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Posts by Yoh Nakamura

おはようございます

1 hour ago 0 0 0 0

組織が大きくなるとサイロ化が最適化によって進んでいくし、その過程で業務以外(プロジェクト、プロダクト、チーム)のことを知ったり、学ぶ機会は減っていくよなー。その結果、人数は集っているがどこか掛け算、化学変化が起きづらくなる。そうならないためにも場は重要で、そういう場から刺激を受けた人がまた別の取り組みを始めたり、自分たちのチームに持ち帰って行動や考え方を変えていくことができるといいんじゃないかなーって思う

9 hours ago 1 0 0 0

今やると(頑張ればできるかもしれないけど)質があまり高くならないなーと思うことをちゃんと先延ばしにできる状況、判断って怖いけど大事だなーって思う出来事があった。やっておきたい気もあるが、おそらくすごく疲れるし、ムリすることになるんだよなー

19 hours ago 0 0 0 0
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中学校での議論紛糾をまとめた次女らの提案。「意見を通したい時に持ち点を消費する」仕組み|レバテックLAB - レバテックLAB こんにちは、しんざきです。あっという間にお花見の季節も過ぎてしまいましたね。 長女次女は中学生なのですが、授業以外の活動についても重視している学校らしく、毎年様々なイベントが開催されます。先日は発表コンクールのようなものがありました。班ごとに発表テーマと内容を決めて、その内容に基づいた資料をつくってプレゼンを行うらしく、そこで次女の班が手こずっていました。

たしかに、自分の意見の大事さを考えるきっかけになる感じで面白そう 中学校での議論紛糾をまとめた次女らの提案。「意見を通したい時に持ち点を消費する」仕組み|レバテックLAB - レバテックLAB levtech.jp/media/detail...

19 hours ago 0 0 0 0

おはようございます

1 day ago 0 0 0 0
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システムは「動く」だけでは 足りない - 非機能要件・分散システム・トレードオフの基礎 ソフトウェアエンジニアの仕事を、「コードを書く人」ではなく「何を守るかを決める人」の部分を紹介した発表です。非機能要件、分散システム、トレードオフを題材に、速さ、正しさ、止まりにくさが引っ張り合うなかで、日々どう判断しているのかをできるだけ身近な例で話しました。技術の基礎を知るための資料でありながら、こ…

わかりやすかったー システムは「動く」だけでは 足りない - 非機能要件・分散システム・トレードオフの基礎 speakerdeck.com/nwiizo/sisut...

1 day ago 0 0 0 0
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AIのための特別なアーキテクチャはいらない ― 0→1開発で実践した設計原則とガードレール - カミナシ エンジニアブログ はじめに カミナシでエンジニアをしている Shimmy です。今は新規プロダクト開発をしています。 0→1の開発設計では「コードベースの持続可能性」と「短期的なデリバリー速度」の両方が重要です。そのバランスを取りながら、AIの力を最大限活かせるアーキテクチャを考えてきました。 その過程で分かった設計原則というのは、AIを活用する前から変わらないものでした。…

AIのための特別なアーキテクチャはいらない ― 0→1開発で実践した設計原則とガードレール - カミナシ エンジニアブログ kaminashi-developer.hatenablog.jp/entry/you-mi...

1 day ago 0 0 0 0
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Twitter�́g�‚����h���݂̐e�@�T�C�����E�I�N�X���[�������A56�΁@GitHub�́g���l�R���^�R�h���f�U�C�� 1999�N�`2011�N��12�N�Ԃ���{�ʼn߂����A�����E���h�̃f�U�C����ЂŋΖ�������A�����ɈڏZ�����B

知り合いの組織でもこの方の描いたキャラクターを採用していたなー Twitterの“青い鳥”生みの親 サイモン・オクスリー氏死去、56歳 GitHubの“半ネコ半タコ”もデザイン www.itmedia.co.jp/news/article...

1 day ago 0 0 0 0
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おはようございます

2 days ago 0 0 0 0

おはようございます

3 days ago 0 0 0 0

おはようございます

4 days ago 0 0 0 0

おはようございます

4 days ago 0 0 0 0
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Splitting user stories using the SPIDR technique Examples for splitting user stories into smaller chunks using the SPIDR beginners technique

ストーリーを分割する時の切り口として(頭文字を取った)SPIDRを紹介 Splitting user stories using the SPIDR technique medium.com/the-product-...

4 days ago 0 0 0 0

最近「AIエージェントを最初から多くを求めるのではなく対話しつつ育てて行く」「完璧を求めるのではなく一定の水準を期待値とする」といった話を見聞きするけど、対象が人間からAIになっただけで、持っておくと良さそうなマインドセットというかコツのようなものってそんなに大きく変わらないんじゃないかなって思ってきた

4 days ago 0 0 0 0
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ハーネスエンジニアリング ― AIエージェントが自律的に動ける開発環境の設計 AIがコードを書く時代、ボトルネックは「書く速度」ではなく「エージェントが正しく動ける環境」に移っている。OpenAI・Anthropic・Stripeなど先進企業の実践から、ハーネスエンジニアリングの考え方と、エンジニアに求められるマインドシフトを整理します。

「レビュー負荷への対処」 「エージェントが失敗したとき、その場の指示で訂正して終わりにするか、「なぜ失敗したか」を環境にフィードバックするか。 」このあたりが面白かった ハーネスエンジニアリング ― AIエージェントが自律的に動ける開発環境の設計 ai.acsim.app/articles/har...

4 days ago 0 0 0 0

おはようございます

5 days ago 0 0 0 0
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「自分は姉の一番星」みたいな顔をしている妹 6つ下の妹は、往々にしてこの姉をペロペロに舐めくさっている。非常に不遜で、傲慢で横暴で生意気である。妹の言動の端々からは、「わたしは姉…

とても良い。
anond.hatelabo.jp/20260416125358

5 days ago 0 1 0 0
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「やることを減らしてシンプルに保つ」をうまくやるには、"なにをやるべきか"や"なにに集中すべきか"ってことを考えて判断し続けることが必要やと思うのよねぇ。そのために情報を集めたり、自分たちの状況を見たりする。これらを上手く活用できれば「本当にやること以外を減らしてシンプルに保つ」が実現できていくと思う

5 days ago 0 0 0 0

「この要素を計測するのが難しい」は計測をやらない理由にはならないと思うのよねぇ。計測しないと自分たちがどうなっているかわからないので、工夫して多少手間とか精度は落ちるかもしれないけど、その計測に取り組むことが必要じゃないのかなぁ

5 days ago 0 0 0 0
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Agile Metrics That Actually Prove Value. Measure What Moves the Business. Stop measuring output and start measuring business impact. Five agile metrics beyond story points and sprint speed

アジャイルでなにを計測するか?って話。もうこの手の話もずっとしている気がする Agile Metrics That Actually Prove Value. Measure What Moves the Business. modernentrepreneurship.medium.com/agile-metric...

5 days ago 0 0 0 0

おはようございます

6 days ago 2 0 0 0
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ファシリテーションの「光」と「影」|ひろにい(広瀬義浩)|関係性ファシリテーター/組織開発からカップル開発へ 前回はファシリテーションの源流について書きました。 1. 原典:民主主義を再生するための「装置」 ファシリテーションの歴史は、1940年代後半、アメリカの心理学者クルト・レヴィンと、彼が創設に関わったNTL(National Training Laboratories)から始まります。 …

ファシリテーションを学び、実践する中で、こういうのも知っていってほしい ファシリテーションの「光」と「影」|ひろにい(広瀬義浩)|関係性ファシリテーター/組織開発からカップル開発へ note.com/hironii/n/n8...

6 days ago 0 0 0 0
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30年流しのエンジニアが選ぶのは、“やらないこと”より“やりたいこと” - Findy Media 今回の「エンジニアたちの“やらないこと”リスト」は、30年流しのWebエンジニア uzullaさん。あえて「やらないことリスト」を持たず、“やりたいこと”を都度選び取ってきた理由とは。「やらないこと」を決めずに生きるという選択と、都度ジャッジし続ける働き方を語ります。

「これは仕事も含めてです。色々なものを少しずつ手放して若い人に渡していかないと、「落穂拾い」のやり方を次の世代が知らないまま育つ可能性があります。若手の育成はすごく重要だと思います」このくだりが良かった 30年流しのエンジニアが選ぶのは、“やらないこと”より“やりたいこと” - Findy Media findy-code.io/media/articl...

6 days ago 2 0 0 0
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Traits of a good Tech Lead The software development industry during the 2010–2020 decade created roles such as Engineering Manager (EM) and Tech Lead (TL). People had already been using one or the other, but during that…

テックリードとEMの責任の話 Traits of a good Tech Lead world.hey.com/joaoqalves/t...

6 days ago 0 0 0 0

おはようございます

1 week ago 1 0 0 0
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雑談にアポはいらない。オンラインの廊下ですれ違うために、私が「朝から雑談部屋」を続ける理由。|もりた はじめに はじめまして!お久しぶりです!もりたです。 スクラムマスターとして日々奮闘中です。 世間的には「出社回帰」のニュースがよく流れています。フルリモートから週数回の出社や、あるいは基本出社へ。 確かに対面で話したほうが情報量も多いし、些細なことでも話しやすい。そのメリットは、私もよくわかります。 …

「継続するためにも頑張りすぎない。もう次やりたくないと思ってしまったら終わりだから、やりたかったらやる。しんどいならやらない。」あー、森田さんらしいなーって思った 雑談にアポはいらない。オンラインの廊下ですれ違うために、私が「朝から雑談部屋」を続ける理由。|もりた note.com/kag_kmorita/...

1 week ago 1 0 0 0
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Leadership Trends for 2026: What Should Leaders Prepare For?- Barry O'Reilly Explore six counterintuitive leadership trends for 2026 and learn how AI is reshaping judgment, attention, and decision-making at work.

2026年も3ヶ月が経って少し答え合わせができたりしているのかなー Leadership Trends for 2026: What Should Leaders Prepare For?- Barry O'Reilly barryoreilly.com/explore/blog...

1 week ago 0 0 0 0
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Culture Debt The Invisible Interest of Speed

文化の負債
1. 文化を経営陣の責任とする(Make culture a C-suite responsibility)
2. スローガンではなく規範を定める(Define norms, not slogan)
3. 内省の習慣を大切にする(Keep reflection rituals sacred)
4. 真実を話すことを早い段階で褒める(Reward truth-telling early)
5. 文化的な前提を定期的に見直す(Reassess cultural assumptions regularly)
mikefisher.substack.com/p/culture-debt

1 week ago 0 0 0 0

おはようございます

1 week ago 0 0 0 0

「作る量を最大化する」をとにかく目指す文化から、「(量は別として)誰かの役に立つものを届けることを最大化する」文化に変わっていくまでの道筋を整理してみたい。一歩道ではないし、その道は1つではないだろうけど、きっとパターンのようなものは見つかるんじゃないかなーって思うのよねぇ

1 week ago 0 0 0 0