Posts by YSD
ホルムズ封鎖…トランプ大統領には「アメリカの石油」を売るチャンス? 高値に苦しむ国民は「輸出するな」
www.tokyo-np.co.jp/article/483398
> ワシントンのガソリンスタンドを訪れたソフトエンジニアの男性は「輸出が増えてもうかるのは石油会社。増産政策は国民のためになっていない」と不満を漏らした。
ようやく気づいたか。
世界的潮流の「右派ポピュリズム」って何? 日本でも台頭…ハンガリーでの「先駆者」失脚は何を意味するか
www.tokyo-np.co.jp/article/483450
法政大の白鳥浩教授(現代政治分析)曰わく
> 英国のリフォームUK、ドイツの「ドイツのための選択肢(AfD)」などが該当し、「日本人ファースト」を掲げて昨年の参院選で台頭した参政党のほか、外国人に厳しい政策などを訴える高市早苗政権も「右派ポピュリズム的要素がある」
「武器輸出解禁」で何が変わる? 同盟・同志国支援で抑止力向上が狙いだが、周辺国との軍拡競争招く恐れが
www.tokyo-np.co.jp/article/483445
> 武器輸出で同盟・同志国などの軍事力増強を支援することが日本の抑止力向上につながる保証はない。従来の抑制的な武器輸出政策を転換したこともあり、中国などが反発し、むしろアジア地域の緊張が高まる可能性もある。
>「日本は平和ボケだ」と言う人もいますが、私たちがどんな歴史の上に平和を享受してきたのかを思い出さなければなりません。被害を受ける側の視点を持ち、武力で紛争を解決するのはやめよう――それが原点だったはずです。
> それが今、殺傷兵器の輸出まで解禁することになりました。国民が本当にそれでいいと考えるのかが問われています。
殺傷兵器輸出解禁「おかしいと言える正気を保っていけるか」 青井未帆教授が憂慮する「国民の議論飛ばし」
www.tokyo-np.co.jp/article/483415
> 日本は長らく、防衛装備品の輸出をほぼ全面的に禁じてきました。背景には、かつて朝鮮戦争やベトナム戦争に日本製の武器が使われ、多くの人が亡くなった歴史があります。国民に共有された「それでいいのか」といった倫理的な問題意識が背景となって「武器輸出三原則」が打ち出され、定着しました。
「後発地震注意情報」って?首都圏では何に気をつけたらいい? 長周期地震動では「タワマンなど揺れ大きく」:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483384
東日本大震災は「M7.3」地震の2日後だった。要注意。
【東京すくすく】親子でデモに行って「意味あるの」と聞かれたら〈瀧波ユカリ しあわせ最前線〉25 sukusuku.tokyo-np.co.jp/oyako/110051/
> どうしてデモに行くのか? そう聞かれれば「人権とか平和を大事に思う人がたくさんいると可視化されたほうがいいから」と答える。「やっても変わらないでしょ」と言われれば「すぐには変わらないだろうけど、やらないよりはいい」と答える。「あの人やばい」と言わんばかりに眉をひそめる人もいるが、気にしない。デモは世界中で行われているものだし、デモを行えない国のほうが「やばい」のだから。
(無料記事)
今や投票権ある区民なので、何が効果的なのか考えている。
『こいつは私達を見下しているKUSOですよー』的な、効果的な文言募集中。
自民はこれまでもデモ軽視…門寛子衆院議員の「ごっこ遊び」発言に市民から批判の声 専門家の指摘は:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483295
> 東京新聞は「ごっこ遊び」発言の真意を問うため門氏に取材を申し込んだが、事務所の担当者は「(門氏本人が)『受けない』と言っている。理由は分からない」と拒否した。
> 自民党によるデモ軽視発言は、幾度となく繰り返されてきた。
> 1960年の日米安保条約改定を巡るデモに対し、当時の岸信介首相は「デモは首相官邸付近では騒がしいが、後楽園球場は満員で、銀座通りはいつもと変わらない」と発言。
> 2013年には、当時の石破茂幹事長が特定秘密保護法案に反対するデモを「単なる絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらない」とブログにつづり、批判を浴びた。
そして今回の門寛子議員の「ごっこ遊び」発言。
自民党にとって、デモは相当イヤなんだろうね。
かつて武器輸出を「全面禁止」した日本が、高市政権で「解禁」するまでの50年を振り返る:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483280
> 1976年当時の宮沢喜一外相は国会で「わが国は兵器を輸出してカネを稼ぐほど落ちぶれていない」と強調したが、高市早苗首相は「もう時代が変わった」と方針転換を正当化した。
時代が変わっても、変えてはいけないものはある。
殺傷武器の輸出制限を撤廃…ルール緩和を閣議決定 歯止めなき新ルールの全体像とは?:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483186
> 政府は21日、武器輸出のルールを定めた「防衛装備移転三原則」と運用指針の改定を決定した。
> 現行ルールを撤廃し、殺傷・破壊能力を持つ武器を含む全ての装備品の輸出を原則解禁。平和国家として厳しく規制してきた武器輸出政策を大きく転換した。
日本は殺傷武器を売る国になり果てた。その武器で殺されるのは、どの国の子どもたちだろう。
なぜ自民は負けているのか…地方選で相次ぐ推薦候補の落選 高市人気は「万能ではない」と党内は動揺:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483167
「国家」のあり方にしか興味のないネトウヨ層と、衆院選で「サナエチャン」と騒いでいたいわば「ミーハー層」(浮動票)は地方に興味がないので、結果、マトモな結果になるということかな?
だとすると「高市が首相でいる限り地方で自民は勝てない」状況を続けないとね。
そしてデモは誰でも気軽に参加できる空気で、テレビマスコミが無視できない状態まで育てば、ミーハー層も取り込める。
まずは来年の統一地方選だな。
「高市流」どうみる? 大げさな表現、繰り返す責任転嫁…東京大・牧原出教授が語る「持続可能な政権のカギ」:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483160
> 必ずしも事実を正確に表さない大げさな表現を用いているが、世論が額面通りに受け取っている間は、期待は持続するだろう。
哀しいかな「額面通りに受け取っている」層がまだ多いのは事実。
でも、
> 事前に準備した言葉以外では自己主張できないという弱みを抱え、他者に責任転嫁する論理展開も多い。
もはや、化けの皮は剥がれつつある。
高市政権の半年間 低姿勢は一変して「数の力」フル活用 「自分で決める」から自民党内に不満くすぶる:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483159
> 内閣支持率は60%超の高水準を維持し、自民の政党支持率も引っ張られる形で上向いている。だが、政府・与党が一枚岩とは言い難い。
高市人気も、とあるベテラン議員は
>「ふわっとした人気だから、落ちるときは早いだろう」
と予言。同感。自民内でも「ポスト高市」を見据えた動きがあるらしい。
> 自民党によるデモ軽視発言は、幾度となく繰り返されてきた。
> 1960年の日米安保条約改定を巡るデモに対し、当時の岸信介首相は「デモは首相官邸付近では騒がしいが、後楽園球場は満員で、銀座通りはいつもと変わらない」と発言。
> 2013年には、当時の石破茂幹事長が特定秘密保護法案に反対するデモを「単なる絶叫戦術はテロ行為とその本質においてあまり変わらない」とブログにつづり、批判を浴びた。
そして今回の門寛子議員の「ごっこ遊び」発言。
自民党にとって、デモは相当イヤなんだろうね。
辻元清美氏が明かした、村山富市元首相の「心のつかえ」とは…お別れの会で振り返る、時代に残した光と影:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483181
> 昨年10月に101歳で亡くなった村山富市元首相の「お別れの会」が20日、東京都内で開かれた。
「村山談話」は、他の首相には出せなかった功績。被爆者援護法の制定も大きい。
ただ自民ハト派に担がれる条件だったのか、内閣発足直後に「自衛隊合憲」や、日米安全保障体制の堅持といった急な政策転換は、その後の社会党の存在感にも影響した。
消費税0%は「想定外」だったお店のレジシステム 1%残せば準備期間の短縮可能…飲食料品の減税議論で浮上:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483147
首相が意欲を示す「2026年度内」の消費税減税の実現は困難。なぜなら、不正防止で「0%の設定にできないようにしていることが多い」から。でも1%なら、
>「顧客ごとに違うが、1%などの数字変更の場合、1日でできるところもある。一概には言えないが、短縮はできる」
【東京すくすく】親子でデモに行って「意味あるの」と聞かれたら〈瀧波ユカリ しあわせ最前線〉25 sukusuku.tokyo-np.co.jp/oyako/110051/
> どうしてデモに行くのか? そう聞かれれば「人権とか平和を大事に思う人がたくさんいると可視化されたほうがいいから」と答える。「やっても変わらないでしょ」と言われれば「すぐには変わらないだろうけど、やらないよりはいい」と答える。「あの人やばい」と言わんばかりに眉をひそめる人もいるが、気にしない。デモは世界中で行われているものだし、デモを行えない国のほうが「やばい」のだから。
(無料記事)
自民はこれまでもデモ軽視…門寛子衆院議員の「ごっこ遊び」発言に市民から批判の声 専門家の指摘は:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483295
> 東京新聞は「ごっこ遊び」発言の真意を問うため門氏に取材を申し込んだが、事務所の担当者は「(門氏本人が)『受けない』と言っている。理由は分からない」と拒否した。
殺傷武器の輸出制限を撤廃…ルール緩和を閣議決定 歯止めなき新ルールの全体像とは?:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483186
> 政府は21日、武器輸出のルールを定めた「防衛装備移転三原則」と運用指針の改定を決定した。
> 現行ルールを撤廃し、殺傷・破壊能力を持つ武器を含む全ての装備品の輸出を原則解禁。平和国家として厳しく規制してきた武器輸出政策を大きく転換した。
日本は殺傷武器を売る国になり果てた。その武器で殺されるのは、どの国の子どもたちだろう。
かつて武器輸出を「全面禁止」した日本が、高市政権で「解禁」するまでの50年を振り返る:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483280
> 1976年当時の宮沢喜一外相は国会で「わが国は兵器を輸出してカネを稼ぐほど落ちぶれていない」と強調したが、高市早苗首相は「もう時代が変わった」と方針転換を正当化した。
時代が変わっても、変えてはいけないものはある。
「後発地震注意情報」って?首都圏では何に気をつけたらいい? 長周期地震動では「タワマンなど揺れ大きく」:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483384
東日本大震災は「M7.3」地震の2日後だった。要注意。
1800件超の商品が「機能性表示食品」やめました…紅こうじ問題以降進む規制強化 本当に「健康」つくれる?:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483175
> 2025年度からは、機能性表示食品として届け出た後、安全性や機能性の科学的根拠や品質管理などを自己点検して年1回、国に報告することを義務付けた。
すると、
> 消費者庁によると、「機能性表示食品」の届け出が公表されていた6703件のうち、2025年度末までに27%超に当たる1847件の撤回届けが出された。さらに199件が先月末の期限までに自己点検の結果が提出されなかったという。
365日24時間、SOSに応えたい…横須賀の子ども食堂が異例の無休・無料開放「費用払えない子こそ守りたい」:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483163
> 和田さんの食堂は利用料無料だ。活動開始当初、家賃や光熱費は自身が高齢者介護の仕事で得た給料でまかなっていた。現在は個人・企業の寄付や賛助会費で運営しているが「綱渡り」の状態という。
> 年中開放に向け、民間財団の助成の公募に2026年度分の人件費・運営費計1200万円を申し込んだが、結果は不採択。
国は何やってるのかね。
兵器買う金はあるくせに。
365日24時間、SOSに応えたい…横須賀の子ども食堂が異例の無休・無料開放「費用払えない子こそ守りたい」:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483163
> 和田さんの食堂は利用料無料だ。活動開始当初、家賃や光熱費は自身が高齢者介護の仕事で得た給料でまかなっていた。現在は個人・企業の寄付や賛助会費で運営しているが「綱渡り」の状態という。
> 年中開放に向け、民間財団の助成の公募に2026年度分の人件費・運営費計1200万円を申し込んだが、結果は不採択。
国は何やってるのかね。
兵器買う金はあるくせに。
辻元清美氏が明かした、村山富市元首相の「心のつかえ」とは…お別れの会で振り返る、時代に残した光と影:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/483181
> 昨年10月に101歳で亡くなった村山富市元首相の「お別れの会」が20日、東京都内で開かれた。
「村山談話」は、他の首相には出せなかった功績。被爆者援護法の制定も大きい。
ただ自民ハト派に担がれる条件だったのか、内閣発足直後に「自衛隊合憲」や、日米安全保障体制の堅持といった急な政策転換は、その後の社会党の存在感にも影響した。