ほかにも後追いでイメソンを思いつく/思い出すということがいくらか起きているので、適宜言います。
Posts by ちゅーぶ入りまんだりん
各種メディアによる、投票先の選定を助けるような企画展開は、主に選挙前に活発化する印象がある。しかし選挙後の見直しも大事だ。
後者のタイミングでも活用可能な資源が、この世に増えてくれると嬉しいよな。信用に足るデータベースと、「互いを責めず、ただ学びを得るための場」とかが。なんか…それってかなり学校だな…。
自分の投票先の行動履歴を確認したり、次の投票先の目星をつけたりするのに最適な時機は、前回選挙の当事者意識がまだ残っている頃なのかもしれないと思う。つまり今ってことなんですけど。
基本的に私は、自分と異なる立場にもこういう理があるんだな、賛同しないが理解できなくはないな、といったことをゴチャゴチャ考えがちである。最近は素直に「は?」と思っている。
明らかにダメ、さすがに意味不明、と思う出来事が頻発したせいで、自分にとって譲れない一線(が踏み越えられていく感覚)を認識しやすくなったような気はするよな。それは…よくないことなのでは…?
カガセオさんのイメソン、拍手喝采歌合(Supercell)あたりも良いかもしれない。といま思いついた…。
それでもなお「他を害するくらいなら自滅するほうがマシ」の理念を手離せないのは、暴挙に出る権力全般(自国政府含む)をマジで許せね〜と思っているためでもある。マジで許せね〜んですけど!
メギド72のファンアート。 ジズが母親に髪を整えてもらいながら、楽しそうにお喋りしています。小さな手に四つ葉のクローバーを握っています。背景に木漏れ日のような光があふれる、なごやかな雰囲気のイラストです。
ジズちゃんとお母さんの絵
無事乗り越えるぞ♡≒不安
人の家のちっちゃいお子さんの相手をするときの感情、可愛い1:好奇心1:無事乗り越えるぞ♡8
今年のGWは、親戚のお子さん(3歳の子と1歳の子がいる)を私の実家に泊めることになっている。なんか…9連泊くらい滞在してくれるので……私もその手伝いをする……。
部屋の掃除をしていたら、なんと5千円を発見(金銭管理杜撰マン)
小学校時代から大学時代にいたるまで、出典を確認せよ、執筆者を確認せよ、複数記事を比較検討せよ……と念押しされ続けたため、この(疑り深い)仕上がりとなっている。
自動生成の文章を疑ってかかる癖がついたせいで、公開日の新しくない記事や、整然としていない言葉遣いに、相対的に心を許しそうになってしまうな…。本当は「あらゆる情報に対して」最初から心を許すことはすべきではないのに。
直近の訪問予定はない……が、SNSでグルメ情報を発見すると、いつか(旅行の機会などに)役立つかもしれないと思いメモしてしまう…!!
おすすめのカレー屋はぜひ教えてください🙏また次回お話しするついでなどで構いませんので…
おいしいカレー屋情報を見かけるたびにメモしているが(地域問わず)、神保町の割合がかなり高いな。メギライのときも神保町のカレー屋に寄ったし…
どんな人にも裏表があり、その表出度の差が印象を左右しているだけなのではないか。ほんとうに裏表のない人間なんて絢辻さん(アマガミ)くらいしかいない気がするんだよな。
職場の面談で「あなたは考え方が素直で、裏表なさそうだなと感じる。一対一の会話でも話しやすい」と評された。そうかな〜!?となったが、この文脈で疑義を呈する人間ってだいぶ怖いよなと思い、何も言わずに終わった。
「新しいことを試せば試すだけ謎の検証を進められる」という、非常に基礎的な真理に今さらながら気づいたというか…現実世界ってかなりOuter Wildsなんだな……?
去年から今年にかけ、他者との交流を試みたことで、結果的にコミュニケーションの下手さを自覚するに至った。己をよく知るためには、未知の領域へ一歩踏み出すことが重要だったのかもしれない。
誘惑に抗いがたく購入したバターチキンカレーパイ、とても美味しかった。
友人がヒップホップグループにハマっているというので、私もその歌を聴いたうえで喫茶店に集まり、感想を話し合うなどした。だいぶ文化的な活動をした気がするな…。
いったんさまざまな事象を あり得ない→まあそれもあり得る レベルに捉え直すことで、固定観念の揉みほぐしを図っている…。自分にとっての事象Aの現実味が高まれば、事象Aに関する言動の選択可能性も高まる(つまり、自分が気にすることのできる領域が増える)と感じるから。
個人的には、「ぱっと見〇〇(任意の属性)っぽいと判断された集団が、もし仮に全員〇〇ではなかったとしても、自分は驚かないぞ」みたいな、そういう心構えだけは常にしておきたいと思っている。そのうえで、自分の言動をどうコントロールするか別途考えねばならないわけだけど。
自分も私物のウェットティッシュを持ち歩いてるし、店のが貰えなかったとしてもなんとかなる、別にいいや、と当初は考えていた。が、このような場面でこそコミュニケーションの練習をすべきなのでは!?と閃いたため、実際にそうした。
今日は店員さんに「(人数に対して数が足りないから)追加でお手拭きをください」と依頼することができた。自分のがないだけだし別にいいや、と割り切ることなく積極的なコミュニケーションを試みており、偉いぜと思った。
明日も明後日も美味しいごはんを食べる予定がある。
カウンセラーさんから「苦手意識のある話題でも、考えたことを伝えてくれる点がすごい。いつもありがとうございます!」とやや大袈裟に感謝された。はい…。
比較的最近「気になっていた飲食店がいつの間にか移転し、行く機会を流す」を経験したので…同じ過ちを繰り返したくないんだよな…。やはりチャンスを逃さないためには、速やかに行動を起こすのがよい。
友人から教えてもらったカレー屋を初利用したら、店主の方が常連客っぽい方と「そう遠からず店舗移転しようか迷ってるんだよね」という話をされているのが聞こえた。思い立ってすぐに来て良かった〜!!と思った。