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Posts by ラジプロ!!広島 

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1990年週刊プロレス
鶴田「輪島と石川が辞めた時に一番怒つたのは天龍なんですよ。なのに今度は天龍がそれと同じようなことをやった。本人は円満退社だと言ってますけど話し合って辞めたという意味でそういっているのかもしれないけど、この世界での円満退社は廃業するときだと思うんですよ。」

5 minutes ago 0 0 0 0
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1995年4月23日新日本プロレス「バトルラッシュ」沖縄
選手会vs蝶野軍ジングル9番勝負最終戦は飯塚vs天山
天山の下半身に攻撃の的を絞り膝十字固め&足4の字と攻め裏投げ3連発
トドメのブリザードを狙うも逃げられ天山が必殺フルコースからダイビングヘッドバットで勝利

6 minutes ago 0 0 0 0
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1987年4月23日新日本プロレス「ブレイジングチェリーブロッサムビガロー」堺市
新日本軍の木村健&越中がUWF軍の前田&山崎と対戦
木村が前田に右ストレート2連発
越中が前田にバックドロップ
山崎も木村健にハイキックの連打
前田も越中にニールキック
最後越中が乱戦の中エビ固めで山崎を押さえ勝利

7 minutes ago 0 0 0 0
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1985年4月23日全日本プロレス「激烈!スーパーパワーウォーズ」相模原市
長州のNWA世界初挑戦
母の急病で来日が遅れ試合開始103分前に会場入りした王者フレアーから先手を奪いサソリを決めるもタイツを捕まれ決めきれず4の字からフレアーにペースを握られ奥の手場外戦で両リングアウトに

8 minutes ago 0 0 0 0
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1990年週刊プロレス
天龍「馬場さんも2、3日待ってくれって言ったんだよね。たとえば俺の返事が遅いからメガネスーパーが「もういいよ」って言ってくることがあるかもしれない。そのあとに馬場さんが群表を受理するかもしれない。俺は行くところがなくなるわけでしょ。それでもいいと思ったんだ。」

1 day ago 0 0 0 0
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1988年4月22日新日本プロレス「スーパーファイトシリーズ」沖縄
猪木と組みベイダー&斎藤と対決も良いとこなく反則勝ちした藤波が控え室でベイダー戦を直訴
「もう何年続いた1?」
「遠慮じゃないですよ。これが流れじゃないですか!新日本プロレスの」
ビンタを叩き合い突然前髪を切る行為に

1 day ago 0 0 0 0
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1995年4月22日新日本プロレス「バトルラッシュ」鹿児島
選手会vs蝶野軍9番勝負第8戦は橋本&飯塚vs蝶野&ヒロ斎藤
中盤蝶野軍の波状攻撃に捕まりながらヒロのセカンドローブからのセントーンをカウント3寸前でしのいだ飯塚が橋本のニールキックからブリザードスープレックスホールドでヒロから勝利

1 day ago 0 0 0 0
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1988年4月21日全日本プロレス「チャンピオンカーニバル」後楽園
鶴田&輪島vs天龍&原
大声援をバックに原に張り手を勢いよく叩き込む輪島
しかし天龍のチョップや原のラリアットに防戦一方の輪島
サンドイッチ攻撃を耐え鶴田とサンドイッチニー
場外の原にトペを見舞いリングアウト勝ちを掴み取る

1 day ago 0 0 0 0
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1993年4月21日全日本プロレス「チャンピオンカーニバル」横浜
超世代ファイナルの川田が4.16後楽園で自ら指名した通り小橋&菊地と組み田上&渕&小川と対戦
先発を買って出た川田が田上と目まぐるしい攻防を繰り広げ他選手も目一杯のファイト
最後菊地が小川に敗れ有終の美を飾れぬも手を挙げ旅立つ

1 day ago 0 0 0 0
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1992年4月21日新日本プロレス「トップオブザスーパージュニア」石川
公式戦でライガーvs保永
保永がゴング前に襲いかかりブレーンバスターから鉄柱攻撃さらにマスクに手をかける
ライガーが浴びせ蹴りから本部席の机にパワーボム
リングで大技の攻防が繰り広げられライガーが後方から丸め込み辛勝

1 day ago 0 0 0 0
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1993年週刊プロレス
ホーガン「新日本のリングで猪木と闘いIWGPのベルトを腰に巻きトップの座にいた。NYへ行った途端WWFのべルトも手にした。当時新日本とWWFは業務提携を結んでいたがビンズと新日本の間にプロブレムが生じて私は日本行きをストップされた。それは私の意に反するところだった。」

3 days ago 0 0 0 0
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1987年4月20日新日本プロレス「ブレイジング・チェリー・ブロッサム・ビガロー」下関
メインに登場した猪木がこの日アレンと対戦
1週間後に斎藤との再戦を控え実力的にトップレベルのベテランを相手に猪木も自分の動きを確かめるように戦い最後は完璧な延髄斬りから卍固めの必殺フルコースで完勝

3 days ago 0 0 0 0
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1989年4月20日全日本プロレス「チャンピオンカーニバル」大阪
三冠統一王者鶴田に天龍が挑戦
鶴龍対決第四章は天龍が飛び鶴田が投げる白熱の攻防が繰り広げられ
踏ん張る天龍を鶴田が強引に持ち上げパワーボムに
右側頭部から落下した天龍は「ゴキッ」という鈍い音と共に唐突なフィナーレ
鶴田王座防衛

3 days ago 0 0 0 0
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1995年4月20日「バーリ・トゥード・ジャパン・オープン」日本武道館
グレイシー柔術最強の男として日本デビューのヒクソン・グレイシーがトーナメント一回戦でリングスの山本宣久と対戦
2Rフロントネックで追い込まれるも
戦法の巧さ強さで山本を翻弄
マウントからのチョークスリーパーで勝利

3 days ago 0 0 0 0
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1995年4月19日新日本プロレス
午後2時30分より本社事務所で猪木と北尾(武輝道場)出席のもと先週の“長州&天龍会見”に続いて5・3福岡ドームに関して記者会見
猪木「プロレスのひとつの怖さ、凄みを継承してくれる雌一の選手じゃないかな」
北尾「生半可に胸を貸したら危険なめにあいます。」

3 days ago 0 0 0 0
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1984年4月19日新日本プロレス「ビックファイトシリーズ」蔵前
新日正規軍vs維新軍5vs5勝ち抜き戦
先鋒で小林を破った藤波が次鋒の寺西を迎え撃つ
2日前に痛めた左手を責める寺西
苦痛に顔歪める藤波
攻撃を振り切りサソリ固めに捕える藤波
必死にロープに逃げようとする寺西も力尽きてギブアップ

3 days ago 0 0 0 0
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1988年4月19日全日本プロレス「チャンピオンカーニバル」仙台
3.27インター王座から転落した鶴田が王者ブロディと対戦
ラッシュをかける鶴田だったがタックルで場外に吹っ飛ばしたブロディが大技攻勢
コーナーのブロディを雪崩式ブレーンバスターで投げバックドロップで初フォール勝ちで奪還

3 days ago 0 0 0 0
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1986年4月18日新日本プロレス「ビックファイターシリーズ」伊勢崎市
アンドレが上田との一騎打ちの為パートナーをブラウンに変えたマードックが猪木&藤波と対戦
4.25熊本で前田と対戦するマードックが
猪木に執拗な足殺しを仕掛け藤波にはカーフブランディング
猪木が延髄斬りでブラウンを仕留める

4 days ago 0 0 0 0
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1985年4月18日新日本プロレス「 ビッグ・ファイト・シリーズ第2弾」両国
猪木クラスの大物を対戦相手に主張していた藤波に若松がマシーン1号との対戦を要求し対戦に
シルバーのマスクを被った1号がクリーンファイト
真向勝負の展開を嫌った若松の白い粉をかわしドラゴンスープレックスで藤波勝利

5 days ago 0 0 0 0
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1985年週刊プロレス
ブロディ「ジャイアントスイングは新日マットへデビューした記念のファンへのプレゼントだ。新しい動き、新兵器と予告していたのは、この技のことだったのさ。ブルーノに挑戦した試合の時にMSGでゴリラ・モンスーンが使うのを目撃して以来、私に適したいい技だと思っていた。」

5 days ago 0 0 0 0
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1985年4月18日新日本プロレス「 ビッグ・ファイト・シリーズ第2弾」両国
9時8分ブロディがチェーン禁止勧告を無視し入場
猪木もノーガウンで入場
9時13分運命のゴング
一進一退の攻防の中ブロディの右足を猪木が徹底攻撃ブロディ反撃も延髄から場外戦
ブロディのパイルドライバーで両者リングアウトに

5 days ago 0 0 0 0
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1989年週刊プロレス
村松友視「プロレスファンは前田選手が悩んでいるような事に関しては一切関知しないといった面を持っているでしょう。要するに「自分が好きなことが正しい」となっている。別にむずかしいことを考える必要はない。そうするとプロレス会場に気楽なフィーバーが巻き起こってくる。」

5 days ago 0 0 0 0
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1985年4月17日全日本プロレス「激烈!スーパーパワーウォーズ」長浜
インター王者ジャンボ鶴田が仮想フレアーに見立てスレーターと防衛戦
コブラツイストやブレーンバスターなど
攻めるスレーターの攻撃を耐え最後は逆さ抑え込みで見事防衛
NWA挑戦に向け体調万全のジャンボ

5 days ago 0 0 0 0
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1984年4月17日UWF「オープニングシリーズ」蔵前
ラッシャー木村が国際時代に戦ったことのあるボブ・スイータン激突
序盤はスイタンの反則攻撃に押され気味になるもパイルドライバーを食ったもののパンチ&平手打ち&ヘッドバットからラリアットを決め見事に有終の美を飾る

5 days ago 0 0 0 0
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1992年4月17日全日本プロレス「チャンピオンカーニバル」名古屋
鶴田&ゴディを押さえAブロック代表の三沢とBブロックパーフェクトで勝ちぬいたハンセンが優勝戦
左腕を徹底的に狙う三沢にペースを握られたハンセンが右腕のラリアットで勝機を手繰り寄せ右を防御された瞬間左腕のラリアットで逆転勝利

5 days ago 0 0 0 0
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1990年週刊プロレス
坂口「4・13ドームではビンスの立場と、日本の立場が正面から激突していた。その中ですごいなと思ったのは、馬場さんがあくまで日本の立場と事情を考え、ビンスに一歩も譲らなかったことだ。日本の出場選手の気持ちになって、ビンスと会談にのぞんでいた。」

6 days ago 0 0 0 0
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1994年4月16日全日本プロレス「チャンピオンカーニバル」日本武道館
共に優勝戦初進出の川田とウィリアムスが激突
川田が積極的に攻撃に出るも微動だにしないウィリアムスの反撃が始まり絶体絶命の川田
初公開のあびせ蹴りで流れを変えパワーボムで川田勝利
デビューから12年夢を勝ち取る

6 days ago 0 0 0 0
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1994年4月16日新日本プロレス「スーパーJカップ」両国
史上初のジュニアオールスター戦記念すべき第一試合はWARの外道と新日本で活躍のディーン・マレンコの一回戦
ディーンが関節技で外道を追い込み主導権を握る
ディーンがダイビングボディアタックも外道がカウンターのパワースラムを決め勝利

6 days ago 0 0 0 0
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1994年4月16日新日本プロレス「スーパーJカップ」両国
史上初のジュニアオールスター戦「スーパーJカップ」マスコミ関係者注目の1回戦新日プロ・ライガーvsFMW・ハヤブサ
ゴングを待たずハヤブサがトップロープ越しのトペ・コン・ヒーロ
最後はライガーのフィッシャーマン・バスターに沈むも大喝采

6 days ago 1 0 0 0
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1988年4月15日全日本プロレス「チャンピオンカーニバル」大阪
4.19仙台で3冠統一戦の勝者に挑戦が決まっている鶴田が谷津と組みスヌーカ&ブバと対戦
精彩をかいた谷津が外国人組に捕まりピンチに
鶴田がジャンピングニーで展開を変え谷津が抱えたブバにミサイルニー
最後バックドロップで勝利

1 week ago 0 0 0 0