バントウさんが、溜め技のとくいなアメリカ軍少佐みたいなつぶやきを……!
Posts by Kagh15(かーふぃふてぃーん)
C1コルベット、最初の印象は風の谷のナウシカに出てくるウシアブ。未だにあのグリル、コワイ!と思っていまして……。
バーチャロンカラーで塗り替えました。
下のデザートオレンジも多少影響しているかも。
今からちょうど2年前、amtアーテルの1/25 ‘58エドセル・ペーサーを作ってたことを、FBが教えてくれた。…もう、2年になるのかー。
自分はむしろ山伏で、調伏しちゃうのに近いのかもしれない。
出会った幽霊(プラモ)を「成仏」させるのは、やはり「徳の高い僧」でないと。徳が高くないと幽霊は見えないし。
プラモデルやミニチュア趣味の人向けのスケール計算機を公開しました。あの戦車、キット買うと大きさは? とか、この1/24のキット、1/25だったらどのくらい? みたいなちょっとした算数を助けます。ヤードポンド法換算にも対応。
sacle-model-calculator.pages.dev
デス・ストランディング2、ストーリークリアした!(画像はストーリークリアとは無関係)
……ヨソは知らんが、このゲーム、自分には褒めるとこしかない。
Atlantisの"Super Fuzz!"完成しました。次から次へと気になる所が増えて、結局全パーツに手を加えたので随分と時間がかかってしまいましたが、何とか執念で造りあげました。Atlantisありがとう、最高に楽しめました。
ピンテーラ"SHELPIN DAYTONA GT"完成です。
ラリー•シノダ風味がありつつ、アイアコッカの好きなイタリア風味もあるボディキットですが、どことなくデイトナコブラっぽくも見えたので、フォードに身ぐるみ剥がされながらもまだアイアコッカとつるんでいたキャロル•シェルビーがヴェガのイェンコスティンガーIIに対抗して作ったという体で仕上げてみました。
第一印象はなんじゃこりゃなデザインだけど、見慣れるとカッコいいんですよ、このボディキット。なのでamtのピントは2台買って両方作るのが良いですね。足回りのバランスがいいのもこのキットの魅力だと思います。
次はストックボディのターボ付きかな。
Revell 1/25 2002 Ford Focus ZX3
完成しました!
当時のスポコンブームのおかげで、ヨーロッパフォードのフォーカスの北米仕様が1/25でキット化されたというのがまず嬉しいのです。
バンパー等の形状を変更して、グレードをSVTからZX3に改修。
あえて普通のグレードにしているのは、カーマニア臭を消し去って、ありふれたアメリカの風景の一部としての車を記録しておきたいという思いからです。
#アメリカンカープラモ
マスタング生誕の日だって!
過去作のRevell 1/24 ‘65 Mustang 2+2 fastbackです。元はmonogramの金型らしい。
アメリカでレストアされた個体の雰囲気に魅せられて、そのボディカラーと説明されていた「シルバースモークグレーポリ」を目指して塗ったもの。
後から思えばこのグリーンがかったメタリックは「あのレストア個体が屋外撮影された日に空の色を反射した結果見えた色」なんだろうと思う。そのトータルの印象に惹かれて目指した色なので、もはやシルバースモークグレーポリではないのだけど、だからこそ私のマスタングになってくれた。
#マスタング生誕日
今日は朝から蕎麦。
今年は丙午だって事で正月に成形色仕上げで組んだカウントダウンシリーズの'66年式を。メタルアクスルがエンジン貫通するパターンは初体験だったのでちょっと嬉しかった。この辺りの年式は実車見ると"思ったより小さいな"と思うんだけどプラモデルでもやはり他の車と比べると小さく感じて、所謂"マッスルカー"的な車とは違い、華奢で繊細な雰囲気で可愛らしい車に思える(´・ω・`)
#マスタング生誕日
「頼む…、保ってくれ、ブルスカ!」
……と書くと激励のようだが、特攻一歩手前のロボみたいでナンだな……。次は「済まない! ブルスカ!」で乗機から脱出してロボだけ大爆発だ。
仕事は置いといて病院にいく予定だったのに、飛び込みの要件でそっちを片付けてる間に病院へ向かうのを忘れるなど_(┐「ε:)_ 処方薬が切れてそろそろヤヴァい。
済まない。アリイの1/100バトロイド・バルキリーだけは、箱開けて買わないと決めたんだった。
買わない言い訳を探してる場合と、買って作る覚悟を決めるための場合もある。通販や家電量販店のおかげで、店でプラモの箱を開けるの、すっかり過去のものになったしぐさではある。
箱を開けて中を事前に確認したくなるの、漠然とした、曖昧モコとした想像との差異が無いかの確認なんですよ…。お祈りくらいの効果しかないんですが。
アメリカンカープラモ、シュリンクされてるから、「何が」入ってるかほんと分からない。でも、スチュードベーカーを買った時はこのパッケージの魅力に抗えなかった。
初手から何が入っているか分からない福袋に飛びついて、届いた中から1番自分にとって見知らぬ車のプラモデルを初めに組むという我ながら清水の舞台から3回転ひねりで飛び降りるような事をしている。こういうのが楽しみの幅を広げてくれて、知らない事を知れるので好き(´・ω・`)
スパルタンXなら、しゃがみキックで全て解決する。
福岡には派手なエフェクト付きの必殺技がない。
でも、カッターで指切ったり、シンナーや接着剤を床にこぼしてしまうのも含めて、楽しんでほしいとも思うのよ。嫌なことでは悪いことはな……、いやどうかな。
「オススメをする」ときって、どうしても「仮にしくじりがあっても、ススめた当方は関知しない」って態度を取り切れないんで、つい「失敗しにくいもの」を第一に考えちゃう。
本来なら、勧められたからといっても、行動したからにはその成否は常に行動した本人に帰するものなんだけど、つい、しくじりした時の自分を思い出して、感情移入しちゃう、というのもあるのだ。
もう、半袖一枚で過ごせるな…。ふつうにあっつい。
がーん、しまった。2021ブロンコだった!
#アメリカンカープラモ を初めて作る? 「好きなの、作りな!」と言いたいところだけど、これなんかオススメではある。amtの1/25 フォード・ブロンコ2023! アメリカンカープラモらしさを受け継ぎつつも、かなり最近のキットで、制作中に戸惑うところも少ない。