東京も変化しているけれど、中国の大都市はもっと変化や競争も激しそう。ブラブラとした孤独がいとおしい。 / “トーチweb ニーハオ、おいしい東京日和。 【6.帰省と泡菜】” htn.to/4eQN1SoQdY
Posts by 深町秋生・4月22日ヤクザ小説「血は争えない」
こういうことだからひとつよろしく。7月から配信予定。コメントを寄せております。2時間くらいかかったよ。
“黒木メイサが11年ぶりに連ドラ単独主演、Huluオリジナルで「八神瑛子」シリーズが映像化(コメントあり) - 映画ナタリー” htn.to/4uP4k9ipaS
高市首相の「勉強熱心」という設定、なにを勉強しているのかがよくわからない。
政策重視というわりには、党首討論までバックレたり、国会軽視のスタイルも貫くよな。おもしろかった。“首相は、会食に時間を割くよりも政策資料を読み込む時間を大切にする「政策重視」のスタイルを貫く” / “読む政治:高市氏に漂う孤立感、重鎮懸念 党「関係希薄」官邸…” htn.to/4qVpkFczeD
370億円もの黒字というが、それならどうしてこんな未払い問題ひとつ解決されないのか。そのカネはどこの誰に分配されたのか。ひどい話だ。 / “【万博・海外館未払い問題編】2次下請けの破産で『工事費約2800万円』未回収…3次下請け「この国は何も信用できない」債権買い取…” htn.to/edPuyD5Lyp
とても具体的でおもしろかった。“日々、株価のチャートを見て「上がった」「下がった」とテンションが左右されるような投資の仕方をしないこと。そういう状態になると、冷静な判断ができなくなります” / “「試しに50万円」で“7億円”の損失!TKO木本武宏が振り返る「投資=…” htn.to/336QjJivN4
メディアにはある種の定型文がある。野球だと「矢のような送球」とか「快音を響かせる」とか。
拳闘の試合前となればやはり挑戦者は「自信をのぞかせ」、そして「不敵に笑って」いてほしいものだ。
スポーツ紙ではなく、共同通信が報じたというのは大きい。異例だ。“国内外の注目を集めるビッグマッチまで残り約2週間。中谷が不利の予想に対し「いろんな意見があるのは当然。5月2日に見返すだけ」と不敵に笑った”
www.47news.jp/14176379.htm...
大河と誘致運動自体、小説のネタにならないかなと思ってる。もう二十年前くらいだけど、上田市発祥のルートインも「真田幸村を大河に!」という運動を盛んにやってて、「真田丸」にこぎつけていた。政治の匂いむんむんだ。
“2028年放送予定の「ジョン万」は、高知県土佐清水市などで作る実行委員会が10年以上にわたって誘致活動を行い、ドラマ化にこぎつけたという”
“「独眼竜政宗」では残忍な悪役、実は人情味あふれる名君「最上義光」大河に…知事がNHKに直談判「このままでは浮かばれない」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース” htn.to/2cmaVFdDGJ
邦キチ最新話昨日公開されてます『邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん』Season15/9本目 ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦 - 服部昇大 | COMIC OGYAAA!! #邦キチ
[ comic-ogyaaa.com/episode/1220... ]
離れがたし中国。いい話だ。
ナチの伍長も全権委任法で「なんにもしないよ、大丈夫だよ〜」って言って提灯持ちが「偉い人が何にもしないって言ってるんだから大丈夫ですよ」っキリッって言って、結果はみんなご存知の通りです
最近すごい熱量でいろんな人が紹介してるな。確かに読みたくなる。 / “リストラされた夫がはじめた養鶏のために、食鳥処理場に通い始めた写真家の挑戦と人生を描き出す傑作ノンフィクション──『鶏まみれ』 - 基本読書” htn.to/qzSLCF6RZ5
私の仕事は本当に過酷です
次は獄暑日というのでどうか。地獄の業火で焼かれるような気温45度以上の新たな呼び名。 / “気温40度以上の新たな呼び名は「酷暑日」に 気象庁発表 | NHKニュース” htn.to/KKxSJdTGst
すごい。前編を読んで「最近の音楽はこうなってるのか」と興味深く読んでたら、後編で宿主の腹を食い破る寄生虫みたいな話になってて、サブスク音楽業界の暗闇を見たような思い。 / “海外で急増する謎の音楽「Japanese Funk」とは何か? | 徹底検証「Japanese Funk」 (前…” htn.to/2Mv75qSqhc
オイルショックの時、そのせいでデビューが遅れた漫画家がいたというのを読んだことがあったんだけど、今回はそんなことがありませんように。
トランプ大統領ならきっと、「エルニーニョなどない!」と宣言してくれる!もし、データを基にエルニーニョ現象の存在を主張するなら、NOAAも解散させてくれるはず。これで安心!日本も高市総理がいるかぎり、経済政策も外交政策も社会政策も失敗しない!咲きほこるよ日本もアメリカも!
えらいこっちゃ。“塗装事業者850社のうち、「シンナーが通常どおり入手できる」と回答したのはおよそ2.7%。業界として「事業継続を脅かすレベルに達している」としています” / “「シンナーが通常どおり入手できる…約2.7%」建設現場で“ナフサ由来”のシンナー・塗料不足 “…” htn.to/2gQ9ZdEvgG
とてもおもしろい。“起源のストレートエッジは、禁欲の宗派ではなく、しらふであることを恥じなくていいという宣言であり、もっと言えば、自己破壊をしない自由の宣言だった” / “ストレートエッジ|第四京浜” htn.to/29XT2HS5A6
有料記事がプレゼントされました!4月16日 13:29まで全文お読みいただけます
今のロシアに希望はないのか 作家ウリツカヤ氏が語る「権力と沈黙」:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
「アントニオ猪木ならホウキが相手でも名勝負ができる」というけれど、東海林さだおは“白湯”や“フタ”が相手でも面白いグルメエッセイを描いていた。エッセイ界の猪木(キラーな面なども含めて)のような存在だった。
とにかく「公然といちゃつくアベック、ぶっ〇す!」という漫画&エッセイを大量に描いていたし、あれほどネトラレとか、上司からも部下(図太いやつかイケメン)からも妻からもコケにされまくる救われない男の話とか、巨大な怨念をエネルギーにして脅威的に仕事をこなしていたイメージがある。
東海林さだおといえば、軽妙なエッセイ&時事ネタ漫画の巨匠だが、その一方で早稲田大学ロシア文学科(モテそうだから)に入ったら授業に全然ついていけず「ひがみそねみ妬み」の“非モテ男”の怨念をこじらせていったデンジャラスな表現者でもあった。戦前は都井睦雄、戦後は東海林さだおというくらい。
ついにこの日が来てしまったか。悲しい。本のおもしろさを最初に教えてくれた巨人だった。 / 【速報】漫画家でエッセイストの東海林(しょうじ)さだおさんが死去した。88歳だった htn.to/3j9LjJKMHd
勘弁してくれ……トランプという災害だけで手一杯なのに。“「非常に強い」エルニーニョとなる確率は25%で、1.5℃超の「強い」エルニーニョ以上になる確率は約50%と見込まれている” / “2026年に「スーパーエルニーニョ」の可能性、NOAAが予測” htn.to/2EzZfN53rD