もしどこかでアンサー出てたら自分の調査不足なんですけど、1人の女がsmraの男と交わってできたのが宿(と倭)で、メが天然の器だったのはその女(妊娠=器)と魂が同じだったからで、宿が好奇を抱くキッカケになったマkラが宇宙人(smra)に由来するっていうのは都合の良すぎる解釈なんだろうか。現状の情報でうまいこと繋ぎあわせるならこの辺が限界な気がして
そうなると最後まで宿が手を伸ばしていたのが母親って構図になるんだよな…
Posts by 🫠
愛されることに理由を求める男におれは弱い
メにとっての津、まきにとってのまい、五にとっての夏、あなたがいればそれでいい、それでよかった人たちにも、津を失ったメに寂しいといったゆじや、夏と袂を分かった五に私が居たろと言えなかった梢のような人がいて、みんな誰かを憎むほどに愛して誰かに憎まれるほど愛されたいという欲望が腹の奥底で呪いのように渦巻いてんだろうなと思ってアイゾ~を聞く俺「横転」
ゆじに親はいなかったけどじいちゃんが居たし友達も先輩もいたけど彼らは特別ではないんだよね。親から子、兄弟のように人を選んで差し出すもの、安っぽい言葉で言うなら無償の愛をくれる人、そういう自分だけの「特別」を知らないが故のドライさってあると思っていて。
だから「お前だから助けた」と言われたあの時に初めて特別という枠組みに触れたんじゃないかと思ってる。まあねんず皆家庭に難ありすぎて世間一般で言う普通を知らなさそうなのもあるんだけど
「あなたは私の特別」ってこれに尽きるなと改めて思うしこれを主題歌に持ってきたヌは何…?と戦慄してる。
事変の後目が覚めた伏メ、あの更地を見てなくなった大勢の人の死を悼む前にその大勢の人をころしてしまったゆじのこころを心配して飛び出してそうだよね
モ呪ゆじ、一体何を持ち得ないんだ…ぁ、伏メ…………(スリップダメージ)
あの状況で伏メを助ける方法は他にもあったかもしれないけど、「もう一度」生きたいと思わせられる人間はゆじ以外いなかったと思う。
自分の生きる意味で死ぬ理由だったメがいなくなって寂しくないわけがなかったよね、ゆじ
最期の言葉が「あのとき助けてくれてありがとう」だったらどうしよう
もう伏メの物語は呪本編で終わってて、虎が大切にしまっているのかも…
伏メ、ゆじのために生きて死んだ人生だったらいいな・・・
幕間、覚えててくれた人も長々と読んでくれた人もありがと〜〜
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虎伏⓪(1/3)
虎伏は太陽と月というより日向と日陰だよね
アニ呪の道路を2人で歩くところを見たおじさん「イ犬黒め<゛み、逆走」
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虎伏⑩・終(1/2)
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虎伏⑨(1/3)
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虎伏⑧(1/3)
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虎伏⑦(1/3)
死ねない理由はあるけど生きたい理由は無く、“どうしたいか”という意思が欠けていたゆじのところに色々抱えてやってきたイ犬黒め<゛み「おれをたすけろ」