おはようございます
Posts by Yoh Nakamura
組織が大きくなるとサイロ化が最適化によって進んでいくし、その過程で業務以外(プロジェクト、プロダクト、チーム)のことを知ったり、学ぶ機会は減っていくよなー。その結果、人数は集っているがどこか掛け算、化学変化が起きづらくなる。そうならないためにも場は重要で、そういう場から刺激を受けた人がまた別の取り組みを始めたり、自分たちのチームに持ち帰って行動や考え方を変えていくことができるといいんじゃないかなーって思う
今やると(頑張ればできるかもしれないけど)質があまり高くならないなーと思うことをちゃんと先延ばしにできる状況、判断って怖いけど大事だなーって思う出来事があった。やっておきたい気もあるが、おそらくすごく疲れるし、ムリすることになるんだよなー
たしかに、自分の意見の大事さを考えるきっかけになる感じで面白そう 中学校での議論紛糾をまとめた次女らの提案。「意見を通したい時に持ち点を消費する」仕組み|レバテックLAB - レバテックLAB levtech.jp/media/detail...
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AIのための特別なアーキテクチャはいらない ― 0→1開発で実践した設計原則とガードレール - カミナシ エンジニアブログ kaminashi-developer.hatenablog.jp/entry/you-mi...
知り合いの組織でもこの方の描いたキャラクターを採用していたなー Twitterの“青い鳥”生みの親 サイモン・オクスリー氏死去、56歳 GitHubの“半ネコ半タコ”もデザイン www.itmedia.co.jp/news/article...
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ストーリーを分割する時の切り口として(頭文字を取った)SPIDRを紹介 Splitting user stories using the SPIDR technique medium.com/the-product-...
最近「AIエージェントを最初から多くを求めるのではなく対話しつつ育てて行く」「完璧を求めるのではなく一定の水準を期待値とする」といった話を見聞きするけど、対象が人間からAIになっただけで、持っておくと良さそうなマインドセットというかコツのようなものってそんなに大きく変わらないんじゃないかなって思ってきた
「レビュー負荷への対処」 「エージェントが失敗したとき、その場の指示で訂正して終わりにするか、「なぜ失敗したか」を環境にフィードバックするか。 」このあたりが面白かった ハーネスエンジニアリング ― AIエージェントが自律的に動ける開発環境の設計 ai.acsim.app/articles/har...
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「やることを減らしてシンプルに保つ」をうまくやるには、"なにをやるべきか"や"なにに集中すべきか"ってことを考えて判断し続けることが必要やと思うのよねぇ。そのために情報を集めたり、自分たちの状況を見たりする。これらを上手く活用できれば「本当にやること以外を減らしてシンプルに保つ」が実現できていくと思う
「この要素を計測するのが難しい」は計測をやらない理由にはならないと思うのよねぇ。計測しないと自分たちがどうなっているかわからないので、工夫して多少手間とか精度は落ちるかもしれないけど、その計測に取り組むことが必要じゃないのかなぁ
アジャイルでなにを計測するか?って話。もうこの手の話もずっとしている気がする Agile Metrics That Actually Prove Value. Measure What Moves the Business. modernentrepreneurship.medium.com/agile-metric...
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ファシリテーションを学び、実践する中で、こういうのも知っていってほしい ファシリテーションの「光」と「影」|ひろにい(広瀬義浩)|関係性ファシリテーター/組織開発からカップル開発へ note.com/hironii/n/n8...
「これは仕事も含めてです。色々なものを少しずつ手放して若い人に渡していかないと、「落穂拾い」のやり方を次の世代が知らないまま育つ可能性があります。若手の育成はすごく重要だと思います」このくだりが良かった 30年流しのエンジニアが選ぶのは、“やらないこと”より“やりたいこと” - Findy Media findy-code.io/media/articl...
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「継続するためにも頑張りすぎない。もう次やりたくないと思ってしまったら終わりだから、やりたかったらやる。しんどいならやらない。」あー、森田さんらしいなーって思った 雑談にアポはいらない。オンラインの廊下ですれ違うために、私が「朝から雑談部屋」を続ける理由。|もりた note.com/kag_kmorita/...
2026年も3ヶ月が経って少し答え合わせができたりしているのかなー Leadership Trends for 2026: What Should Leaders Prepare For?- Barry O'Reilly barryoreilly.com/explore/blog...
文化の負債
1. 文化を経営陣の責任とする(Make culture a C-suite responsibility)
2. スローガンではなく規範を定める(Define norms, not slogan)
3. 内省の習慣を大切にする(Keep reflection rituals sacred)
4. 真実を話すことを早い段階で褒める(Reward truth-telling early)
5. 文化的な前提を定期的に見直す(Reassess cultural assumptions regularly)
mikefisher.substack.com/p/culture-debt
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「作る量を最大化する」をとにかく目指す文化から、「(量は別として)誰かの役に立つものを届けることを最大化する」文化に変わっていくまでの道筋を整理してみたい。一歩道ではないし、その道は1つではないだろうけど、きっとパターンのようなものは見つかるんじゃないかなーって思うのよねぇ