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Posts by ポチリレール2018(投稿主のつぶやき)

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白石蔵王を通過します。次は福島です。当駅はやまびこ号の一部列車が停車する駅です。さて、JR東日本では25年秋から、どこかにビューングリーンをスタートしました。従来からあるどこかにビューンのグリーン車利用版ですね。白石蔵王までのやまびこ号利用であれば、片道がグランクラス利用になることもある様です。

2 hours ago 0 0 0 0
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ここでインアームテーブルを出してみました。背面テーブルとは別に、グリーン車の各席にはインアームテーブルがあります。やろうと思えば両方同時に使うこともできますね。インアームテーブルにはドリンクホルダーがあり、飲み物と軽食を置く分には丁度いいかもしれません。これはE7系グリーンにはない設備ですね…。

7 hours ago 0 0 0 0
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仙台に到着しました。次は大宮に停車します。当駅から先はやまびこ号の本数が増えるため、はやぶさ号は基本的に、大宮までノンストップで運転します。列車は14番線に到着しました。東口側のホームですね。仙台駅東口は、15年前と比べればだいぶ変わりましたね。特に駅ビルができてから雰囲気が変わったかな…。

8 hours ago 0 0 0 0
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仙台新幹線総合車両センター付近を通過します。車両の留置の他に各種検査も担当している、JR東日本の新幹線の心臓部です。留置線が見えますが、手前に停車しているのはアルファXこと、E956形新幹線かな…?東北新幹線を中心に、新幹線での360キロ運転実現を目指して試験走行を実施しています。東京-札幌、将来は4時間切りとか実現するかな…。

8 hours ago 0 0 0 0
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古川を通過します。次は仙台です。当駅は陸羽東線の乗り換え駅です。陸羽東線は現在、鳴子温泉-新庄で不通となっていますが、この前無事に復旧を目指す方向性が示されました。陸羽西線は運転再開したので、新庄に接続する鉄道路線が間も無く、完全復活しますね!ゆけむりSatonoとか走らないかな…。

8 hours ago 0 0 0 0
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くりこま高原を通過します。次は古川です。当駅は新幹線のみ接続する駅ですね。さて、2026年春のダイヤ改正では、なんとE2系が盛岡発の上りやまびこ号に充当されることになりました。以前の改正で、つばさ号と連結するやまびこ号がE5系に変るなど、近年は運用範囲が縮小傾向でしたが、ここに来てまさかの運行区間が拡大となりました。グランクラスなしのE10系を導入する列車を見極めるのかな…?

8 hours ago 0 0 0 0
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一関に到着しました。次は仙台に停車します。仙台、大宮、上野、東京と、ここから先ははやぶさ号の標準的な停車パターンで運転します。盛岡-仙台で当駅だけに停車させるのは、気仙沼や平泉からの行楽客の利用を見越しているのかな…?将来は当駅が、SL列車の発着駅となる予定です。

18 hours ago 0 0 0 0
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水沢江刺を通過します。次は一関です。当駅は岩手県内の新幹線駅で唯一在来線との接続がない駅ですね。さて、この区間では、E3系を改修したはこビュン専用の新幹線が運行されています。E5系やまびこ号と併結する形で、盛岡-東京で、平日の上り1本が運行されています。まだまだE5系とE3系の併結は見れそうです。

18 hours ago 0 0 0 0
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ここで夜ご飯をいただきます!新青森駅で購入したほたてめしです!大きな帆立3粒が、が味の染みた炊き込みご飯の上に載っていますね!コンパクトながらホタテを思いっきり堪能できるお弁当ですね。テーブルは普通車より大きめのサイズですね。座席間隔が広いので、前後に動かすこともできます。

18 hours ago 1 0 0 0
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北上を通過します。次は水沢江刺です。当駅は北上線との乗り換え駅ですね。さて、この区間ですが、盛岡発の列車を中心に、はやぶさ号でも各駅に停車する列車があります。ちなみに、はやぶさ号の特急料金はやまびこ号やなすの号より高めに設定されていますが、盛岡-仙台など、各駅に止まる区間のみ、はやぶさ号を利用した場合でも、特急料金はやまびこ号より高くなります。

18 hours ago 0 0 0 0
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新花巻を通過します。次は北上です。当駅は釜石線の乗り換え駅ですね。SL銀河が運転されていた頃は、当駅がSL銀河と新幹線が接続する駅でした。さて、列車は盛岡からは最高速度が320キロに上がりました。260キロと320キロ、どちらも高速走行ですが、さすがに速度が60キロ引き上がると乗り心地が違いますね。風切り音が大きくなりした。

21 hours ago 0 0 0 0
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盛岡に到着しました。次は一関に停車します。定期列車のはやぶさ号だと、多くの列車が当駅でこまち号と連結をしますが、この列車は当駅での連結はなく、終点の東京まで10両編成で運転します。なので当駅でも停車時間はあまり長くありませんね。なお、到着したホームははやぶさ号とこまち号の連結が見られるホームです。

21 hours ago 0 0 0 0
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いわて沼宮内を通過します。次は二戸です。盛岡-新青森で、この列車が唯一通過する駅です。ちなみに、新函館北斗発東京行きの最終はやぶさ号も、盛岡までは当駅以外の各駅に止まります。さて、この区間は現在だと最高速度が260キロですが、将来的には320キロに引き上げる計画があり、防音壁の改修などが進められています。

22 hours ago 0 0 0 0
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二戸に到着しました。列車は青森を抜けて岩手県に入りました。新幹線は本当に所要時間が短いですね…。当駅では、丁度利用しているが席の目の前に、締切のホームドアがありました。ちなみに、八戸-盛岡の各駅では、ホームの長さは12両に対応できる程に確保しています。昔は北海道まで延伸したら12両にする構想もあったのかな…?

22 hours ago 0 0 0 0
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八戸に到着しました。次は二戸に停車します。駅の手前では車窓から八戸の夜景が見えました。当駅は昔、特急スーパー白鳥が発着していた駅です。スーパー白鳥は運行開始当初だと、三沢や浅虫温泉にも停車しており、北海道と本州を結ぶ連絡特急だけでなく、青森県内の移動を支えていたことが伺えます。

22 hours ago 0 0 0 0
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七戸十和田に到着しました。次は八戸に停車します。10号車付近には締切となっているホームドアがありますね。E2系が活躍していた頃の名残かな…?E2系はE5系とは異なり、10号車は2ドア車ですね。ちなみに、新青森まで東北新幹線が延伸した頃は、ギリギリまだE5系がデビューしておらず、この区間の車両はE2系でした。

22 hours ago 0 0 0 0
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新青森を発車します。次は七戸十和田に停車します。この列車は先ほど乗って来たはやぶさとは異なり、二戸まで各駅に停車します。なお、盛岡での連結はありません。ちなみに、北海道新幹線は新幹線にしては本数が少なめの路線で、定期列車でも当駅始発の上り列車が設定されています。

22 hours ago 0 0 0 0
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リクライニングボタンは肘掛けに設置されています。背もたれは結構倒れ、レッグレストと組み合わせれば、ゆりかごシートみたいになりますね。レッグレストは電動ですが、背もたれは手動です。ここはE7系と違いますね。リクライニングボタンの横には読書等を点灯させるボタンがあります。隣の席との間にはコンセントがあります。グリーン車には全席にコンセントが設置されています。

1 day ago 0 0 0 0
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客室に入りました。グリーン車の座席は4列シートとなっています。フル規格サイズの新幹線車両での4列シートなので、隣の席との間隔にも余裕があります。頭の部分には、普通車より大型の枕がついてますね。上下に動かすこともできます。フットレストはありませんが、レッグレストがあります。テーブルは背面テーブルで、雑誌はテーブルの下のポケットに入っています。横にはドリンクホルダーがあります。

1 day ago 1 0 0 0
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客室とデッキを仕切る扉です。普通車とは違い、自動扉ですがステッカーが貼られている部分に手をかざさないと開かない仕組みになっています。デッキが混雑していても、不用意に扉が開くことを防いでいますね。ちなみに、10号車の東京寄りには、サービス準備室があり、9号車のデッキ側からグランクラスに向かうと、仕切り扉が2つあります。

1 day ago 0 0 0 0
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車内に入りました。9号車と10号車の間には、グリーン車・グランクラス共用のお手洗いがあります。大型のお手洗いやカーテン付きの洗面台があります。なお、9号車のドアは車椅子対応の大型のもので、車内側は赤く塗装されていますね。9号車と10号車、どちらもデッキと客室を仕切る扉に窓はなく、客室内は見えませんね。9号車には大型荷物置き場があります。スキー板など長さのあるものも置けます!

1 day ago 0 0 0 0
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ここからは東北新幹線、はやぶさ394号東京行きで終着の東京へ向かいます。車両はE5系10両です。この列車は臨時列車のはやぶさ号です。二戸から速達運転を行いますが、途中一関にも停車します。今回はグリーン車を利用します。せっかくなら新函館北斗から乗りたいところでしたが、優待券が新青森から有効だったので、当駅始発の列車にここで乗り換えてから利用することにしました。ちなみに、グリーン車トクだ値も、基本的に東北新幹線のみの設定です。

1 day ago 1 0 0 0
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新青森に到着しました。当駅で当駅始発のはやぶさ号に乗り換えます。降りる前にデッキにある車内案内を撮影してみました。9号車と10号車はグリーン車、グランクラス専用のスペースであるため、グリーン券を持ってない場合は立ち入らない様に案内されていますね。ちなみに、E10系では10号車がTRAIN DESK専用シートを搭載した車両になるのではと予想しているネット記事を見かけました。

1 day ago 0 0 0 0
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奥津軽いまべつを通過します。次は新青森です。この区間では青函トンネルは抜けましたが、まだ在来線との共用区間であるため、最高速度は引き続き160キロとなっています。ちなみに、駅舎の中を通るのは新幹線の列車のみで、在来線の列車は駅舎の外側を通っていきます。駅構内の線路は在来線と新幹線で経路が分かれてますね。

1 day ago 0 0 0 0
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竜飛定点を通過します。この辺りには青函トンネル記念館があり、ケーブルカーで記念館からこの辺りまで降りることができます。普段は見学通路として、非常の際は避難経路としてケーブルカーや周辺の隧道は活用されています。そういえば、少し前にテレビで第二青函トンネルに関する特集がありましたね。2本目の青函トンネルを建設して、貨物列車と新幹線で使用するトンネルを完全に分ける構想ですね。

1 day ago 0 0 0 0
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青函トンネルに入り、吉岡定点を通過します。この列車は青函トンネルでの高速走行は実施せず、160キロで青函トンネル内も通過していきます。2026年で北海道新幹線が開業してから10年が経ちます。スーパー白鳥や吉岡海底駅が廃止されてからもう10年なのですね…。時が経つのが早すぎます…。

1 day ago 0 0 0 0
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湯の里知内信号場を通過します。ここは在来線貨物列車が新幹線を退避できる信号場ですね。さて、この区間を走る在来線旅客列車は、今となっては四季島ぐらいとなりました。カシオペアスイートの際は、EH800による牽引で青函トンネルを通過していましたが、E001系は新幹線向けの電圧に対応しているため、自走して青函トンネルを通過します。

1 day ago 0 0 0 0
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新函館北斗を発車して、木古内に到着しました…次は新青森に停車します。奥津軽いまべつは通過するため、以前だと、この列車には青春18きっぷオプション券では乗車できませんでした。18切符旅でのこの区間の移動も、以前よりだいぶ楽になりました。当駅を出ると青函トンネルに入り、いよいよ北海道とお別れです。

1 day ago 0 0 0 0
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カーテンは上下にスライドするタイプで、フリーストップ式ですね。コンセントは窓際に1口設置されています。E5系デビューの頃は、まだ新幹線の全席にコンセントは設置されていませんでした。さて、車内では大橋氏によるアナウンスが、車掌さんの端末から流されています。北海道新幹線の自動放送は東北新幹線と同じアナウンサーさんが担当していますが、この辺りを聞くと、JR北海道の列車であることを実感します。

1 day ago 0 0 0 0
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今回は2号車10Eを予約しました。座席には枕が設置されています。JR東日本の新幹線では、普通車でもほとんどの列車に設置されているこの枕、始まりはE5系でしたね。
E5系なので窓際席のみにコンセントが設置されています。テーブルは背面テーブルで、テーブルの下には網ポケットとドリンクホルダーがあります。

1 day ago 0 0 0 0