「LOGISTICS TODAY」の編集長がXに個人アカウントを作る位の危機なんだな、今はと思いました。
赤澤裕介さん
x.com/akazawa_yusu...
サプライチェーン&物流ニュースサイト「LOGISTICS TODAY」で編集長を務めている赤澤の個人アカウントを開設させていただきました。個人の意見を発信して参ります。併せて、皆さまからのご意見もお寄せいただければ幸いです。
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数日ネットを見られなかった時、つけっぱなしのテレビの音声を薄ぼんやり聞いていたんだけど、石油とかいろいろ来年まで潤沢にあると首相が発言していて、何も心配はいらないほのぼのムードが漂っていて、その後、ネットを見たら、全然そんなことない雰囲気だったので、並行世界とかSFの中にいる気分になった。
久しぶりにブルースカイにログイン!
くろちゃん…w
社民党の勉強会に参加したらおじさんたちがまともに女の話を聞く…という衝撃を受けてきた人のブログ。こんなことで喜ばないといけないのかと思いつつ、実際に今の日本社会で特に高齢の男性が若者や女性の話を素直に聞ける土壌はこれまで土井さんや福島さん始め女性リーダーやそれを支えてきた人たちが培ってきたものなんだろうなとは思った。実際に政策は似てても共産党にこのイメージがあるかと言われたらまあない(そしてまだまだ闘ってると大椿さんが引用しててそうなんだろうね)
hebinikki.blogspot.com/2026/02/blog...
海外に住む親族から真剣に心配されている
日本、外側から見てえらいことになってる
内側から見てもえらいことになってるが
灯油ファンヒーターはガスファンヒーターより乾燥しないけど風は出ますね。
ただ体調的に本当に寒さが厳しくなってくるので、暖かさ対策本当増やしてくださいねー。
灯油暖房が使える部屋なんですね。
それなら灯油ストーブは怖いけど、「灯油ファンヒーター」にすればもう大丈夫だと思います。ファンヒーターの方なら本体はそんなに熱くならないし、その上で柵をつければ十分かと。
www.corona.co.jp/news/newpro/...
www.google.com/url?sa=t&sou...
www.google.com/aclk?sa=L&ai...
あとガブリエル・ブレアが夫にパイプカットをさせたの、背景にはモルモン教が夫婦間の「正しい」セックスを推奨してるからですよ: www.churchofjesuschrist.org/study/liahon...
つまり、モルモン教では夫婦でセックスは「しなければならないもの」なんです。ひと昔前までは、セックスのしかたにも決まりがあったんですよね。
その延長のパイプカットという提案を、男性の主体的な避妊だとは到底思えない。
Twitterに入れないので久しぶりにこちらに来ました
焼肉のたれって「移民の味」のある意味では典型的なやつだったんだよな、昭和後期から平成初期くらいまでは少なくともそのポジション。
移民の女性たちが何とかして手に入る食材を美味しく食べるために編み出したものでもあって、それが町の焼肉屋の味だったりするわけですよ。
オイルヒーターは、木造8〜9畳(コンクリ12畳)のものをコンクリ6〜7畳の部屋で使うととても良い感じに暖まります。しかしそのくらいオーバースペックにしないと全然効きません。
おちゃのこさんの家だと、寝室で使うなら最高に効果的でいい感じに温くなりそうだと思いますが、リビングだと効き目は微妙かも…
@nyaolan.bsky.social めちゃくちゃお久しぶりです!
ブルースカイは生きてた
ねw なんかログインしたらあぼぼさんがいて、遡ったら同じ日に久しぶりにいたっていう
色々素晴らしすぎます
シスジェンダーの人たちがそういう二元論的な性別の枠に拘り、拘束され、かつ利用しつつ、自分の姿形や振る舞いを提示して周りの人と関係を作ろうとするように(あまりに個性に合わない枠は一部逸脱もするように)、
トランスジェンダーの人たちもまた、「性別」に対して拘り、拘束され、利用もしている。
ただし、バイナリーなトランス、つまり二元論に収まる人にはある程度分かりやすい性別の「行き先」があるが、
ノンバイナリーなトランスの人には分かりやすい「行き先」がない。
シスジェンダーの人もあまりにも自身の個性に合わないステレオタイプな表象については逸脱を試みたり作り替えたりしようとするだろう。
しかし基本的には二元論の枠に拘りながらそれを利用して自分の姿や振る舞いを提示している。単に小さい頃からジェンダーに埋め込まれた枠を内面化しすぎて、自分が枠の中に収まるようにしている意識や自覚がない。
そのシスの人自身は、性表現(gender expression)を変えないし、外見も服装も振る舞いも性別の枠から逸脱しないし出来ない。
髪型や服装や振る舞い、声の出し方や姿勢、どのような体型(筋肉質、スレンダー、ふっくらしている、しなやか、痩身、ムキムキ…等)を作り維持しようとするか、どのような表象をまとうかについて、大半の人は二元的なジェンダーの枠の中に収まっている。自らをそこに押し込めているし、十分に拘っている。
シスヘテロ男性の彼氏に「なんで苗字にこだわるの?」と安易に言われたことについて違和感を表明するツイートを見かけた。
それを見て「なんで性別にこだわるの?」「性別なんて気にしなくていいじゃない」というシスジェンダーの人と同じだな、と。
そういうことを簡単に言えるシスジェンダーの人は、ジェンダーについてあまり自覚がない。そのことを人にわざわざ言うその人自身も十分に性別に固執しているし、性別に基づいて生きている。
こちらのアカウントにものすごい久しぶりにログインしました
自分も久しぶりにログインしたらアボさんが!
(⇨)
ノスタルジックな気持ちにもなっていたし、私が18歳の頃から活動を始めてきてようやく一つのゴールにたどり着いた気もした。
だがSNSを拡散する人にそんなことはわからない。積み重ねるのには時間がかかっても、否定するのは簡単だ。
かかった時間、蓄積されてきた議論、データ、そういうものが軽視されてしまうのがSNSだから、やっぱりそういうところの外側で頑張っていくしかないなと思っているのがこの数年でもある。
(⇨)外国人が怖い、トランスジェンダーが怖い、いろんなことを言われるが、私から見ればそんなことをいうマジョリティの人たちのほうがよっぽど怖い。マジョリティのほうが圧倒的に人数が多くて、その気になればなんでもできるのだから。
私の母校はキリスト教でLGBTに対しては微妙なスタンスだったので、この話を学校でするには10年以上、一部の先生が努力を重ねていた。
在校中にお世話になった先生たちが腹を括って知恵を絞ったおかけで制服にスラックスのオプションが増えた。
これでようやくあなたを学校に呼べると、部活の顧問だった先生に言われた矢先。
(⇨)
トランスジェンダーであることを明かして活動する中で個人攻撃に遭うことはザラだが、母校に呼ばれた講演のキャンセルが在校生の後輩に呼びかけられたのは一番つらかった。
しんどいなと思っていた講演当日、忙しい朝なのに大椿ゆう子さんが連絡をくれて1時間ぐらい電話で話を聞いて励ましてくれた(大椿さんは議員になる前から親しくしている)。まさしく「愛と連帯」の人だ。
今の日本社会にいらだちを覚えている人がたくさんいて、そのフラストレーションが弱い立場の人にさらに向けられる怖い状況になっている(⇨)
🕊️有料記事プレゼント 6月20日 22:48まで
「私の娘は命救われた」トランスジェンダーに対するジェンダー肯定ケア(治療)は命を救う手段
digital.asahi.com/articles/AST...
政治対立の矢面、《異常な分断》の犠牲になる少数派。「(トランプは)国民に恐怖を植え付けることで、票を得る手段に使っている」
Twitterが壊れると別の場所に来て確認したくなる
これは別の家庭の話だが、スクールカウンセラーが保護者への電話で児童の本音をスルッと話しちゃって帰宅後に流血沙汰になった話なんか聞いてると頼むから権利擁護する人はプロフェッショナルとして仕事を完遂してほしいと思うよ。
助け損ねた子供が家庭で激昂した親に殴られて死ぬ可能性とか、あんま考えてないんじゃないかな、その人。子どもの生き死にを左右する重大な責を負っている自覚は欲しいわな、職業なので…(了)
スクールカウンセラーに話した事が担任に筒抜けだった事で子供が二度と信用しないと思い相談しなくなったという話があり、スクールカウンセラーの先生は聞いた事を担任に伝えないといけないんだよ~って反応をしている人がいたが、事前にこういう仕組みになっているという宣言をしておいたほうが子供にとってフェアで信用を損なわないのでは?と思った。
アイオワ州がトランスの人々に対する州の公民権保護を終了したというニュースについて、例のごとく外れな記事↓と、酷いコメントがずらりとついていますが、公民権保護を失うことによって今後トランスジェンダーであることを理由にあらゆる差別が起きる可能性があるということで、極めて重大な案件。例えばトランスであることを理由にアパートの入居だとか雇用や医療などを拒否される可能性がある。それだけに留まらず、職場や学校で差別を受けても訴えることも出来なくなり得る。ハラスメントが公然と行われ得るということ。「女性を守るため」なんて勿論全く関係ない。
news.yahoo.co.jp/articles/147...