工具箱に入っているFX600用のこて先を並べてみた。
左から順番に利用頻度が高い。
電子工作されている方たちの部品群がここから読み取れると思う。
ちなみに我が家では一番左のこて先だけ2代目で、一番酷使している。
Posts by Foschia
ArgonのZ80でも無事にCP/Mが動作した。
本家本元の80系CPUで動作しているためNativeなプログラムの入手が容易。
EU方面でブームを引き起こしているArgon Lightの改良版となるArgon Light2の操作をYoutubeで学習中。
Console8のMOS(command line machine operating system)とVDP(Visual Display Processor)をLight2で動作させることもできるらしい。
Argonから枝分かれして用途ごとにConsole8とLightにのれん分けしたように見える。さらにLightの分家がLight2?
基板上の部品の多さに少々気後れしている。
ハードウエア構成(回路図)を比較してみたい。
CPM65が起動した。
フロッピーディスクイメージは無く、各ドライブはexFATのフォルダーで管理される。
手元のラジオペンチにさび止めを兼ねて給油した。
しっかりした造りの工具は長年使っていても緩みが無く、スムースに動作する。日々使う工具類は少々価格が高くても投資するべきだと改めて思う。工作精度と安全は良い工具から生まれる?!
製造元から推奨されているUSB 2.0 HUBユニットがこれ。
USB-Cを4ポートのUSB-Aに分ける。
キーボードは問題なく接続できた。
これだけ無ケースで放置するのは不安だ。
手ごろなケースが欲しい。
ブルガリアからNEO6502が到着した。
既に書き込まれていたAPPLE IIファームウエアで動作確認を完了した。今、流行りの大規模マイクロチップのリソースをレガシーCPUのメモリーとIOに割り当てる形式の基板だ。
RP2040チップ恐るべし!
CH340Cに置換しESP32の動作チェック完了。
このaitendoさんの基板は元々iFT232-S16のピン配置と異なっていたため設計ミスで絶対に動作しない。RxとTxがなんと逆だった。 iFT232-S16に罪はなかったかもしれない(推測)。
動作は正常で問題無し。
TinySA Ultraの2024年1月31日版Firmwareだが、なぜかセルフテスト画面を放置すると、テストから抜け出せないことがある。
( tinySA4-v1.4-151-g31a89ce )
SMDパッドにピンソケットを建て増しするため、ピン類を加工。 1.27mmピッチは大変狭い。
ダイヤモンドブレードでベース基板を切り出した。
ハンダを除去、クリーニングしてパターンを探る。
偽チップを取り外す。
結論。
iFT232-S16はFTDI社製品のcounterfeitチップのため、Windows標準ドライバーでは動作しない。
基板上のチップ貼り替えが必要…そこまで投資する価値のある基板ではないと判断。
黒基板は書き込める。緑基板はエラーで書き込めない。
AitendoさんがESP32ユニットを載せずに基板だけ福箱でリリースした理由がわかった気がする。問題は搭載されているシリアルチップで、iFT232-S16という中華ICがツワモノ。
どうやってもスケッチをアップロードできない!
WEB検索すると同じ悩みを抱えている方々がいて、解決策は不明瞭な状態。ひょっとしてゴミ基板?
手間をかけてリスク回避。
無事にESP32-WROOMの取り付けを完了。
次にOnstepのファームウエアを入れて、モータードライブ基板を載せる予定。 うまく動作するだろうか?
Aitendo福箱に入っていた基板にESP32モジュールを取り付けようとしているが、Padとピンソケットの距離が近すぎてハウジングを溶かしそう。 ホットブローで無理やり取り付けるか、ピンソケットを一度外して半田ごてで取り付けるか。いずれも悩ましい。
秋月電子さんからAVRチップのNew faceが到着した。
複数のVddがどのように動作するのか?
アナログ系統の回路がどの程度まともに動作するのか?
ハードウエア乗算の実力はいかに?
興味が尽きない
周回遅れでScoppyを起動した。Wifi接続できるポータブルオシロは予想以上に便利❗️
GPSモジュールのアンテナ部分についている傷は製品の不良品ではなく共振周波数を個別に調整したものだった。細かい気配りに感謝したい。