いやー今年のCoachellaはKAROL G圧勝でしょー。
Posts by で〜すけ
尻だけじゃなくて客の熱気がすさまじい。
今Karol G見てるけどマジ尻すげー。今まさに尻を浴びてる。
Karol Gのステージみてるけど、一生分の尻(男女問わず)を観た気がする 世界ってお尻で回ってますか?
Kアリーナにいます。
そして、チャンネルそのままにしてたら藤井風が始まったのですが、いきなり「母なる大地を」と歌いだして正直ドン引き。。
朝からCoachellaのKacey Musgraves。やっぱいいわぁー。去年の単独行っとくんだった。。でも、平日の豊洲PIT18:30スタートはね。。
FEVER ビーバー、クッソ面白いので皆様ぜひ。
なるべく情報を入れず劇場に行ってみてください!
まあこの感じだからある程度やりたい放題なんだろうな~とは思っていたけど、事前に予想していたあらゆるハードルを超えられた感があった。敗北……あえてのアナクロニズムの面白みで止まらず、おふざけに本気なのがよかった。人間ふざけるなら本気でやりきらないといけないんだなあとしみじみと思いました。
100beaver.com
最初は本当にサイレント映画みたいな画角が出てきて驚くんだけど(主演の人も身体を張りまくってて笑う)、だんだんそれに物理法則を無視しためちゃくちゃなマンガっぽいギャグが混じり、いろんなタスクがゲームのように提示され、それがどんどん加速していって超カオスに……という、つながりそうにない要素が全てつながる!むりやり!
初期サイレント映画の画面の演劇由来の平面性をドット絵時代のゲーム画面に見立て、両者の映像言語を架橋した発想がとにかく見事としか言いようがなく、こんなに映像で子どもみたいに遊んでいいんやと感動した。合成とかもう力技やん!と思うけど、「楽しい画面を作る」ことに全力なので気持ちよく乗れる。
『FEVERビーバー!』 ティーザーポスター
『FEVERビーバー!』 ポスター
4月17日(金)公開
『FEVERビーバー!』 試写。
りんご酒売りの仕事を失い、狩猟稼業を始めた男が、毛皮取引所の女性と恋に落ちるが……すごすぎ!全編モノクロでセリフも最小限、サイレント期のスラップスティック・コメディにまさかの《ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド》的なオープンワールドゲームの感覚を融合したぶっ飛んだ出来。
『キートンの北極無宿』、『黄金狂時代』、『極北のナヌーク』といったサイレントの名作と、ルーニー・テューンズに代表されるコメディアニメっぽいナンセンスなギャグ、そして舞台となる雪原地域とかの設計思想はオープンワールドゲームっていう、なんでこんなことを思いついたのか。
「FEVER ビーバー!」オリジナルグッズがナタリーストアに登場!予約受付中🦫🪵
Tシャツ3種、トートバッグ、アクリルキーリング、ポストカードセットがラインナップ
👇写真たっぷり!商品詳細はこちら
natalie.mu/eiga/news/668732
#FEVERビーバー
フジロック2日目の1日券が売り切れたらしい。藤井風出演の影響だろうな。
ちなみに私、Nine Inch Neils初来日公演を観てます。今はなきNKホールで。
そして来週は『オールド・オーク』と『ロストランド』だなー。
今週は土曜日に実家行く用があって日曜日は横浜までハイスタ観に行くので映画館行く時間はないかなー。既にソフト持ってるとはいえ『FEVER ビーバー』は大きいスクリーンで観たいのですが。
暑い日はアイス
恐怖分子が!!!!!
『1975年のケルン・コンサート』、予備知識がなくても楽しめるとは書きましたが、下記のレビューのように色々掘り下げられる点もあるようで間口が広くてかつ奥行きもあるのだなと。それってやっぱとてもよく出来た映画ってことなんだろうな。
『1975年のケルン・コンサート』解説 キース・ジャレット名盤の舞台裏を描く映画
niewmedia.com/series/shiba...
『1975年のケルン・コンサート』、楽しく見れて面白かった。ジャズについての予備知識は全く必要なくて、無鉄砲な若者たちの青春音楽映画としても十分に楽しめるかと。演奏当日の間際までのドタバタさは、最終的には演奏はされると分かっていても素直にハラハラ出来たし、観終わって「即興音楽」の何が起こるか分からないスリリングさと重ねようとしてるのかな、なんてことを思ったり。
そういえば、劇中でかかる音楽はCANとかNEU!とかDylanとか使ったりと、むしろジャズ以外の音楽のほうが多く使われてたな。
ハムネットですね…。
クロエ・ジャオがどう言う作品を撮ってきたかは、Xでフォロワーの書いていた↓の投稿でほぼ説明済んでしまうのですが、『ハムネット』もそういう話で、主人公が「自身を定義しているもの」を失った後、最後に「自身を取り戻した」瞬間がこの上なく美しくて心をグッと掴まれてしまった。
「物語の力を信じる」とかあまり無邪気に言いたくはないけど、クロエ・ジャオは本気で「物語の力」信じてるんだろうな。インタビュー読んでもそうだし、でないと『ハムネット』のラストの演劇シーンは撮れない。
まあ何がともあれものすごく良かったです。
x.com/madanaizo/st...
【しばらく寒の戻りはない予想】
この先しばらく、日本付近に強い寒気が南下することはない見込みです。全国的に気温は高めで推移し、過ごしやすい体感の日が多くなりそうです。
一日の体感差が大きくなるため、体調管理や服装選びに注意が必要です。
weathernews.jp/news/202604/...
『俺たちのアナコンダ』観る。TOHOシネマズ日比谷にて。
ハムレット、ものすごく良かった。
明日はハムネットと1975年のケルン・コンサート観る。