久々にライチを買ったので記念写真
Posts by Hitomi Kuranaga
お話つくりはじめて分かってきたのは、私、とかげが好きなんだなということ。気付いたらとかげの話を書いている。あと、しっぽがお話のキーになってる傾向がある。
話の題材がちょっと偏ってるなと思い、生物のこと勉強中。(基本的に人間以外の生物が主人公の話を書いています)
私が執筆者で、息子が編集で、息子が読者という形の何かがつくりだされる…
息子がすでに活字中毒ぽいかんじなので、図書館ヘビロテは必至。しかしこのままでは息子の読むものがなくなってしまう…と思って、創作活動を再開した。息子専用のお話集をこつこつ書き溜めている。
息子が小学生になったときに読んでもらうのを想定して書き始めたが、お話の気配を察知した息子によって発見されてしまい、現在、お話づくりの草案や校正の段階で協力してくれている。なんだこれ…
今年、自分の科研は継続。タイミング的に、来年度、夫婦どちらも科研申請になるのか…ヒイ…と思ってたら、夫は最終年度に前倒しで応募(前年度応募)して採択されたので、申請が1年ずれた。とりあえずよかった。家庭が荒れるところだった。いつもある意味荒々しいけども。
学生がゼミにPCを持参するようになり、そのPCを研究室のモニタにうつして原稿とか資料を直接チェック&その場で修正かける(可能な範囲で)ので、ペーパーレスになったことに加え、「今日のゼミ用の資料」みたいなのを作ってくる学生がいなくなった。
ゼミ(面談)のときは、まずその時間にすることを確認して、じゃあ直接作業中のファイル見よか(チェックしながら次回までのtodoを決めていく)となる。
ゼミの日程ペースは各自の予定と進捗状況に応じて決める。ただし年間ゼミ回数は大体みんな同じ。
Teams経由で文字ベースの指導もするので、直接話さないといけないことは減ってきている。と思う。
ゼミのTeams運営はここ2年くらい試行的にやってたけど、どうも軌道にのりそうなので、来年度はここにゼミのwikiを追加したい。各種テンプレート置き場、各種発表履歴置き場あたりはすぐ作れそう。
ゼミは基本Teamsで運営。
・ゼミ生ごとにチャネルをつくってそれぞれのゼミの議事録とか資料を管理(前回ゼミで話したこと、今回ゼミですることの確認)。
・ゼミのメンバーはお互いのチャネル見られるので、同級生の進捗状況や先輩が今何してる時期かを確認できる(卒論は個人面談で進むので、ここでゼミ内の情報共有)
・ゼミ日程候補はGoogleカレンダーに私が予定を入れたら、Zapierがゼミ日程チャネルに日程を投稿(学生がゼミいつだったっけ?になったとき確認)
・ゼミ日程カレンダー(個人面談入れられる日程)はそれ用にGoogleカレンダーつくってそれをゼミ生に共有。
くらながです。こっちに来てみました。