モタンカの写真。
かわいいモタンカ。そばの実を持っているらしい。
モタンカの写真。
かわいいモタンカ。そばの実を持っているらしい。
日暮里に生地見に行きたすぎる。
マサムネくんのラジオはおもしろいなあ。
バレエ教室探しの難しさを感じてしまった。
海賊のチケット、少しのんびりしてしまったのでちょっと焦ったけどとれてよかったー。土曜は人気だ。
ぽこあポケモンの家の配置をどうしようかずっと考えてしまう。
ぽこあポケモン難しすぎる。
少し前にバック・トゥ・ザ・フューチャーも見たんだけど、セットや演出が派手になると遊園地のアトラクションみたいに感じてしまうし、タイムスリップに成功したときとかの有名なシーンで拍手が起こるのがちょっと白けてしまうなあと思った。
ミュージカルもおもしろかった。少しおしゃべりになってたけど、ギーコさんがすごくギーコさん。トマトさんもかなりトマトさん。口数の少ない住人が多いから、舞台にするためにキャラクターが変わるのは仕方がないとは思いつつ、原作のいいところを改めて感じた。
先日劇団四季の「はじまりの樹の神話」を見に行ったのだけど、作者の岡田さんと同じ回だったみたいでなんだかうれしいな。途中まで読んであったから、これを機に最初から読み返したら、すごくおもしろかった。最後の話も番外編もみんないい。
www.shiki.jp/navi/news/re...
タティングレースの雪の結晶のモチーフをたくさん並べた写真。デザインはRobin Perfetti「Four Dozen Tatted Snowflakes」のもの。
Robin Perfetti 「Four Dozen Tatted Snowflakes」のモチーフも全部編み終わり。たくさんあるとかわいいね。同じ作者の「Four Dozen Tatted Bookmarks」も気になってる。
かぎ針編みアドベントのブランケットは実家の毛糸を追加でもらって、ようやく残りのモチーフを編んでつなぎ終わった。縁編みの細編みがつらかったけど、無事完成までたどりつけてよかったー。
#かぎ針編みアドベント2025
今日はスターダンサーズ・バレエ団の「オール・バランシン」。ベテランメンバーはやっぱり役にはまってるなあと感心していると新しく入ってきたダンサーのエネルギーに圧倒される。とくにフォー・テンペラメンツのフレグマティックの石川さんがすごかった。ウェスタン・シンフォニーは十八番という感じで他とはもう全然違う。アレグロもアダジオももちろんすごく良かったけど、ロンドの東野さんと牧村さんのペアが最後にわっと盛り上げていて印象に残った。
ノートルダム・ド・パリなのに、エスメラルダが並べたアルファベットのカードがロシア語のФЕБなのも変だと思ったけど、調べたらPhoebusだったから、もうカタカナにしちゃおうかって感じだ。
昨日は日本バレエ協会「ラ・エスメラルダ」マチネを見に行った。ハッピーエンドのパターンだけど、どうしてフェブ?という気持ちがある。水谷実喜さんはエスメラルダは優しく清らかですごく良かった!ポワントワークも美しい。アクリ瑠嘉さんのグランゴワールも明るく朗らかで、二人の雰囲気がよく合っていたし、パートナリングも良かったから、フェブなんてやめてこのまま信頼できる友人として二人で仲良く生きていくのがいちばんいいんじゃないのと思った。エスメラルダはNBAバレエ団の初演のものしか見たことがなかったから、今回ちゃんと見られて良かったな。
3月は忙しい!
日曜は東京バレエ団「レジェンズ・ガラ」。これもすごかった。3人の振付家の違いもおもしろい。ノイマイヤーの表現豊かな「月に寄せる七つの俳句」。平木さんが美しくて、かぐや姫と道児を思い出させる。キリアン「小さな死」は、解説にはテンポの速い楽章を除いているとあるけど、そう感じないくらいに力強い。あっという間に終わってしまった。これだけ踊れるメンバーがそろっているという感動もあった。ベジャールの「春の祭典」だけは昔見たことがあって、その時よりもくっきりして見えたから、自分の変化もおもしろいなあと思う。エネルギーがすごい。生贄の樋口さんは雰囲気があって、「M」の聖セバスチャンといいベジャール作品に合う。
土曜はCo.山田うん「楽興の時」を見に行った。1部は踊り、2部では志人の詩が加わってダンサーたちの動きが変化していくのがおもしろい。詩は朗読のような歌のような、ラップのような謡のような(歩き方も能っぽかった)、多様な表現があって、それを受けて踊りがどうなっていくんだろうというのがおもしろかった。2部のはじめのほうの水と森の詩は、ちょうど最近読んだこそあど森の風景を連想して、個人的にはそれも良かった。急用で行けなかった同居人が志人の曲をいくつか聴かせてくれて、自身の曲の引用があったことに気づく。またやってほしい。
あの絶望の日から4年が経過。今目の前にある「日常」は、無数の人の多大な努力と犠牲によって維持されているということを忘れてはいけない。そういう思いを込めて、今回、ウクライナ・ラーメンと戦争についての記事を文春オンラインさんに寄稿しました。ご高覧ください。
bunshun.jp/articles/-/8...
チョコマフィン焼いて食べてる。ハッピーバレンタイン!
作業しながらローザンヌをつけっぱなしにしていたけどBGMと化していたので、ちょうど休憩しようとしたときにイネス・マッキントッシュとシェール・ワグマンの海賊がやっていてラッキーだった。
パラノマサイト楽しみだなー
テディベアの写真。茶色と黒のチップドモヘアがかわいい。
かわいいねー。
久しぶりにこそあどの森シリーズを読み始めたらおもしろすぎて毎日読んでる。
ウクライナみやげの写真。ベリーのお茶、ポストカード、しおりが並べられている。
ウクライナでもゴボウとレンコンが食べられるようになることを願っています。
映画館でパリ・オペラ座のくるみ割り人形を見てきた。魔法ゼロ。ネズミの気をそらすために人形を投げるクララを見ながら、ヌレエフってファンタジーがわからないんだなあと思った。シンデレラは現実に置き換えた分よかったのかも。魔法はないけどさすがドロテとギヨームが踊るとくるみ割り人形を見ていたんだと思い出す。ただでさえ長い金平糖をあんなに遅いテンポで踊るなんてすごい。演出も振付も好みではないんだけど、踊り自体は良かった。フリッツ役のアントワーヌ・キルシェールもよかった。
4日連続でラーメン食べててやばい
マルセリーノ・サンベのコーラスを見ていて、今アシュトンを見るならこの人なんだろうなと思ったんだけど、おかげで今年の来日公演でリーズのどの回を見に行くかという悩みはさらに深まってしまった。
ロイヤル・バレエinシネマでリーズの結婚を見て、わたしはやっぱりアシュトンの明るくて軽やかなステップとそれを踊りこなすロイヤルのダンサーたちが大好きだなあと思った。主役の二人ともリーズとコーラスに自分は似てるというだけあって、役にぴったり合っているし、仲が良さそうなところもすごくよかった。
引っ越しにあたり早々にバレエ用品を詰めて、足も痛いししばらく休んでもいいなと思っていたけど、荷ほどきしたらやっぱり踊りに行きたいなと思った。