【小説】田中啓文『武蔵隻腕七番勝負』 宮本武蔵、左利き剣士の腕を求める妄執旅|三田主水 / 伝奇時代劇アジテーター・書評家 @mitamon note.com/mitamond/n/n...
あの宮本武蔵が、完璧な二刀流を目指して強者の左腕を移植しようとするという大変な小説です。
Posts by 三田主水
今日はエネルギーが枯渇しかかっていたので、昼は地元の八百屋が経営しているパン屋でパスタランチ。
結構いいお値段でしたが、それだけのものがありました……
メインのレモンとアスパラのチーズパスタも良かったですが、サラダが――さすが八百屋、野菜が旨すぎる
『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』のインサイト計画じゃないですか……
あまりに肩が辛いのでマッサージ頼みましたが、その間ずっと仕事の事を考えていたのはあまりに色々とよくない
ズートピア2、製作タイミングがもう少し遅かったら違う話になってたんじゃないかなあ――と思いつつ観てましたが、つい先日出てきたピクサーの話を考えるとビッグタイトルだからこそ突破できたのかなあ、と雑な感想を
近所に「〇〇ホーミング」という会社があったので、ほえ? と思ったら不動産屋さんでした。
ホームingか……
庭のツツジ、九分は咲きました
ズートピア2を見始めたのですが、この世界ってミックスはどうなっているのだろうといきなり気になってしまって……
もしかして「あまり本を読みたくないとき用の本を用意している」のは、普通の感覚ではないのだろうか……
アニポケ、ずいぶん中途半端なタイミングで最終決戦に入ってどうするのかと思ったら新章突入でよかったよかった
(いまの主人公になってからずっと見ているので)
・・・じっと見ている
いなくなったと思ったら……ひぃ
「卍巴」と書く時に「まんじどもえ」と入力したら、「卍ド萌」というなんか迫力あるワードが錬成され
仕事で一日家を空けて帰ってきたら、椅子の上に脱いでおいた部屋着の上に猫が。
鋼の意思で動かない猫が。
部屋着にドン引きするほどの毛が。
愛が重い……
なんかすごいのが来た!
日本では1巻が出たきりになっていた葉明軒の『仙術士李白』、本国では昨年全8巻で完結していたのですね……
www.4gamers.com.tw/news/detail/...
『鏢人』といい、どうにかなりませんかね
庭のツツジ、開花第一号
何年か前に
・問題はおきません(既に問題が起きてる)
・問題はありません(相当問題になってる)
・問題はなくなりました(結局問題は解決してない)
ということがあったのに、それで今回は信用できるかといえば……
わかってもらえるかあまり自信がないのですが、猫に薬を飲ませる時は、格ゲーの乱舞技を出す時のような気分です。
相手が隙を見せた時に気合を入れて飛び込んで、首尾よく捕まえることができればいいんだけど、ガードされたり躱されたりするとすごすご引き下がるという……
(反撃を受けないだけまだマシですが)
アニメのMAO、原作ファンから観てもなかなか新鮮で(まあ、結構初期のエピソードは記憶が薄れつつあるんですが)楽しめますが、このペースで2クールだと、7巻までか8巻の冒頭辺りまでかな……
不知火のところに殴りこんで、菜花が自分の気持ちに気付くあたりなので、丁度良さそうですが
お昼は明太タラモクレープ
平然と座る
近所の和菓子屋さん(ちらし寿司やかんぴょう巻売ってるようなお店)の草餅
よもぎ味が濃くてよし。
子供が生まれてからほとんど来れなかった隣町のスーパー銭湯に
ちゃんと営業しててよかった
ここは食事が妙に美味しいのですが、お値段はけっこうなものながら、天ぷらの品数がやたらと多い天せいろ、満喫しました。
あと初めてお子様メニューを注文して、子が残したやつを一口食べてみたらこれがすごくちゃんとした中身で……
after
朝の笑顔
たまたまだと思いたいですが、下の子の保育園で同じクラスだった外国籍のお子さん二人、それぞれ親御さんが帰国するということで、昨年から今年にかけて退園してしまったのが気にかかってます
俺の作品にも言えることだが倫理を半回転させて新しい視点を面白く見せるのは作劇の常套だと思うけど今の時代はもう率直でまともな倫理を書いていかないともう「その支柱があったればこその視点」自体が成立しないところまで来てる ゆうき先生とかはそこらへんすごい自覚的だと思う
煮干しで出汁を取っている最中
荒俣宏の『文明怪化奇談』、ネタばらしになるので詳細は書けないのですが、第一話は幕末ファン、というか○○○ファンは必読です。思わず泣きました。
(それでいて怪談としても滅茶苦茶よくできてるんだまた……)