久しぶりに羽織ったジャケットのポケットから出てくる赤ペン。
Posts by ayumiya
いま青森は、桜と雲丹。ああ北上したい。
ホタルイカ、これでほんとに食べ納めかな。。。
たまのカフェ開拓。当たり🎯
自転車漕ぎ漕ぎ、期日前投票をした。
これでほんとにホタルイカ食べ納めかな。
カフェ・ド・ラ・プレス→タリーズ→珈琲館というトリプルコンボを決めた。
今年はぜんぜん桜を満喫できていない。
最終的に人間が読む文章なので、人間に向けて書いて欲しいものです涙。
助教授みたい、だそうだ。
私が夫に持論を展開する時によく使う語尾群があって、私がそれらの語尾を使う度に夫が「あっ、また出た!」と思ってたことがわかり、大変面白い。
ホタルイカがでっぷりとしてきた。
A、B、Cが、すべてhogehogeしています。
Aについては、hogehogeです。
Bについては、hogehogeです。
Dについては、hogehogeです。
っていう原稿を書いてきた人に、
「ここなんでDにしたの?普通はCが来ると思わん?」
って指摘したところ、
「思わない。今までもこういう原稿を書いてきた。なぜ指摘されるのか理解できない」
という回答が返ってきて頭を抱えた。
本当に、作文ができない。
日本の最高学府は、名門男子校は、いったい何を教えてきたんだろう。
とある本が必要で、回収するためだけに休日出社したのだが、書架に無い。ということは、家にあるのか。。。ただ往復2時間の移動をしただけであった。
大阪出身の夫、山月記を覚えておらなんだ。
スーパーの農家直送コーナーに、白菜みたいなでかさのサニーレタスがあったから思わず買ってしまった。とりあえず味付け牛肉とナムルセットも買った。
序文と目次だけで、付箋が意味をなさない本だとわかった。
図書館で蔵書検索する時、部分一致で出てきた検索結果のページをめくるのは、なぜなんだろうな。検索効率を考えれば、本のタイトルを一字一句そのまま入力するのがいいはずなのに。
Blueskyではこの度、 #確かな情報を得る訓練 企画を3月8日から10日まで行います。
1. 災害・非常時に確認する信頼できる情報源を探す
2. フォローまたはブックマークして、すぐ確認できる状態にする
3. ハッシュタグで有用な情報源や見極めのヒントを共有する
という3アクションで、ぜひご参加ください。
@nikkei-science.com さんにもご協力いただき、日経サイエンス公式サイトにてこのトピックに関連する記事抜粋が掲載される予定です。
描き下ろしイラスト: @ysd.bsky.social
▼ 詳細はこちら
bsky.social/about/blog/0...
左足小指、軽傷とはいえ骨折なので、どうしても700m越えたあたりで痛み出す。水泳ならいけるかと思ったけど、有酸素運動はしばらく諦めようかな。
今年も夫の誕生日を一緒に祝えること、生命や人権を(さほど)脅かされることなく、家族と日々を過ごせることに感謝した。
コロナ禍からずっと音信不通だった弟が出張で東京に来てるというので、仕事を放り出して、妹も誘って3人でご飯を食べてきた。
今日は日中、インフルエンザを疑うレベルの激しい頭痛に見舞われ、カロナールではまったくおさまらず、ロキソニンでなんとか鎮静化。今はケロッとしている。なんだったのだ。
投宿。建物は古いけど、リノベした部屋は広く、ベッドが海を向いててとてもよい。
slopaganda特集、どこかのメディアでやってくれないかしら。
・slopagandaとは
・なぜslopagandaはダメなのか
- マクロレベル
受信拡散行為が加担していること
- ミクロレベル
slopagandaを書く人が失っているもの
・slopagandaを避けるには
- 読み手が気をつけるべきこと
- 書き手が気をつけるべきこと、やってはいけないこと
夫、ゴディパンに並んでるのを会社の人に見つかって咄嗟に「奥さんのパンを…」とウソをつき、良心の呵責に耐えかねて私の分も買ったと。
私のコロネまで自主的に用意してあるなんて、おかしいと思ったんだよな。
クリティカルなミスをしたら、「勘違いしてました」などと言い訳する前に「まず謝りなよ」って思うのは古い考えなのかな。毎回思うけど本人に伝えたことはない。
「論理的思考」の文化的基盤
読破。
日本の作文教育、私の頃とまったく変わってないどころか、真綿で首を絞められるように押しつけられる道徳観に拍車がかかっている印象で、つらい。
今のやり方が悪いわけではないけど、作文にも色々なスタイルがあることを教えた方がいいよね。明らかに。
チョコレート好きではない夫からの今年のリクエストは、ハーブスのケーキのテイクアウト。やはりチョコレート系は品切れが多かった。
言葉のレベルを落とすことは、知性の自殺です。
ってGeminiに言われた。
提案された作戦は、すでに私が実践していることだな。
がんばろう。