For more information on the board I'm using, see eaw.app/sharpmz-upgr... and for plenty of background, visit retropc.net/ohishi/museu...
Posts by Oh!石
But Sharp never released it, although hooks exist for it in the ROM and the hardware - and in the end a board has been built! An MZ-80A with colour is kind of an MZ-700 - close enough that some games work just fine. The board is on the top left ... 2/3
Day 47 - #retrorandom - It's 2022 and I'm adding colour to the wonderfully green screened Sharp MZ-80A. Apparently, Sharp had planned to do this all along - if you have a look round the back you'll see the empty socket where the video output was meant to be ... 1/3
JOY-80Cの記事に貼ってある動画だけど、こちらでも。
ツクモのジョイスティック(JOY-80C)でゲームを遊んでみる
www.youtube.com/watch?v=0Za3...
九十九電機のジョイスティック・MZ-80K/C用のJOY-80Cについての記事を公開しました。
JOY-80C - シャープ博物館(Nibbles Lab.) retropc.net/ohishi/museu...
このキーボードアダプタの特徴は、本体のキーボードと同時に接続して使えるところ。
MZ-80K/C用USBキーボードアダプタを作った。
ありがとうございます!
直接足を接着したいけど不安定だろうしどうしよう?と悩んだ末、穴を空けて内部の箱の方に接着する方法を思いつきました。穴を広げすぎなければ多少の支えになるので垂直を取りやすくなりました。
なるほどです。ありがとうございます。
どこの作例を見ても足の加工までやってる人がいなかったんですよね。横型とは関係ないキーワードを含めた時にたまたまお見かけしました。
シールは定番のOPPテープを使うやつだけど、意外に紙が水に溶けず、どうせベースは白いから適当でも…と思っても残った紙で粘着力が落ちてしまう。
かなり念入りに水に浸し、紙を除去しても乾いた状態を確認して紙が残っていれば再度水に浸すのを繰り返す必要がある。
ミニチュア看板の元の印刷を消すための除光液が見つけられず、どうせポケコンの液晶交換で使うしと思ってアセトン原液を調達して使ったら大失敗。かぶせてたキッチンペーパーを巻き込んで表面がボロボロになった。
しかたなくヤスリで削って2000番の紙ヤスリで表面を整えて凌いだ。
というのが昨日のTwitter(現X)での投稿で、今日になってブルスカに作例があるのを発見した。
元の足を切り取ると痩せてしまうので、本体にくっついてなかった痩せてない部分のみに寸詰めして接着してるのだと思われる。
bsky.app/profile/onei...
まずセリアのミニチュア看板を横長で使う例が見当たらないのが困った。元の足は切り取ればいいとしてどうやって新しい足をつけるか?
切り取った足を付け直す手もあったろうけど、最終的にはダイソーで買ったミニチュアイベントフェンスを切り刻んで使用した。
参考資料:
セリアの「ミニチュア光る看板」を改造して店頭に置かれてたMZ電飾スタンド看板を作ってみた。
MZ-80K+MZ-DISK(吉喜工業製シングルFDD)にてブート youtu.be/Pha82wMraFY?...
今日7月1日はX1Cs/Ck(CZ-803C/804C)が発売された日です(1984年)。
X1Cの改良バージョンで、拡張機能と漢字出力の充実を図ったマシンです。
A chick on a Sharp MZ-80A, obviously.
Happy Easter!
An absolutely fantastic arrival today : the MZ-80 version of Tookato’s Ropoko game :)
An amazing bit of Sharpscii work by @raymanta.bsky.social from a number of years ago. Kubrick on the MZ-80A :)
なおTRS-80 PC-1では円記号が定義されていない(キーの刻印にもない)のですが、PC-1210と同じ位置のキーを押すと円記号が入力できることから、ROMの内容は同じであると推測されます。
推測ですが、TRS-80 PC-1用のBASICとしてTRS-80 model1などのBASICからあまり離れたものにならないように、タンディ側から細かい要求があったのではないでしょうか。いくら電卓の派生品だとしても、ラテカピュータみたいなBASICでは到底受け入れられないでしょうね。
しかしこのBASICの仕様、PC-3200SからMZ-6500やAXに至るBASIC-3などとは雰囲気が違い、より一般的な命令体系になっています。 PC-1210の前年、あの「ラテカピュータ」が発売されています。ラテカピュータもBASICマシンですが、標準BASICとはかなりかけ離れていました。
PC-1210のBASICはパソコン用標準BASICと比較しても機能的に遜色ないものです。行ラベルや入力時の省略形など高級機の機能がある上に、バッテリでプログラムや変数の記憶内容が保持されるなど、当時のパソコンを上回ると思える仕様がウケてヒットに至りました。
それを救ったのはタンディ・ラジオシャックへのOEMでした。バイヤーであるA&Aジャパンの要請で、パソコンと関数電卓との中間の商品としてBASICポケコンを売ることになり、TRS-80 PC-1とPC-1210/1211として世に出たわけです。
PC-1200はプログラム電卓そのものでしたし、PC-1300はドットマトリクス蛍光管を採用した「シャープミニフォートラン」搭載マシンでしたが、高価なこともあってあまりヒットしませんでした。 その後言語をBASICに切り替えた試作品を作りますが、それまでの実績から商品化が見送られようとしていました。
PC-1210は初めての「BASIC搭載ポケコン」です。ポケットコンピュータという商品はそれ以前からPC-1200やPC-1300として販売されていましたが、BASICを搭載したものではありませんでした。
今日3月1日はシャープ ポケットコンピュータ・PC-1210が発売された日です(1980年)。 (画像は月刊マイコン・1980年4月号レビュー記事のもの)
S-OSのページに、実数型コンパイラ言語・REALの解説を掲載しました。
retropc.net/ohishi/s-os/...