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Posts by highcampus
【スト6】youtube.com/watch
やっぱり旧コスいいなー
【リズと青い鳥】山田監督が普通に映画館に観に行って感動してたエピソードほんと好き。
伝票が入ってなかったのでおそらく匿名の方だと思いますが、「映像の原則」ありがとうございました!
ありがとうございます!
インクいただきました。ありがとうございます!
なんか見かけたので試した。ちゃんとトラップ回避できていた。
ビートルズが存在しないだけじゃなくて、コーラ(Coke)とかシガレットとか一部の元世界にあったものも存在しない、という設定でもっともらしさを出してたのはなかなか巧妙だったな。
映画「イエスタデイ」、観了。よかった。
ある日ビートルズが存在しなかった世界に移動してしまったミュージシャンが、彼らの曲を自身の曲としてリリースすることで波乱の人生を送るお話。
当たり前だが挿入歌のそれぞれがあまりにも名曲すぎて笑えてくる。
物語の終盤、ビートルズが存在しなかったということは、つまり……という驚きと納得性のあるギミックもあり、終わり方もよかった。
今日は、わたしの誕生日だ。
季節は、春と初夏の端境期。
J.L.ボルヘス「伝奇集」、読了。
本当に久しぶりに心から読書を楽しめた気がする。
birthday eve.
【スト6】https://news.denfaminicogamer.jp/news/2604153i
ゲーム内で「よみがえる藤原京」が観られるので未見の方はぜひ観てみてください。25分の尺の中でタイムスリップして戻ってくるところまで圧倒的テンポで進むからめちゃくちゃ面白いです。
J.L.ボルヘス「八岐の園」、読了。たいへんよかった。
かつて「リズと青い鳥」の二次創作を構想していたことを思い出した。
作中作である『リズと青い鳥』の巻末に付された――鎧塚みぞれはついぞそれを読むことのなかった――解説文、あるいは世代定かでない北宇治高校のある生徒が書いた同書についての読書感想文、といった形式を取るテキスト。
そういった文を通して、鎧塚みぞれや傘木希美に一切言及することなく彼女らの至った境地にパラレルに到達することを企図したものだった。
あらゆる意味で難しかったので構想するだけで終わってしまったが、そういったテキストを考えるだけでも面白く、楽しかった。
世間に見つかる見つからないの話で言うと、「本の雑誌」の座談形式の記事で安能務「封神演義」が取り上げられたとき、話者の一人が藤崎竜漫画版等を通して人口に膾炙したことを「見つかっちゃった」というような言い方をしていたのは記憶に残っている。
物語を独占的に所有すること、カジュアルな言い方をすると「他人に教えず独り占めしていたい物語」について自分が考えるときに思い浮かぶ作品は二つあって、一つが「魔法使いの夜」、もう一つが「バルタザールのとっぴな生活」であります。
"上伊那ぼたんは、きっと純粋理性批判をほとんど理解してないんじゃないかと、ぼくは思います(分かりません)。
ただ、彼女にとって、「なんだこれは」と衝撃を受けた本が、偶然カントで純粋理性批判だった。極めて個人的な理由がそこにある。
そして、20年後も多分カントは読まれているはずです。"
x.com/tonarinohey/...
まだ本編観てないけど、「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」のリストは"大切な10冊"というところがまずよくて、作者と上伊那さんとの間に適切な距離がある(上伊那さんが本を読んで真に何を理解したのかはわからない、という態度を採る)のがまたよいな、と思った。
アニメで50本は書いたことあるけど、あれでもまあまあしんどかった。今ならわりといい感じの50本は作れそう。
本で100冊は本当に知的体力というか何かしらのパワーが要ると感じる。
あと、みなとそふとのサブブランドに「ホエール」があったが、「俺の彼女はヒトでなし」を出しただけで活動休止してしまった。
「最終試験くじら」、数ある美少女ゲームの題名の中でも特に印象に残る。未プレイ。
youtu.be/BVD5SypOBQ4?...
よかった。
【紅茶】ルピシアの新版のサクラ、アイスティーにするとちょうどいい感じかも。
まあ最初に応募した同人イベントは熱出して欠席したんじゃが、あれも辛かったわね。
「お金取るとなるとさすがにこれくらいの量/質は必要か」という責任感・倫理感が働いてシャキッとするので、無配ペーパーとか以外は100円でも有料頒布にしておくのは大事だなと自分で作ってみて思ったぞい。多分無料だと堕落しますね僕は……
あとイベント・サークル参加してスペース出すのに数千円かかってるので、当日頒布物が何もないと普通に払い損になる→締め切りまでにちゃんと頒布物を作る、という心理も実感としてわかった。
コミケクラスのイベントだとサークル参加して入場することが買い手側としてメリットありすぎるので話が変わってくるけど、小規模イベントで当日座ってるだけはなかなか辛い。
コピー誌の頒布価格、気持ち的には100円で全然いいんだけど、印刷費が1冊100円超えてるので赤字回避すると端数切り上げで200円にせざるを得ない。
そして、ただ真っ当な方向に感動するだけじゃなくて、「ユリア…永遠に」が流れているスタッフロールの最中は、黒王号に乗って進むケンシロウの背景に無印から2まで出てきたネームドの雑魚敵+強敵+味方が順番に映るという演出でシリアスな笑い方向の謎の感動もあったんだよなあ……
ケンシロウが「ユリア……」と呟いた直後にフォックス→ジャッカル→デビルリバース→マッド軍曹→カーネル大佐→警備隊長→ダイヤ→スペード→ジョーカー→クラブ→ハート→……が背景の空に浮かぶ絵面、あまりにもヤバすぎる。