野党が不甲斐ないって言ってる人、そもそも野党に決定権が無いから、口は出せてもそれ以上の事やったらクーデターになるから与党が改めない限り不甲斐なくならざる得ないと言うのわかってるんだろうか?
Posts by 桂ぴんぞろ
連中、いざ世の中が酷い有様になって責め立てられたら「投票の結果責任というものは有権者全員で負うものであって個人を責め立てるお前らは民主主義を何も知らないんだ!」とか、ない頭でさも知ったようにインフルエンサーの言葉だけ真似て口走り始めるだろうから、反射でぶっ叩けるようビンタの素振りをしておいたほうがいい。
騙す方が悪いとはいえ、どうしてこうなってしまうのか。
大阪国税局259件漏えい 成り済まし警官に納税情報 #47NEWS
www.47news.jp/14156831.htm...
護送車に乗せられてる時、明らかに目がガンギマリでヤバいオーラぎ漂ってるとは思ってだけど、マジモンだった。
自民党の連中はもうだいぶ前から「日本と一体である」という妄想に取り憑かれているので、「自民党大会は国事行為」ぐらいに考えていても不思議ではない。なにせ自民党は「日本を取り戻」したのだ、人民から。シビリアンコントロールなどもう効かない。
公僕私用や文民統制といった認識が自民にないのは確かでしょうが。
何となく違反だと分かっているから、敢えて行う。それにより力を誇示し、また「やっていいライン」を前に進める。
そういう駆け引きは狡猾に身に付けているかと感じます。
現実逃避終わり。どれだけ全開加速しても現実はパッシングしながら追いかけてくる。全員か全員クラッシュするまで終わらないレースはいつまで続くのか。
いわゆる不平等条約なんだけれど、苛烈な弾圧をおこなう明治政府に対して、治外法権を盾に居留地に依拠する形で政府批判をおこない得たことを考えると、条約改正を当たり前のように是とする見方はちょっと修正した方が良いようにも思う。(というようなことを考えていた)
船の本をいろいろと漁っているけれど、屎尿海洋投棄船は等閑に付されているというか、無視されている感じがする。造船史にも出てこない。帝国海軍の艦艇よりも大事な話ではないかと思うけれど。
#1m132 #1m132延長戦
結局延長戦になってしまいました。楽プラ1/32S30型日産フェアレディZ-L
日露戦争で三笠が「皇国の興廃この一戦にあり、各員一層奮励努力せよ」とZ旗を掲げた故事にちなみ、片山豊がZの開発陣にZ旗を贈り、それが車名になったという逸話から、お世辞にも勝算があるとは言えない独立開業した自分へのZ旗として。
しかし改めて、S30Zのプラモのラインナップ見てると、だいたい純正仕様は432か240ZGで、Z-Lはサファリ仕様かチューニング仕様(マンガ、アニメの劇中車含む)で意外とこういうプレーンなZ‐Lグレードのキットってあまりない。
Xはどんどんダメになっているけど、それでも現状、日本のオタク向けコンテンツビジネスの宣伝においてXに代替できるサービスがないというのがとても困った状況だよなぁ。生殺与奪の権を握られているってこういうことかと、日々痛感している。10年以上かけて、X(Twitter)での宣伝に最適化した仕組みが出来上がってしまった。
19世紀のスチームトラクターですらハコスカとかスバル360みたいな感覚で走らすレストアクレイジーのイギリス人(イギリス人からすればジャガーEタイプなんざS13シルビアかAE86みたいなもん)ことだから、たぶん誰か作って走らせてる人いるんじゃないかな。
スリットの抜けたメッキパーツやボディパネルの加工などかなり困難だと思われましたが、パテと鋸の進化により難所をわずか3日で攻略。スペアタイヤのパッチワークはよく思いついたなと……
「鋸を入れてしまったのだからとりあえず前進してしまえ」としたらここまで来ました。向こう見ずは美徳です!
黎明期ダットサンも欲しいですわよ
部品商的視点で見ると、やっぱり5ナンバーワゴンと4ナンバーバンでは、まだバンとワゴンの境目が曖昧だった時代でも、アブソーバーやバネの品番が違ったり、130系クラウンに至ってはバングレードはリーフリジットですが、ワゴンだとコイルリジットになっていたりとバンのほうがヘビーデューティーな部品を使っていたりで、細かく作り分けてあったりします。商用車と乗用車の排ガス区分の違いもありますが、バンのほうが低速トルク型のエンジン・ミッションが載ってます。
面白いなぁ。大量の荷物と定員乗車で長距離移動をこなす必要があったがゆえに強大パワーとスタビリティが必要だったという意味ではレガシィやステージアのフルタイム4WD280馬力はステーションワゴンとしては正義だったのか。
levolant.jp/2025/09/27/4...
カローラフィールダーがカタログ落ちしなかった理由も、業種によっては「中小零細の事業者で機材や計測器を載せるのでワゴンタイプのクルマがいるが、お客さんを乗せて現場や物件を案内する必要もある、でも何台も社用車を持つことができないので、1台で済ませなきゃいけない」という需要もあるようです。
#バントウスペース
日本ではステーションワゴンの歴史は商用バンと見た目が似てるという理由で1988年のスバルレガシィまで不毛の時代が続いて、90年代にようやく日の目を見て、21世紀に入ってトールワゴンとSUVの隆盛で一気に廃れてしまってた不遇のカテゴリーな一方で実は、1960年代初頭から国産セダンのバリエーションに乗用登録ワゴンはカタログに存在していて、かつてステーションワゴン王国だったアメリでは現行モデルからステーションワゴンはカタログ落ちしてしまったにもかかわらず、スバルレヴォーグ、マツダ6、トヨタカローラフィールダー/ツーリングでかろうじて現在も命脈を保ってるという一面もあったりします。
#バントウスペース
所沢⇔名古屋往復もこれが最後、R2は名古屋に置いてきた、今月一杯で今の職場の契約がきれたらあとは会社の倉庫に置いてあるセリカとアパートを名古屋に引き払うだけ。最後の記念の贅沢にGR86のMTのレンタカー借りてみた
遅ればせながら無事回復、待期期間を終え週明け職場復帰です。 ただ、今回は味覚と体温調整、筋肉痛などの後遺症が残ったようです。
youtube.com/watch?v=VUXI...
昔はこういう方向性のアイディアって日本から出るものだったような気がするのに、こういう発想すら出てこいないくらいに、すっかり日本は衰退しちゃったんだな。
コロナの部品売る仕事してるからって、コロナにかかるこたないだろ。
RT20型コロナかRT40型コロナくらいかな。
ハセガワの1/24セリカLB2000ST(1600改)完成した。
亡父が新車で買ったというシビリアンパープルメタリックのセリカLB。数枚の写真があるだけで詳細な仕様とナンバープレートは不明、生前の話から4速のウッド模様のインパネではないかという推測。
昭和52年にRX30マークⅡ2000GLに買い替えているので、亡父のセリカと」自分のセリカの48年越しの邂逅。模型って時として現実には起こりえないこういう楽しみ方も事もできるのか。
#ハセガワ
「ビーガン/ムスリムの前で肉食べたらショックで卒倒しちゃう笑」系の人、人格がつまらないだけでなく想像力に致命的に欠けているせいか、別にムスリムの人だって普通に豚肉なんか見慣れているだろとか、ビーガンの人だって以前は肉食べていた(けど色々考えたうえでやめた)人の方が多いだろうから目の前で誰が肉食べようが特にショックは受けないだろ、みたいな一般常識にすら思い至らずにイキってるのはなんなんだよと思う
肉よりお前のつまらなさがよほどショッキングだよ
いつ頃の話かわからないが、自動車用の鈑金修理用ラッカーが入手できたのは1990年代まで、最後までラッカーに拘っていたのはわたびきの伝説の塗装工中沖満じゃないかな。最近は2液ウレタンですら廃色が多くて日本ペイントは撤退、自動車メーカーに新車用塗料を納入してるメーカーで2液があるのは関西ペイントだけ、自動車補修用塗料のみ供給してるメーカーだとイサムとエスコート位、塗料業界全体としては1液ウレタンか、安全と環境問題で水性塗料に移行してる。
>>rp
レストアとしてならラッカーで塗りたいし、仕上がりの風味もウレタンでは全然違ってくるので、オーナーが怒り心頭なのは理解できるが、板金屋としては今さらガソリンで溶けるようなラッカーで塗りたくないだろうしそもそも在庫もしてないだろうし、そこは塗る前に詰めとくべき要件でしょうよ。
ラッカー仕上げの古いロールスだかフェラーリだかを鈑金した時にウレタンで塗ってクソ揉めた話を思い出した。
キューバの音楽というと、実は加藤茶の「ちょっとだけよ」のストリップショーネタのギャグのBGMの「♪ズンチャララチャチャチャチャチャ~」も実は1930年代のキューバのマルガリータ・レクオーナという歌手の曲が原典です。情熱的で妖艶な曲です。
youtu.be/fvtfLBKVIGc
#バントウスペース
戦前名古屋市バスの色、車体上部が淡緑色、下部が濃緑色ということなのだけれども、残されている写真はどれもこれも、いくら白黒写真とはいえ、ツートンには見えない。でも、濃い緑は黒っぽく写るはずなんですよね。もしかしたら、黒だと思っていたフェンダーが濃緑色なのかなぁ。
いやぁ、バスについて資料を漁っていたら、日中戦争前の色について確かなことが言える事業者というのはつくづく限られるということを思い知らされました。言葉でだいたいはわかっても、そのだいたい以上のことがわからない。あと、銀といっても、たいがいは塗装の銀なんですが、油断しているとアルミニウム無塗装の銀もあったりします。