米津玄師を信じられるところ。
Posts by ストラトおじさん
music.apple.com/jp/album/yas... 事前情報を全く知らずに聴いている。スタジオライブかな。新旧織り交ぜてバラエティ豊かな選曲。ベースの録り音が尋常じゃなく心地良い。ライブで特大すぎるヒット曲ってともすれば浮いてしまいそうやけど、ここでは当たり前のように馴染んでる。ライブに行ってみたくなる。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/him... 現時点での最新作。キャッチーなシングル「大好物」「美しい鰭」、讃美歌を思わせる壮大な「讃歌」「i-O(修理のうた)」「さびしくなかった」に、バンドのステージが一段階上がったと感じる。不朽の名盤を何枚も輩出したバンドとは思えないほど前のめりな1枚。 #ストおじ通勤プレイ
特に「流れ星」とか「コスモス」とかすごく「和」を感じる。オリエンタリズム的なそれでなく、もっと日常的な。この感覚がすごく鋭いなあと感じる。
music.apple.com/jp/album/kac... 裏ベストプラスαという感じかな。子供の頃家にMDがあったと思う。おっぱいなんてタイトルにつけてもいいんだって衝撃を受けた記憶。改めて聴くと本当にメロディがすばらしい。初期から近年まで通して聴くとスピッツの音楽ってすごく「和」って感じがする。ジャケットのせいかな。 #ストおじ通勤プレイ
出勤🥱🥱🥱
music.apple.com/jp/album/mik... 近年作の象徴と考えてる「やさしいあの子」収録。「見っけ」や「まがった僕のしっぽ」「ヤマブキ」のようなゴリゴリのロックから「ありがとさん」のような美メロまで安定感がある。「初夏の日」で聴けるアコギを取り入れた曲って、最近は少なくなったような気がする。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/sam... ロック大陸漫遊記でお馴染みのタイトルチューンを皮切りに繰り広げられる音像はどこまでも優しい。前作から作風のスイッチが切り替わったように感じる。初期の刺々しさが鳴りを潜めた代わりに、前述の優しさのような感覚が出てきた。「みなと」の押韻が素晴らしくて圧倒される。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/chi... 何も気を衒わない。故に異色作。リリース時期の背景を考えれば首がもげるほど納得する。何もできないとき、何も無くなったとき、絶望しかない時、名前やハチミツは少し重い。このアルバムなら、そんな時に寄り添ってくれそうな気がする。 #ストおじ通勤プレイ
退勤🫥🫥🫥
出勤😐😐😐
music.apple.com/jp/album/oru... 文字通りオルタナティブロックの応酬。ここ数作のアルバムで足りないと思ってた要素が全部入ってる。痛快。カバーも秀逸。タイム・トラベルがクセになる。なぜか12月の雨の日がサブスクだと聴けない。原曲も聴けない。はっぴいえんどさんそこを何とか。。。 #ストおじ通勤プレイ
ところで、近年作と言えば「やさしいあの子」「美しい鰭」あたりが真っ先に出てくるんやけど、どうやってこれらに着地するのかが、現時点で想像できない。来週は今に至るまでの過程を楽しんで聴きたいと思います。
music.apple.com/jp/album/tog... 前作あたりから作風が安定してきた。そんな中ロックなアレンジとよく聴くと変態なことしてるギターをしっかり取り込んでるのは矜持だろう。「恋する凡人」「幻のドラゴン」あたりに、スピッツらしさを強く感じる。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/saz... あえて捻らずストレートでポップなギターロックを貫いた一枚。ここから聴けるのはメロディメイカーとしての巧みさと、それ以上にハーモニーの絶妙さだ。「群青」がずば抜けて象徴的だが、全曲を通して随所で聴ける。あと、時々ギターがおかしなことしてる。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/sou... 音が昔より広がっている気がして心地良い。でも昔ながらのロックなアレンジも忘れない。で、レゲエを取り入れたりナンプラー日和みたいな曲を入れたりする。にくい。完全にポップスの人なのに、尖った心を忘れていない。いや、だからかこそポップスなのか。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/iro... 同世代ならきっと知らない人はいない「スターゲイザー」で幕を開けるも、そこからの展開が多面的でスピッツらしさを感じる。これまでの延長ではあるものの、棘が鋭くなってるのにまろやかさがある不思議な感じ。「孫悟空」でレゲエを取り入れたのビビった。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/mik... 初期の衝動性は流石に無くなったものの、まだまだ言いたいことが溢れていると感じる一枚。ローテク・ロマンティカで気付いたけど、スピッツの歌詞ってこんなに毒を出してたのね。また初めから聴きたくなってきた。安定感と危うさが絶妙なバランスで同居してる。 #ストおじ通勤プレイ
出勤。眠たい。
music.apple.com/jp/album/fea... 現時点での最新作。正直に言うと、前作と比べて新しいことをしてるわけではない。ただ、演奏と録音がすごく向上してる。これを軸にライブしたらすごく盛り上がるのが容易に想像できる。これはTOOLがライブバンドであることの表明なのか。半月後、確かめに行きます。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/10-... 前作で確立したオリエンタルなプログレッシブメタルを更に推し進め、物語性、抒情性をより盛り込んだ意欲作。難解だけど何も考えずに聴ける。ちゃんと聴くと意外と耳当たりがまろやかで聴きやすく、ヘヴィロックの旨味が丁寧に抽出されている。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/lat... おれの知ってるTOOLがここにあった。めぐるめく変拍子と重低音が心地良い。前作で見られた民族風味も散りばめられ、音楽性が確立した感がある。始めにループする終わり方もとても良き。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/%C3... 自分は今までちゃんとTOOLと向き合ってなかったのか。改めて聴くとポップでグルーヴィーやないか。時々見せる民族風味もいいフック。かと思えばアルバムの終わりにアンビエントを持ってくるあたりすごくTOOLらしい。ライブが楽しみになる1枚。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/und... TOOLのライブが近いので、今週はTOOL強化週間。1stはちゃんと聴いたことなかったんやけど格好良い。複雑な変拍子が生み出す独特のグルーヴ感は控えめだがその分緩急の効いたヘヴィロックが聴ける。入門盤の正解、多分これだと思う。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/hay... 薄皮がめくれたような、吹っ切れた感覚がする。ポップスターと呼ばれてもおかしくなかった彼らの、鮮やかな原点回帰。8823を筆頭に、尖ってるのにポップなスピッツの真骨頂が堪能できる。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/album/fak... ロックもポップスも飲み込んだ集大成的な一枚。ヒット曲が多いのも嬉しいが、そんな中ウィリーみたいなゴリゴリのベースの聴いた曲もあり楽しい。「謝謝!」は例えば「醒めない」あたりの近年作に通じるものを感じる。 #ストおじ通勤プレイ
music.apple.com/jp/playlist/... 出勤。昨日は寄り道して、RADのトリビュート盤を聴いてました。RADあんまり知らないけど、どの曲も愛と個性を感じて聴きごたえありました。ずとまよとハナレグミが特に刺さりました。一枚の流れがよく出来ていて、中盤のミセス(えぐいくらい良かった)から流れの変わるところが鳥肌が立った。トリビュート盤って普段聴かないけど、これは聴きたくなるしRADや参加アーティストも聴かなきゃ!って気持ちになる。
後世への影響が強いアルバムだと感じた。indigo la Endの由来であることが有名だが、その「インディゴ地平線」が、僕の好きなTHEラブ人間の東京という曲に似てる(つまり、東京がインディゴ地平線に似てる)ということに、何回か聴いてて気付いた。僕が知らないだけで、他バンドに影響を与えてるスピッツの楽曲が沢山あるのだろう。
music.apple.com/jp/album/ind... ローファイなパンクナンバー「花泥棒」から一大アンセム「チェリー」まで繰り広げられる90sポップスの冒険譚。これまでもスピッツは多彩な音楽性を披露してきたが、「ハチミツ」の反動からか、どこか暗い影を見つけずにいられない。 #ストおじ通勤プレイ
自称X不調。