暴力と破滅の運び手×圷見南子、今年いちばん笑ったタッグかもしれない
Posts by 暴力と破滅の運び手
特集外の読切で「まるはだかの地球誌」を掲載いただいています。
少女漫画特集の横にずっと全裸のおじさんがいる話が載ってしまうのですが、私が幼少期にはじめて読んだ少女漫画は『パタリロ!』です……と言えば許していただけますか?
あと繰り返し言うのですが、扉絵が最高なので、扉絵にご注目ください。全裸のおじさんの股間が朝日のように輝いている絵を描いていただきました。
監視社会への大きな第一歩を止めようとしない野党、なんの存在意義があるのか?
中道改革連合、愚かにもほどがある。票を投じた者たちをなぜ裏切るのか。「反対より対案」というが、いつまでも自分たちが対案を出せる状況を確保できるとでも夢見てるのか?そんな余裕ある状況にないのは明白なのになぜ今これを差し止めない?そもそも殺人や差別と同じで、内心の自由の侵害に「対案」などあるものか
午前中に反対意見を中道改革連合のサイトにある意見フォームから送る(←同じ思いの人、ぜひ続いてほしい)
news.yahoo.co.jp/articles/ea1...
判断すな
私はピアニストのことをフランクの「前奏曲、コラールとフーガ」が弾けるかどうかでしか判断できないのですが(もっとも近寄らないほうがいいタイプのクラシックリスナー?)、その観点から言えばマグダレン・ホーはジェルメーヌ・ティッサン=ヴァランタンあるいはホルヘ・ボレ(ボレット)の再来です リヒテルでもいいかも
この曲をこう弾けるピアニストは本当に貴重です。シューマンも絶対に素晴らしいと思う。
www.youtube.com/watch
ひそかに大大大注目中のピアニストであるマグダレン・ホーが来日公演をするらしいのですが、私は多分行けないです…かなしいね
www.asahi-hall.jp/hamarikyu/event/2026/07/...
SFにまつわる活動をしている人を対象とし、よりよい未来をまなざして活動している人やその人の取り組みを広く世の中に紹介するプロジェクト〈Kaguya Future〉
2026年の1人に、藤井佯を選出いただきました
ありがとうございます!🦜
3月31日に発売されたばかりの『Kaguya Planet No.8 小さなオブジェ』にはちょっとしたコメントも寄せています
あらためて、選出していただいたかぐプラ編集部の皆さまと、いつも応援してくださっている皆さまに感謝申し上げます
引き続き鳥の神話を伝えます
現代モンゴル文学が日本初上陸。仏教僧院で起きた不可解な銃撃死事件。警察犬トレーナーのセルジャムツは、故人の親友サマンダと出会い、事件の謎を追う。やがて死の謎は禁忌とされる忿怒尊《シュグデン》の信仰が関わっていたことが徐々に明らかになる……。現代モンゴルを代表する人気作家による、分断された民族の歴史の記憶とアイデンティティを問いなおす壮大な物語。
グン・アヨルザナ/ 阿比留美帆 訳 『シュグデン 〈アジア文芸ライブラリー〉』
www.shunjusha.co.jp/book/b101662...
マリオ映画の新作をクソミソにけなすレビュー読んでたら、「でもグレン・パウエルだけはよかった」みたいなことが書かれていて、でるの!? スターフォックス役!!? となった
ヒィーーーー4/11発売コミックビーム5月号より新連載 #アズキとナンキン どうぞよろしくお願いします🙇♀️🙇♀️🙇♀️
キラキラしてるぜ
見て
ありがとうございます〜!
"なぜ、バレエの主役は女性になったのか"
"かつてバレエのメインダンサーは男性だった――芸術の名のもとに観客の欲望をかきたて、女性を舞台中央に踊り出させた、19世紀のパリ・オペラ座。バレエ史を塗り替えた鮮烈なるパラダイムシフトを多角的に読みとく!"
高橋由季子 『ロマンティック・バレエ 女性像・制度・物語構造』
www.suiseisha.net/blog/?p=22729
"ヴァザーリによる「発展の物語」を超えて、画家たちの実践の軌跡を緻密にたどる"
"1420年から1530年の百年余にわたるフィレンツェの絵画表現の変遷を10年ごとに追う。巨匠の陰で歴史に埋もれたあまたの画家たちも視野に収め、無数の実践の積み重なりが「伝統」に昇華していくダイナミズムを復元する"
伊藤拓真 『フィレンツェのルネサンス絵画』
comingbook.honzuki.jp?detail=97848...
ウィリアム・ギブスンが取り憑かれているセブンイレブンの玉子サンドを送ってあげたい。
書き直すときは煉獄にするか(タイトルも変わるけど…)
ありがとうございます ちなみにさっきMagisterium AI(カトリックの教義とかについて教えてくれるAI)に読ませたら「この人たちの罪は告解や煉獄で悔い改め可能なので即地獄行きにはなりません」みたいなことを言われました
なんて面白いんだ 全員読んだほうがいい
#日韓SF交換日記
日本と韓国の作家が集っても、いきなり対等に話し合ったりわかり合えたりできるわけじゃない。歴史的な経緯も現在進行形の問題もある。
だからこそ、相手の言葉をきちんと聞くためにまずは自分から見えている景色を誠実に伝える。そんな姿勢にあふれた本とサブタイトルです。
Kaguya Booksのブースに本が並んでいる様子
本日は滋賀の石山寺で開催される湖都の葉ミニマルシェに出店中です‼️
14時まで✨
14時半からは山崎ナオコーラさんと石山寺座主鷲尾龍華さんのトークセッションも開催されるそうです
"ナポレオン時代の将軍は会戦でいかに兵を率い、兵士たちは戦場でなにを見、どのような覚悟で恐怖を克服したのか? 歩兵、騎兵、砲兵の各兵種はそれぞれどのように敵と対峙したのか? 会戦の混乱の中で負傷兵はどのように扱われたのか?"
"当時の将兵の回想録や手紙をふんだんに用いて、19世紀初頭の会戦(Battle)を隊形戦術と指揮統率の両面から多角的に描き出す、会戦研究の傑作!"
ロリー・ミュア/ 佐藤俊之 訳 『ナポレオン戦争の会戦と戦術』
www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784...
この記事を受けてなのかは不明ですが、高市早苗さんのブログが全削除されましたー。
2000年8月からコツコツと書いてきたブログなのにねー。
「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体
president.jp/articles/-/1...
2026年2月17日 プレジデントオンライン
高市早苗さんのブログの魚拓をとってくれた人がいます。ありがたや。
web.archive.org/web/20260115...
しまむらで見た最高のセーター。さすがに買わなかった。
「びわ湖ホール」休館逆手に出向いて公演 30事業170公演「ピンチではなく良い機会」
https://www.chunichi.co.jp/article/1209062