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Posts by aria

藤が至る所で揺れていて気分のいい週末だった

2 days ago 10 0 0 0

デモ行ってきた。風車を持ってる人がいてとても良かった。なんかこう、本当に、平和であってほしい。

2 days ago 12 0 0 0

この間行った美術館で白は白でなくていいのではと思って、それからしばらく答えらしい答えが出ない。色とはなんだろう、印象とは何なのだろう。白については定期的に考え込んでる気がする。楽しいなぁ。

1 week ago 8 0 0 0

仕事終わった!光る星持ってデモに行く⭐️

1 week ago 7 0 0 0
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大阪松竹座、存続へ協議 劇場機能残す方向 - ライブドアニュース 大阪・道頓堀の「大阪松竹座」5月で閉館予定としていた大阪・道頓堀の大阪松竹座について、運営する松竹と大阪府、大阪市が、文化芸能を発信する劇場機能を残す方向で協議を進めていることが31日、関係者への取材

【方針】大阪松竹座、存続へ協議 劇場機能残す方向
news.livedoor.com/article/deta...
5月で閉館予定としていた大阪松竹座について、文化芸能を発信する劇場機能を残す方向で協議を進めていることが分かった。松竹は老朽化を理由に昨年8月、閉館を発表しており、5月にさよなら公演を予定している。

3 weeks ago 71 39 0 0

最近は走ったり本読んだり美術館行ったり能観たりバレエ観たりデモ行ったりしていました。どんな世の中でも絶対に負けてやらない。

3 weeks ago 10 0 0 0

届いた古本の状態が信じられなほど綺麗で、もしかして一度も読まれずに売られたのかなあと勝手に切ない気持ちになっていた。表紙を捲ると本に関する新聞記事が挟まっていて、その紙切れがとても几帳面に切り取られたものだっだから、本の傷ひとつない姿にも妙に納得してしまった。こういう出会いは嬉しいね。

1 month ago 8 0 0 0
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予定があって今年から走り始めたけど、全体的にいい感じだから今後も続けていきたい。予定はもう間近で目標には手が届かないかもしれないけど、継続すればいつか届くだろうと思う。

2 months ago 6 0 0 0

『日本画アヴァンギャルドKYOTO 1948-1970』京都市京セラ美術館
面白かった〜!何かを起こすエネルギーを間近で観られるいい展示。みんなブルトンのシュルレアリスム宣言みたいに⚪︎⚪︎宣言しててちょっと微笑ましい気持ち(?)になる。何より写真の中の生き生きした表情が印象的。
絵については最初の松篁からずっと神泉のこと考えながら見ていたので、最終章で神泉の絵がかけられていて納得。見やすくて綺麗にまとまった展示だった。個人的に好きな下村良之介も沢山あって嬉しかったな〜。パンリアルの冊子では良之介以外もみんな酷いアル中で笑ってしまった。大満足!

2 months ago 7 0 0 0

訴えかけることは作品として昇華することとまた別と思っているので、ここのところ若干食傷気味ではある…

2 months ago 3 0 0 0

『セカイノコトワリ―私たちの時代の美術』京都国立近代美術館
田中功起の映像作品は印象的。戦後の京都市美にどういったものが展示されていたかというのは興味深かった。バスケットゴールという象徴を布で覆うこと。その場で体感するのは全く違う経験だろうな。当時のクリストの作品が見たくなった。

2 months ago 5 0 0 0

うおおお待ってました下書きーーー!下書き機能ーーーーー!!!!

2 months ago 6 0 0 0

なんか終わった感じのSNSだけど、まだ現場では開票の真っ最中なんだよね、しかもまだまだ先は長い……。このクソ寒い中で急な準備からどれだけ大変な日々だろうか。心よりおつかれさまです、とせめて感謝を込めたい。ありがとうございます。

2 months ago 485 134 1 0

本の話をいろいろしたくてブルスカ開いて、結局抑えきれない選挙の話をしたりしてるしこういう場があって良かったと思う。本の話はいつでもできるからね。また聞いてね。

2 months ago 7 0 0 0
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今田舎の家には腰に爆弾を抱えた祖父、片目が不自由な祖母、病気により腕の力が入らなくなった母がいる。雪かきが生命線なので、多少動ける自分がそこにいたらどれだけ良かっただろうかと思う。こんな家は珍しくないはずだ。それでもなんとか期日前投票に行った家族を讃えたい。

2 months ago 9 0 0 0

選挙がどんな結果でも、有権者は諦めちゃいけないんだ。戦い続けること。

2 months ago 9 0 0 0

田舎が雪で大変なことになっていてもちろん外には出られないようだ。ここ大阪もなかなか寒いので今夜は粕汁とおでんにした。いつも寒い日にはたらい鍋や寸胴鍋に大量の粕汁を作って振る舞ってくれた祖父がいた。これでもかというくらい作るのは、明日も明後日もそれで凌げる力があるのだ。雪国の知恵だと痛感する。

2 months ago 7 0 0 0

母が晴れてる間に選挙へ行くよと言ってて涙が出そうになった。ふざけんなよ。雪国の投票は命かかってんだぞ。馬鹿野郎。

2 months ago 10 0 0 0

そして昨日は三重県立美術館のライシテ展。展示室前の受付でライシテとは何かというレジュメがちゃんと用意されていて、読んでちょっとした心構えをしてから入場することができる。(とてもありがたい)
一度観ただけではちょっと難しいところもあって、図録に頼る形になりそう。キャプションはかなり丁寧に背景も説明してくれてるから単純に私の知識が追いついてないだけなのだけど。
図録は資料集と言って良い程の情報量でまたこれも読み応えあり。今年は何だか宗教と美術との関わりが気になるので、岡山のキリスト教の展示も観に行きたいところ。

2 months ago 8 0 0 0

で、インド夜想曲から読んだのですがちょっとツボに入ってしまって、タブッキということで長らく積読だったペソア詩集を読んでみたらかなり好きな感じだったのでまたその辺りの本を買い買い…積読は一歩進んで二歩下がる。

2 months ago 7 0 0 0
白水社で買った本を立てている。
『インド夜想曲』、『心は泣いたり笑ったり マリーズ・コンデの少女時代』、『ムーア人による報告』、『もう死んでいる十二人の女たちと』、『忘却についての一般論』

白水社で買った本を立てている。 『インド夜想曲』、『心は泣いたり笑ったり マリーズ・コンデの少女時代』、『ムーア人による報告』、『もう死んでいる十二人の女たちと』、『忘却についての一般論』

この間白水社のブックマルシェで買った本たち。『ムーア人による報告』は木原善彦さん、『心は泣いたり笑ったり』はくぼたのぞみさん、それぞれ翻訳者のサイン入り。単純なのでサインはめちゃくちゃ嬉しい。読むぞー!

2 months ago 21 2 0 0

読書会のたびに感想がまとまらなさすぎて嫌になる〜〜感じていることを言葉にするのは本当に難しい。心の中に入ってこの光景を見てくれといいたくなる。読了後のこの時間は楽しいけど苦しい。

3 months ago 5 0 0 0

それにしてもこのめちゃくちゃな世界、悲しい、辛い。自分の喜びを奪い去りたくなるような、恐ろしい何かに覆い尽くされる。全てを無にするのが戦争だ。

3 months ago 9 0 0 0
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今年は文楽の初春公演から。鏡開きも華やかな三番叟も、正月らしくて本当に素晴らしかった。文楽人形を見ている時って何か妙に優しい気持ちになるのよね、人間じゃないから?始終暖かい気持ちだったなぁ。

3 months ago 10 0 0 0

今年は行きたいところに行く!がメインテーマだった。美術館以外も色々楽しんだ。貯金は全くできなかったけど、心が窮屈になることがなくてよかった。仕事頑張れたのはこれがあったからかもね。

3 months ago 6 0 0 0

2025年展覧会ベスト(順不同)
『玉山拓郎 FLOOR』豊田市立美術館
『茶碗』岡山県立博物館
『鴨治晃次』ワタリウム美術館
『舟と人類』国立民族学博物館
『あいち2025』芸術祭各会場

番外編
『田畑あきら子』新潟県立万代島美術館
『DIC川村記念美術館 1990–2025作品、建築、自然』DIC川村記念美術館

3 months ago 9 0 0 0

雨音が大きくて救われる。何もかもかき消されてしまうザーザー音。今夜も窓を開けて寝るわよ。

3 months ago 7 0 0 0

ALTの訂正、市美ではなくて県立です。

4 months ago 1 0 0 0

日本海から少し足を伸ばすと坂口安吾の文学碑がある丘に到着する。安吾碑が想像以上にデカかったもんだから、こちらも馬鹿でかい声で笑ってしまった。でっかいな〜。泣けてくるほど安吾だなぁ。。。と思って、トボトボ帰った。

4 months ago 8 0 0 0
新潟市万代美術館、表にある田畑あきら子展パネル

新潟市万代美術館、表にある田畑あきら子展パネル

美術館からバスと徒歩でたどり着く日本海。容赦ない曇天と強風が日本海らしくて身に染みる。

美術館からバスと徒歩でたどり着く日本海。容赦ない曇天と強風が日本海らしくて身に染みる。

先週の思い出。
田畑あきら子展。広告と本を読んでいてもたってもいられなくなり新潟へ。数点しかない油絵は見れば見るほど白が濃くなって、何もかも消すような彼女の筆致に胸が痛んだ。デッサンの消し跡は特に明確で、どう捉えて良いか正直戸惑ったくらい。展覧会の構成がとても良くて、その時代とともに作家の息を感じられるのが本当に嬉しかった。わかりやすくて残酷で、とても良いと思う。

4 months ago 9 0 1 0