教務連絡会からの教務懇親会からの二次会を経て、これから帰宅する。
非常勤講師は基本的に互いにまずお目にかかる機会がないので、普段は交流のない方々と、様々なお話ができてとても楽しかったし有意義だった。
(と言いつつ、昨日夜のZoom会議ぶりの方も3名いたけど)
Posts by ひこ
豚マヨ丼(一般・教職員価格: 650円)
大学に行きがてら、途中のライフでお菓子を1,000円安ほど購入し、大学合唱団の部室へ差し入れ。
私「これ、差し入れ」
団員「ありがとうごさいます。この子たち1年生です。新勧頑張ります!」
私「頑張ってねー」
という30秒ほどの滞在だったけど、頑張っているようで何より。
学食に向かう途中で私の講義を受講していた学生にも声をかけられ、そちらは雅楽サークルの勧誘を頑張っているようだった。
この後は某先生とパソコンについてのお話をすることになっていて、16:30から教務連絡会で、夜は懇親会。
6月にある某学会は前泊せずに済ませられるかな、と思って調べてみた。
4時45分頃に家を出れば間に合う。
ただオンライン配信担当者なので、10分前到着はさすがにどうかと思うと、前泊かなぁ。
もう少し早く着きたいと思うと、夜行バスルートが出てきた。それはそれで疲れて寝そう。
うーむ。
某学会の某打ち合わせ(オンライン・約1.5時間)終了。
半分以上は議題と関係ない「授業についての意見交換」になったけど、他の先生から授業の考え方やノウハウをじっくり伺う機会はなかなかないので、打ち合わせ以上に有意義だった。
今日は21時からZoomで3時間ほど、わいのわいのと選挙の裏話を聞いていた。
市議会議員との交流はあるし、個人的にじっくりお話をした議員さんは複数いるけど、政策や市政についての話がほとんどで選挙の具体的なお話を聞いたことはほとんどなかったので、とても興味深かった。
百聞は一見に如かず、という感じ。
いつか周囲の10年来の期待に応えて立候補することがあるかもしれない(0.1%以下の確率)ので、記憶に止めておく。
議員になったら大学の非常勤はできないだろうから、議員と大学非常勤を天秤に乗せたら大学非常勤を取ってしまうけど。
自分が立候補するよりは、他人の選挙を手伝う方が可能性的にはありそう。
出先作業中に社長から「お昼一緒にどう?」と声をかけていただき、「玉ひで」で親子丼を食べ、隣の喫茶店でコーヒーを1杯。
かれこれ25年近くお世話になっているけど、出社日や勤務時間を自由に設定させて下さるおかげで大学教員や保護者会活動を行えるので、感謝しかない。
maps.app.goo.gl/6PbfMKofXuvo...
4月頭の教務連絡会のご案内を頂戴し、新年度がもう目の前に来ていることを痛感する。
大変おいしいステーキをいただきました。(大学院生がいたので、多めに出しました)
maps.app.goo.gl/8qHBHoHu16Lm...
出先作業を終えて、お仕事の打ち合わせのために大学へ。
講義のためには1月まで毎週行っていたけど、お世話になっている先生とじっくりお話しするのは何ヶ月ぶりだろう。
今年度と来年度は、次男高校保護者会の関係で先生の出講日を×にしたので、すれ違いすらしないのよね。
無事にリポートの採点が終了。
明日成績処理をして、今年度の非常勤講師業は終了の予定。
その後に、来年度の非常勤講師業としてシラバスを書かないといけないのだけれど。
全体的にとても良く書けているのに、指定した前提が踏まえられていないので高い点数を付けられない悲しさ。
リポートの採点がノってきたところだけれど、夕飯準備のために強制終了。
こういうの、もったいないなー、と思うけど仕方がない。
今期は課題の出し方を変えたので、従来の算出方法で成績評価をすると、これまでよりかなり低く出てしまう。
締切まであまり時間がないけれど、算出方法を見直さないと。
出先作業を終えて帰宅中。
この後は買い物をして帰宅し、地元中学校へ行って校長先生とお話をし、その足で小学校アフタースクールの「ひこさんデー」へ。
そこから夕飯を作って、夜は学期末リポートの採点。
昨日体裁だけ確認したけど、指示を見落とす人が少なからずいて、あれだけ強調したのにと涙。
某学会の選挙管理委員会(Zoom開催)終了。
みんなボランティア、みんな忙しい、だから知恵を出し合おう、という雰囲気が、地域団体とは違うなぁ、と先日の某団体定例会を思い出しつつ。
もちろん委員長は大変なのだろうけれど。(地域団体とは違ってヒラ委員の私)
締切を過ぎてレポートを提出しようとする学生に「残念ですが、期日を過ぎたものは受け付けません。」と返すのは、胸が痛まないと言えば嘘になる。
でも「ちゃんとやっていない人を救済するのは、まじめにやっている我々が納得できない」という声も聞いた。
「大学での学び」の観点から毅然と対処する。
2026年度最後の講義を終え、先生方と某学会の打ち合わせをして、これから帰宅。
まだリポートの採点と成績評価があるけど、今日のところはやり切った感。
帰宅しながら、講義が終わって教室を出る学生に「お世話になりました」と言われた感動を反芻している。
2年越し(半期×2)の講義(必修)だったからなぁ。
金曜日の講義が終了。
学生の感じ方はまた別の話として、個人的には思っていたより良い締め方ができた気がする。
月曜日は別要素を入れないといけないのでアレンジが必要だけど、これを軸にしっかり準備したい。
今年度講義最終回の資料を作成した。
まぁこんな感じでまとめれば良いでしょう。
半期をしっかり振り返って、自分の中に講義内容の目次を作って欲しい。
(目次があればひとまず忘れてもOK)
長男が卒論を手直ししてきたので、昼食後に90分ほど卒論指導。
夕飯後に、長男の卒論指導を3時間ほど(何)
新年互礼会からの二次会を経て、帰途につく。
学部生のまだまだ足りないものがあるからこその荒削りな勢いがまぶしかった。
私も学ばねばならぬ。
働きながら大学院後期課程に在籍している方からは、どのように仕事と両立しているのかという話を聞き、私は理由を付けていろいろなものを諦めすぎていると反省した。
学会のZoom配信を担当中。
昼食の支度をし、作り置き夕飯を用意して、着替えながら昼食をとり、コミュニティセンターにある地域運営委員会のレターボックスにお届け物をして、何とか予定の電車に乗れた。
今日は学会と新年互礼会。
大学講義終了。
これで月曜日も金曜日も残すところ1回。
出席して良かったと思ってもらえる最終回にしなければ。
今日は学会、アフタースクール、小学校保護者会、地域運営委員会、行政と、あれやこれやと来る連絡に対処する日々であった。
何だか疲れているけれど、明日は学会で配信担当なので、絶対に休めないから早く寝て回復させる。(配信設備のない場所なので、学会機材を設置する必要がある)
思うところは色々あるけれど、ひとまず年内の講義は終了。
月曜日の講義については、ほっとしたと言うよりは、4週間後に1回だけある講義がうまくいくかの不安の方が強い。
今時、厳正な教員は少ないのかな。
「諦めよう」と思わせてしまうような講義だったのか?と自問自答。
他の学生はそうではないから、厳しすぎるということはないと思うのだけれど。
諦めるのは個人の自由だけど、勝手に諦めるのは勿体ないと思うのよね。
若いうちからそれでは、社会に出てから大変だと思う。