でも、角煮に入ってるゆで卵には、胡椒合うような気がする…
これも油のおかげ?もしくは、温度かも?
Posts by あにゅす
逆に、ゆで卵にマヨネーズかける人は、目玉焼きにマヨネーズかけないよね
なんで??油の有無かな??
目玉焼きには塩コショウかけるのが1番好きだけど、ゆで卵には塩コショウは合わないなーと感じるのなんでだろう〜
B4サイズの図録を撮影 図録の表紙には、 日和聡子氏が公園らしき場所を歩いている写真に、 『萩原朔太郎生誕130年記念・前橋文学館特別企画展 第24回萩原朔太郎賞受賞者展覧会 日和聡子 『びるま』から『砂文』まで』 と記載がある
書棚の中で迷子になっていた、日和聡子の萩原朔太郎賞受賞展覧会図録が見つかった〜!
とても立派な図録で、日和聡子の作品がたくさん掲載されている
文学部の図書館でバイトしていたころに偶然この図録をもらい、当時、詩集『びるま』の「びるま」がとくに気に入ったんだよね
また当時疑問に思っていた点があったんだけど、今読むと納得でき、すごみを感じる
書棚の整理をしてるんだけど、自分が書いた本って、どこに置けばいいのか一生わかんないな…
阪急梅田駅から御堂筋線への乗り換えはマスターしたんだけど、それ以外はまだこわい
なんなら逆向き(御堂筋線から阪急梅田駅へ)の乗り換えは迷うと思う
阪急梅田駅で降りてルクアイーレに行くことになって、そんなのぜったいに辿り着けないのでYouTubeで予習した上で阪急梅田駅に降り立ったけど、案の定途中でよくわからなくなり、どうにかなれー!と思いながら歩いていたら、わりとすんなり到着した
梅田はほんとに異空間🪐
今日ほんとに気持ちのいい1日だったなぁ
大丸京都店屋上のダクト類を撮った写真 青空
屋上でくつろぐ人たち
いちごのデザート 8個の小さなお皿に、いちごのアイスやゼリーなどがそれぞれ盛られている
京都大丸の屋上が新しくなって、剥き出しのダクトを眺めながら、かわいいイチゴのデザートを食べられて最高だった!
賀茂大橋から鴨川デルタを撮った写真
川面からヌートリアが顔を出している写真
今日の鴨川デルタ
天気がよくてお花見日和
ヌートリアに久しぶりに出会った
私はわりと岩波文庫の長谷部恭男の解説好き
2冊の本 左:表紙に『中华人民共和国宪法』と書かれた赤い小さな本 右:文庫本 解説長谷部恭男『日本国憲法』(2019、岩波書店)
中国に行ってた学生から、中華人民共和国憲法の書籍もらった✨
手のひらサイズ
(比較として、岩波文庫の日本国憲法)
今日信じられんくらい体調悪いー!
大巻伸嗣 Liminal Air Space-Time 白い空間 奥の窓からは木立が見える 大きな透ける布が床から吹く風によってふわふわと浮かんでいる
ポーラ美術館で、観てみたかった
大巻伸嗣
Liminal Air Space-Time
を観ることができた
『湧き上がる鼓動』という、箱根を題材とした展覧会の展示のひとつだったけれど、湧き上がるというより、そこにただある、という感じだった
フラットな気持ちでいくらでも眺めていられた
いろんな場所、街中なんかでも観てみたい
展覧会じたいは意図や工夫はわかるものの、取り止めのなさも感じるものではあった
鴨川デルタ 賀茂大橋の上から眺めた写真 たくさんの人が飛び石を渡っている
気分よく鴨川を歩きだすと、わたしのApple MusicはいつもRadioheadばかり流しだすから、走馬灯を見ている気分になるなー
みんなが鴨川でピクニックしてる、すごくいい走馬灯
白川疏水通り 端から疏水を眺める写真 桜が8分咲き
白川疏水通り 桜と疏水
白川疏水通り 桜をバックに座ったワンちゃんを、その飼い主さんが写真におさめている様子(許可をいただきました)
春、わたしが1番好きな通りは白川疏水通り
8分咲きくらいかな
烏丸御池にあるマンガミュージアムが龍池小学校だったころ、となりに明治安田生命がビルを建てることになったときに、校区の自治連の働きかけもあり、小学校の日当たりを考慮した高さのビルになったと聞いた
同志社大学も新しい校舎を建てる時、隣接しており一部土地も借りている相国寺の意向も尊重したと聞いた
京都はこれからも、細かいやりとりをしながら、新しいものを受け入れていく都市だろうと思う
もちろん、スケールダウンすることが解決策だということもあり得ると思う
浅慮ながら、他の都市に行くたびに、京都はもっとさまざまな美しさを兼ね備えた街になれるんじゃないだろうか、伝統的な美しさの守り方もたくさんあるんじゃないだろうか、と思うんだけど…
あと単純に、京都って今のままの規模感ではもう限界なんじゃないのと、暮らしの中で思うことも多い
(今出川駅あたりをこれ以上発展させることが基本的にはあり得ない、というのは、京都の都市発展の大きなポイントなのでは?とも思う)
京都出身じゃない京都在住者として、六角堂の四方がほぼがビルで囲まれていることについて、その経緯がどのようなものだったのか、また、京都の人や観光で訪れる人はどう思っているのだろうかという疑問がある
その一辺は、ガラス張りのスタバになっていて、この時期はとくに、六角堂とその境内の桜を楽しみながらくつろぐ人が多い
私は、京都はこの方向で発展していくんだろうなとなんとなく想像していた
うーーん
先輩の連絡ミスでいろいろめちゃくちゃだ……
と思いたいけど、確認しない私が悪いんだろうなぁ
酒井美帆さん、国際報道のキャスターやめるなんて…
ずっと酒井さんが続けるものだと思っていたので、びっくり
鹿は、妹の家まで辿り着くだろうか……
この咳くしゃみ鼻水が、暖かくなってうれしくて薄着したせいなのか、花粉のせいなのかわからない!
暖かくなってすぐ薄着するのよくない!
これからの人生、新しく好きになるものに出会うことと同じくらい、すてきだと思ったものがなくなっていくことが多いだろうな
寂しい気持ちになってばかりだろうけど、古いものを大事にするのと同じくらい新しいものも大事にしようと思う
ワールドコーヒー 白川本店 外観
ワールドコーヒー 白川本店 白桃のケーキとブレンドコーヒー
コーヒーに詳しくないのですが、ワールドコーヒーのコーヒーはものすごく苦くて、それがすごく好みの味だった
閉店以来、ランチやお茶をどこでしようか、迷子になってる
ワールドコーヒー 白川本店 内観 シャンデリアの照明が特徴
ワールドコーヒー 白川本店 北白川モーニングとスープモーニング
ワールドコーヒー 白川本店 ランチ 北白川プレートと友人のオムライス
ワールドコーヒー 白川本店 アイスカフェ・ラッテ
2月で閉店したワールドコーヒー白川本店にも、閉店前に何度か友だちと行っていたので、それも記録しておく!
仕事の前や昼休みにひとりで行ってばかりだったので、最後に友だちと一緒に楽しめてよかったな💓
わたしはアイスカフェラテとスープモーニング、ランチの北白川プレートが大好きでした
オムライス好きの友だちによると、オムライスもめちゃくちゃおいしいとのことでした
今回の千里阪急ホテルの宿泊は、この前実家に帰った際に父から譲り受けたOLYMPUS pen e-p2で撮ってみた
2009年発売のもので、現在は中古で15000円くらい
カメラ素人の私には、すごくいい感じに思えて、とても満足!
せんちゅうパル ロッテリア 外観
せんちゅうパル 外観
せんちゅうパル 2階からの眺め
千里中央駅 改札からホームの眺め
千里中央駅の施設“せんちゅうパル”にあるロッテリアが最後のロッテリアだそう
千里中央駅じたいもめちゃくちゃかっこいいです
千里阪急ホテル さくららうんじ
千里阪急ホテル さくららうんじの軽食 ミックスサンドとコーヒー
千里阪急ホテル さくららうんじ 入口 桜の造花が飾られている
千里阪急ホテル ラウンジ
初めて利用
ネットではなかなか予約できない様子だけど、当日に訪ねてみたら、「ケーキは売り切れてしまったけどお席は空いていますよ」とのことで、お茶をさせていただきました
ラウンジのこの半円の窓から千里中央駅までの道がまっすぐ見渡せて、ホテル建設当時の街づくりに想いを馳せました
千里中央駅の新しい街もいい街になるといいな