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Posts by Ryo

カードのテキストは読めても人の文章は読めない、意図が理解できない。そんなのが多過ぎる。

11 months ago 0 0 0 0
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ウルトラマンカードゲーム / 息子(小4)のチャンピオンロードを見届けるつもりがうっかり自分が優勝してしまった話 - 僕が僕であること(仮) 新年早々、やってしまいました。 www.bokuboku12.net 昨年から親子でのめり込んでいるウルトラマンカードゲーム(以下UCG)。 カードショップで行われる各大会で特に息子が目覚ましい成績を残していることもあり、元日に威勢よく「今年は息子(小4)のチャンピオンロードを父親として見届けるぜ!」的な記事を書いておきながら、おきながら――。 本日開催のウルトラマンカードゲーム ウルトラリーグ ...

www.bokuboku12.net/entry/2025/0... #ウルトラマンカードゲーム

1 year ago 1 0 0 0

久々の投稿。ブルスカは空いてる電車みたいな居心地の良さがある一方で、何の為に開くのかという動機の部分がちょっと弱い気がする。

1 year ago 2 0 0 0
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2 years ago 3 0 0 0
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息子(小3)の純なウルトラマンへの「好き」に救われた話 - 僕が僕であること(仮) まだまだ小さいなあと思っていた息子も、今年の4月から小学4年生になるんですって。……しょ、小学4年生?!もう高学年じゃんか……(信じられない) 今日はそんな、着実に大人への階段を登っている息子(小3)に、僕がいわゆるひとつの「禁断の質問」をうっかりしてしまったというお話。 www.bokuboku12.net この間も、例によって例の如く息子と映画館へ見に行ったんですよね。『ウルトラマンブレーザー...

www.bokuboku12.net/entry/2024/0...

2 years ago 1 0 0 0
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2 years ago 1 0 0 0
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2 years ago 0 0 0 0
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おケツをぷりっとさせて『シン・ウルトラマン』を鑑賞する息子。

2 years ago 1 0 0 0

監督がこういう姿勢だとファンも嬉しいよね。「この映画を好きで良かった」ってなるもん。『シン・ウルトラマン』のときに、僕は本気でこの作品が愛おしいし大好きだと思ったのに、デザインワークスで庵野さんが愚痴っぼかったの未だに根に持ってるよ。自分の好きな作品が作り手に愛されていないってショックだった。その点、山崎監督は大人だしちゃんと責任を背負ってる。偉い。

2 years ago 2 0 0 0

山崎貴監督、オスカーを獲ってからの各メディアへの対応がとても丁寧で好感度高い。賞云々ではなく「作品づくり」に一直線という姿勢は正しいし美しい。『ゴジラ-1.0』のVFXのクオリティにはオスカー前から胸を張っていたみたいだし、心からおめでとうと言いたいな。

2 years ago 4 0 0 0
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3回目の「俺たちが、行く」

2 years ago 0 0 0 0
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感想『ウルトラマンブレーザー THE MOVIE 大怪獣首都激突』 / 「トクサツの因子」を未来へ残すために - 僕が僕であること(仮) 映画『ウルトラマンブレーザー THE MOVIE 大怪獣首都激突』を息子(小3)と見てきました。 大怪獣首都激突――。 『ブレーザー』のテレビシリーズが最終回を迎えてから今日まで、一体何度、この漢字7文字を「俺たち」は唱えてきたことか。 大怪獣、首都、激突。見事に好きな単語しか並んでない。なんだこのどストレートで最高にアガるサブタイトルは。怪獣ファンにとって、特撮ファンにとって、そしてウルトラシリ...

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2 years ago 2 0 0 0

Bluesky、ブログのサムネもちゃんと表示される!やるやん。

2 years ago 0 0 0 0
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知らないままでいるほうが面白いこと / 息子(小3)がハマる『にゃんこ大戦争』の話 - 僕が僕であること(仮) 「え、神様は俺が『にゃんこ大戦争』で倒したからもうおらんで!」 息子(小3)が、『ウルトラマンブレーザー』のいつかの予告編に出てきた「賽の目は神のみぞ知る」というフレーズをいたく気に入っておりまして。 一緒にお風呂に入っていたら、急に顔をキリッとさせて湯船で何度も何度もこのフレーズを唱え始める。意味分かって言ってるのかなあと僕がぼんやり考えていたら、本人から「これどういう意味なん?」としっかり質問...

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2 years ago 0 0 0 0
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感想『ウルトラマンブレーザー』最終回 / 想像の先にあるコミュニケーションと未来 - 僕が僕であること(仮) 仮に、「ニュージェネ」と呼ばれる現行のウルトラシリーズが次の10年も続いたとして。 『ウルトラマンブレーザー』は、その歴史を語る上で「重要な曲がり角になった作品」だと10年後に振り返られる可能性は高いと思います。 今やウルトラ界の絶対的な人気者となったウルトラマンゼロ。そして『ギンガ』から始まった「ニュージェネ」。この10年と少しの間にウルトラシリーズが得たもの、失ったものを『ブレーザー』という作...

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2 years ago 0 0 0 0
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初めまして、ブルースカイ。

2 years ago 2 0 0 0
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