航空券予約したけど果たしてその頃ちゃんと飛ぶのか…
Posts by Yukina Iwama
がん手術維持へ病院集約 厚労省
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
がん治療を担う外科医は2040年に需要を5200人下回るとみられます。
高度ながん治療を手掛ける病院の集約を進め、全国どこでもがん治療を受けられるよう施設整備を促してきた従来の方針から転換します。
ハンガリーに思いを馳せる夜。まだオルバン城が出来る前、丘の上から夜景眺めてワイン飲んだの最高だったな。また行きたいな。
「初の女性議員」誕生から80年 翌年に大量落選、熱狂がなぜ逆風に
www.asahi.com/articles/ASV...
国会に初登院した日、一部の女性議員は「豪華な着物を着て初登院した」といった批判も浴びました。
終戦直後、生活に苦しむ国民からは「私たちの代表ではなく、資産がある人の代表だ」と受け止められたと清水教授は指摘します。
社会の期待は批判に、批判は無関心に変わっていきました。
東大閉鎖文化の象徴、医学部付属病院を本部直轄に
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
収賄罪で起訴された大学院元教授は接待で性風俗店に通っていました。
外部のプロセス検証委員会は、上司が「調査のため」とかばっていたと指摘。
「相互不干渉の文化」を非難しました。
収蔵庫のスペース不足→新規資料が受け入れられない→時代ごとの所蔵資料のバランスが悪くなるってことなのは頭では分かるんだけど、だからといって廃棄はいくらなんでも…博物館のジレンマが詰まった永遠の課題だな
透析患者だけの問題ではない。
急病で手術が必要だが、ナフサ原料の医療機器がないのでできません、おとなしく○んでくださいという事態もあり得るということでしょう?
jp.reuters.com/markets/comm...
AI作成の論文「国際学会の水準」 サカナAI、英ネイチャーに報告
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開発した「AIサイエンティスト」というシステムは、仮説の発案や実験の設計、論文の執筆など研究に必要な業務を自動で担います。
今回、AI技術の改良手法を検証した論文を作成し、AI分野の国際学会「ICLR 2025」のワークショップ向けに投稿。
サカナAIの論文は複数の人間の研究者による評価で、採択される水準の点数を獲得しました。
#ニュース
去年、子宮をまるっと取った時のことを新刊発売にあわせて書きました。ホラーっぽいバナーになってますが、ホラー話がちゃんと入ってます。「わたしの身体は母体じゃない」訴訟にちょっと関係ある話も入っています。/「フェミニストのはらわたライジング~子宮全摘手術体験記」
note.com/kankanbou_e/...
平和な日常は想像以上に脆いもので、維持し続けるのがどれだけ困難なことか身をもって実感している。戦争は絶対にしてはいけないし、誰だって巻き込まれたくない。そしてこんな当たり前のことをわざわざ言葉にしなければならないのも悲しい。
乗りたくもない泥の舟に勝手に乗せられていてもう嫌だ
表紙もかっちょよかったのん
レン・デイトンが亡くなったのか…!修論書き終わってまず読んだのがデイトンとフォーサイスだった。『SS-GB』はもちろんだけど『グッバイ、ミッキーマウス』も同じくらい好き。当時は古本がネットでなかなか手に入らなくて、わざわざ神保町めぐり歩いて最後に辿り着いた三省堂(建替え前)の上にあった古本コーナーから見つけ出した思い出。SSなんて夢に出てくるくらい読みこんだもんな。どうぞ安らかに。
apnews.com/article/len-...
Len Deighton, author of bestselling spy thrillers, dead at 97
おお、レン・デイトン死去。大往生…。なにを差し置いてもまず『SS-GB』、そして短編集『宣戦布告』が大好きです(お勧めですよ)。『爆撃機』に漂う戦争のどうしようもなさも強烈でした。
お疲れさまでした。ありがとうございました。
判決の速報はこちらです。以下、わたしのコメントです。
不妊手術を受ける権利が憲法13条で直接に保障されるとは認められなかったものの、避妊の自由そのものを憲法13条で認めた、初めての判決となりました。国家が女性に子どもを産むことを強いたり、避妊をすることに国家が介入することはできないと明示されました。
また、原則禁止や配偶者同意要件など、母体保護法によって作られた不妊手術をめぐる制度は合理性を欠くため、検討が必要とされました。日本に住む人のSRHRにとって、大きな一歩前進です!
ledge.or.jp/news/27
イギリスのスターマー首相「広範な戦争に関わらない」 ホルムズ海峡への艦船派遣に慎重
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トランプ大統領は、英フィナンシャル・タイムズのインタビューで同盟国の反応次第では「NATOの将来にとって非常に悪いことになるだろう」と脅していました。
ただ、ドイツのメルツ首相が参加しない考えを明言。ロイター通信によると、スペインやイタリアも艦船派遣の計画は現時点でないと伝えています。
#ニュース
トランプ氏、ホルムズ海峡が同盟の試金石 日本にも言及
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「彼らが必要だからではなく、彼らがどう反応するか知りたい」
安全確保を巡り同盟国に支援を要請しているのは、同盟関係を試すためとの考えを示唆しました。
「1〜2カ国は参加しないだろう」として「なぜ、我々を守らない国々を守り続けなければいけないのかと問うつもりだ」とも語りました。
#ニュース
フォルクスワーゲン、防衛事業の参入検討
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ナチスが設立に関わった歴史的経緯から、これまで防衛産業と距離を置いていました。
防衛大手へのドイツ工場売却や軍用車両の生産などを検討しています。
『Colabo攻撃 暴走するネット社会とミソジニー』仁藤夢乃 編著:東京新聞
www.tokyo-np.co.jp/article/473307
「本書に記されている通り、政治家、学者、弁護士、医師、著名人等の社会的地位ある人々までもがその流布に関与した点において他に類を見ない事件」
スペイン首相の演説全文
明日まで読めますどうぞ
一部引用
『このような私たちを、考えが甘いと非難する者もいるだろうが、考えが甘いのは暴力こそが解決策だと考えることだ。考えが甘いのは、民主主義や国家間の尊重が廃虚から生まれると信じることだ。あるいは無分別で卑屈な追従こそが、指導力だと考えることだ。
私たちの立場は決して考えが甘いのではなく、むしろ一貫していると考えている。』
digital.asahi.com/articles/ASV...
私たちの生活は知らぬ間に戦争に巻き込まれている。