持参したことがなかったので、今更ですが不躾無礼を恥じ入っています。
「焼肉小倉優子」以来の気になる焼肉店。
iOSをアップデートしたら、受信メールの内容を勝手に要約したり(俺より先に読むな!)、メッセージの返信を勝手に作文したり(頼みもしないことをするな!)し始めたので、Apple Intelligence をOFFにした。
北陸新幹線の開業からちょうど10年、敦賀までの延伸から1年が経った。
しかし金沢市内の飲み屋などで話を聞くと、「北陸新幹線の関西延伸ルートなんかもうどうでもいい。そんなことよりも一刻も早くサンダーバードとしらさぎを復活してくれ」という意見が圧倒的。同じ声を市中のどこでも耳にする。
車両の運用がどうとか技術的にどうとか、鉄道に詳しい方々のご高説などまったく無用の、市民の切実な願いを感じる。
またX落ちてない?
(こういうネガティブな話の時はTwitterと言わずXと呼ぶ)
ん?いまX落ちてる?
(こういうネガティブな話の時はTwitterと言わずXと呼ぶ)
「レバテック」というIT系の転職エージェントの広告がさかんに流れてくるが、いつも「レバレッジ」と言い間違いそうになる。
そのうち「レバ刺っし」と言うかもしれん。
デザイン制作上の禁則処理について解説している講師が、句読点を「くどくてん」と言っているのでモヤモヤ。
サラメシはいい番組なのに、甲高い大声や騒がしい喋り方が苦手なので、中井貴一のナレーションだけは本当に苦痛だった。
TV番組ではないが「けんた食堂」の語り口はとても心地よくて好き。蘊蓄や講釈も垂れないし、レシピも大まかでユルい。簡単なのに美味しそう。こんなお父さんが家にいてくれたら楽しい。
乾麺の蕎麦はなぜメーカーによって、いや同じメーカーでも製品によって束数とグラム数がバラバラなのか、いつも不便します。これはJISまたはJASで1束は30gの倍数で一袋の束数は2の倍数に限るというような厳密な規格を作るべきではないかと思います。(=゚ω゚)ノ
まあ、育ち盛り!
おお!ちょうど今日、無印良品で無花果のルーム・フレグランスが半額(たぶん廃盤になるので在庫処分)になっていたので買ってきたところです。 (=゚ω゚)ノ
来客があって立ちあがろうとしたら椅子がオナラのような音を立てたことがありますので、大丈夫かと。 (=゚ω゚)ノ
惜しいですね。 (=゚ω゚)ノ
天一に付き合ってくれるお嬢さん、うらやましいです。 (=゚ω゚)ノ
これは「リアル・パパ活」あるいは「逆パパ活」とでも呼べばよろしいのでしょうか?
(=゚ω゚)ノ
10年以上DDDを見てきましたが、いつも感心するのは、ガイの強面なルックスとは裏腹な優しさ繊細さ、キッチンの料理人がレシピを隠すことなく実に上手に説明をこなしていること、さらに店内のお客さん達がみな照れることなく堂々とカメラに向かって感想を述べていることです。
もちろんカメラワークや編集の上手さも際立っていると思います。
じつは自分は最近(牛丼の)「松屋」に行っていないので、例の評判の悪い券売機を知りません。
一昨日食べた「松のや」は先月オープンしたばかりの松屋併設店(同じ店内で松屋と松のやのどちらのメニューもオーダーできる)だったので、おそらくさらに改良された最新型の券売機だと思うのですが、まったく迷うことなくスムーズに注文ができました。
ただ、注文するマシン(3台)と支払をするマシン(2台)が別に並んでいるというのが謎でした。それぞれに注文票と支払票が発行されます。