「まどいのいきもの」1巻、カバーができました!
5月29日発売です
特色を使ってもらっていて、実物の緑はかなりパッキリした綺麗な目立つ色です
デザインはナルティスの新上ヒロシさんです!
いつも扉やカラーページのかっこいいデザインもしていただいています ありがとうございます!
Posts by こーや
戦争反対 武器は作らない持ちこまない持ち出さないでくれ
人殺すな 人傷つけるな 支えあってくれ
人の幸せを願ってくれ 隣の人が豊かになれる社会を願ってくれ
子供が育っていく未来を奪う社会は絶対に許さん
母が私に遺した物は、海底に眠っている。
(1/7)
マタタビュリス第二話はプールを歩きながら考えたお話です。
キミシュカは、数年前に描いた読み切り(ホームページで読めます)に登場していたお花屋さんです。
マタタビュリスをとても大切に思っています。
落ち着きつつあるので早くなんか出したいね。
北ティア近いのね。
今回はおやすみですよー。
色々リアルがバタついているので充電中
イグアスと野良犬 漫画
⚠賽投げ√ ネタバレ
読み方向:左 → 右
privatter.net/i/7880290
たくさんの感想ポスト、ご購入のおしらせ、ありがとうございます!
Amazon在庫なくなっちゃったんですが、楽天さんにはまだ在庫あるそうです。
それと、各書店にも置いて頂いてますので、お散歩のついでにでも寄ってみてくださいね。
良い日曜日をお過ごしください(=^・・^=)
まぁそれはそれとしてイかせ合いバトル挑んだのに腹に自分だけめちゃくちゃ正の字かかれてるイの6イグでも一向に構わないんですけど…
段階踏まずに迫ってきたりナマでしたがるイグをなだめる野良犬に、腰抜けがよ!ってイグは怒るけど、野良犬が大事にしたいんだよって言ったら チッ…ンだよ…ってクッッソちっせぇ声で悪態ついて嬉しそうな顔してる6イグのイグは分かる
6、下ろし立ての靴のような存在だと思ってて 最初に履いたご主人の癖に合わせて、徐々に「生きる」ことに馴染んでいくのに、途中でご主人がいなくなるから、靴だけじゃどこにもいけないし、ほかの誰かがどんなに優しく抱きしめてくれても、履かれなければ意味がなくて そんな想像をしてる
うちもお茶碗はうるかす。
うるかすの北海道だけじゃなくてうれしい
解√平和時空右ラス無法地帯 このルートにおいてラスちは基本的に自由
#海底清掃人マタタビュリス
今まで描いた中で一番気に入っているコマです。第6話。
グレーで描いた線画をガウスブラシで部分的にぼかし、トーン化して二値化。マタタビュリスの瞳に視線を集めたかったので、手前は極端にぼかしました。
第6話のこのページが描けただけでも、漫画描き続けて良かったと思えました。
第1巻に集録されています。
奥行は今後もしっかり表現していきたいものの一つです。
個人的には同人誌を商業単行本にしたものが売れたタイプなので、「好きなもの描きたいならそれは同人誌で」てのは、フレーズとしては威力あるんだけど、うーん?て思うんですね
そもそも同人誌だろうが商業誌だろうが「好き」を何とかして他人に解らせたいがために漫画描いてるので、「好き」は譲らん!!が、「解らせる」ために創意工夫は全力でするし売れる(見栄えのする)努力はする、という派閥です
てか後者の調整の為に編集とか出版社が居るんじゃないのかな…
わたしにとっては「好き」≒「主義主張」なのでそこへし折ったら漫画描く意義ないし生きてる意味もないのよ…心臓が動いてるだけなのよ…
それは死ぬよりつらい…
友達の上戸亮さん(@kamito-ryo.bsky.social)からお祝いイラストを頂きました!ウレシ~‼‼‼‼
マタタビュリス、最高の漫画体験だった。
世の中の人って「もう少し待ったら良くなるよ」ってよく言うけれど、こっちはいま苦しいってこと多々ある。
よく寝たと思ったら最近弁当作りで起きていた時間でした。
おはよう
朝、コーヒー淹れられることがわかったのでキャリー用のステンレスタンブラー(0.48ml)を買ってしまった。
豆が!!豆が足りないやろがい!!
もっと豆を…!!
ドリッパー選んだ時も色々ありましたが、プレスも…それにミルも……いやぁ、沼が深い!!
時間がある時しか使いませんがタイムモアのハンドミル、好きです。
私の好きな店「浅煎りは敵だと思っています」って言う、ちょっとお茶目な店主が自家焙煎でやっている喫茶店だよ。
ゲイシャを深煎りにするくらいだよ。
でも、そのゲイシャもめっちゃ美味かったので腕が確か。
あと、浅煎りは浅煎りで美味しいんだけど、俺がコーヒーに求めているのはこれじゃないなぁ……ってなった。
フレンチプレスのコーヒー、楽しいです。
いくつ入れてみましたが、オイルの旨味ってのがわかる!!違う!!
浅煎りか中煎りがおすすめみたいですが、私は普通に深煎りのやったほうが好き。
あと、豆の良し悪しも如実に出そう。
とりあえず好きなお店の豆がもっと必要になった。
「ははっ、僕に泣きついてきてもね~
……忠告したでしょう?最初に」
なかなか帰って来ないので、ラスが「もう先に寝るか…」と思ってたら、夜食とお酒をしこたま買って戻ってくる、6と機嫌直ったイグ。
「こんな時間から?」
「寝たけりゃ寝てな、俺ァ野良犬と呑むぜ」
「いやいやつきあうとも」
そして酒盛りするけど、朝から夜まであちこち付き合ったのもあって、誰よりも先に6が寝落ちしてしまう。「つまんねーの」となるイグに、「お開きにして君も寝るんだよ」と窘め、一緒にバスルームへ連行するラス。
熟睡で起きる気配のない6を挟んで、6の頭越しにぼそぼそと今日の出来事を語り合ううちに寝入る二人。
6ラス6イグ三人交際のろくろ
朝、イグが起きないので6ラスだけでデートに行き、帰ってきたら、電気ついてない部屋でぶすっと拗ねてスポーツ番組見てるイグがいる。テーブルにはデリバリーのジャンクフードがめちゃくちゃに食い散らかしてある。
「あぁー拗ねさせたか……」と困り顔のラス。案の定、聞きとがめたイグから「うるっせぇな……」と不機嫌な声が飛んでくる。
さっと歩み寄って隣に腰掛けた6が「これから二人でデートするぞ」とぶすくれてるイグの腕を引っぱって、どたばた夜の町に消えていく。
かつていて、今もいて、これからもいる。
受け入れるとか受け入れないとかそういう話じゃない、「すでにいる」ことにただ頷きたい、絶対に否定させない
#トランスジェンダー可視化の日