民放の日
Posts by 田中六大
娘の腕時計のアラームが毎晩11時になるのがうるさくて嫌だった。しかし、どこにあるのかわからなくて諦めていた。だけど、今日、鳴っているときに音をたよりに探したら、引き出しの中から腕時計が見つかった。さて、見つかったはいいけどアラームの設定解除がわからない。メーカー名をたよりにネットで探してみても見つからない。アラームON状態をあらわすベルのマークがずっとついている。わかんねー!と思ってカチカチやったり、いろんなボタンを同時に押していたら、なんか偶然そのベルのマークが消えた。結局やりかたはわからず。
ジャムの日
めまいかと思った。
阿保美代の漫画、全部1000円越えで高かったんだけど、どこかに「こんなきな臭い世の中じゃいつどうなるかわからないから、やりたいことは今やらなきゃ!今でしょ!」という気持ちがあって、買ってしまった。この文章でも、「今でしょ!」というのを入れたくなって、ちょっと無理やりだったけど入れてしまった…。
今日よるのひるねのライブ帰りにまんだらけで買ってきた漫画
ありがとうございます😊😊
終わりました。ありがとうございました。紙芝居はちゃんとできたけど演奏はすごく緊張して家でやってるときの30%くらいの力しか出せませんでした。
あー、今日ライブか。普段宅録とかDTMやってる人ってライブってどうしてるのかな。ぼくは、今日はカラオケみたいのつくって、それに合わせてギターの弾き語りすることにしたよ。
なんか読みやすそうですね!探してみます!ありがとうございます!漫画ってほんとにいろいろありますね。表現方法も違って面白いですね
ぼんやり読んでいるので、ちゃんとしたことは言えないですが、坂田靖子は物語を描こうとしているものが多い気がします(いろんなタイプの作品がありますが)。セリフと絵で漫画が進んでいくものが多いので、少女漫画慣れしていない人でも読みやすいのではないかと思います。最近読んだ他の人の少女漫画は、感情や雰囲気や状況を描こうとしているので、モノローグが多い気がします。あと、コマとコマのテンポが独特でした。(描いてない時間の飛躍のさせ方とか)。阿保美代の漫画とか、ほぼ詩画集というかんじで、ああいう漫画、あまり他で見ないですね。
昔はカラーでも色をつけてなかったんですね〜。たしかにそうですね。漫画ってやっぱり絵柄のデフォルメとか記号化が激しいから、70年代の少女漫画読むと、絵だけで、今から見るとすごくヘンテコに見えるものあります。コマの流れのリズムも随分違って、少女漫画に慣れてないぼくはすごく読みにくいです。今、流行ってる漫画も50年後はそうなりそうですね。
そうなんですね!鳥山明の絵を見ると、立体感をすごく意識していて口の中の歯も立体的に描いてるんですよね!あれ、すごいですね。
嘘つき。昔もそう言ってた。
高市首相「普通の市民、想定せず」 国家情報会議創設法案で | 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
おおー!美術館で!太刀掛秀子先生の作品はまだ読んでないので、こんどまんだらけ行ったら探してみます!このころのおとめチックの笑った口って生八橋みたいな形ですね。
猿少女マリアできた!2コード(たぶん)だし簡単!弾きやすい!山田花子先生ありがとう!あとは明日、当時この曲を一緒に演奏していた山田花子さんの妹さんの前でやるというプレッシャーが…。
お友達に聴かせるのは全然楽しいんですよ!お客さんを呼ぶとなると…😅
いや〜。仲間内で楽しむならいいんですけどね…。😅
絵本のイベントの読み聞かせとか、ワークショップとかその場で似顔絵描くのはだんだん型ができてきて楽になってきました!ありがとうございます!音楽のライブを10年に一回くらいやる機会が、なぜかあるのですが、それは本当にきつい!なぜならば下手くそだから!!!
そうなんですよね。絵本とかもそうですよね。ぼくが制作して、映える人に演じてもらうのが理想ですね…。
作曲とか、宅録とか、貸しスタジオで遊ぶのは大好きだけど、ライブプレイヤーとしての活動はけっこう心の負担が大きいな…。楽器も歌も上手ではないからな。
ジョニ・ミッチェルも怪しいな。やめるか。
明日、よるのひるねでライブか…不安…。紙芝居と歌を歌う予定。人前にでるイベント全て向いてないな。ほんとは曲作ろうと思ってたけど、今から作曲するのやめたほうがいいよね。たぶん歌えないよね。すでにある曲でできそうな曲を自分で作り直すか。あとカバー。山田花子のグラジオラスの猿少女マリア(これは今練習したらできそう)と、ジョニミッチェルのbig yellow taxiの日本語カバーできるかな…。
漫画を買った。
日記漫画。左から右に読んでください
赤毛のアン
エスプレッソの日
自分の不安が全部でてきたみたいな夢をみて、憂鬱な気持ちで目が覚めた。おはようございます!
生まれも育ちも多摩地区で、今住んでるところも、百草園に近いぼくからすると、原宿に行って、「都会だ!」という気持ちはめちゃくちゃわかる。実際、普段も新宿より先に行く時「都会に行く」という。出身を聞かれた時も、東京出身じゃない人に対しては、「東京です。あ、でも東京といっても多摩の…あの…田舎のほうなんですけど」と必ず言う。