Posts by 司裕次郎
この窓の?、mpcのキットでよく見かけるよね。プロモの生産工程で引っかけたりしてるんだろうか?
内装は特に可もなきゃ不可もなく普通な感じ。あ、でもステアリングの位置がちゃんと決まるようになってるのはこの世代としては優秀。最近組んだピントやノヴァはどれも穴がガバガバで、位置決めが大変だったから。
あと、古いアメリカンカープラモとしては珍しくルームミラーが着いているのね。
いつもの概念にコスプレさせようとしたら、なんか違うものになった上に70年代の各社750勢揃いになった。
ジーナナとMGCのモデルガンは大好き。
奥に見える飛葉ちゃんが気になる。
架空のカラーリングだけど、この時代のこういう車にありそうな感じを狙ってはいる。
ストリートマシーン的なキメキメな線を狙わず、あくまでもシンプルに渋く仕上げるのが今回のポイント。
でもどことなくジョン・ウィックの世界観みたいな雰囲気もあるかな。
尻の辺りが間延びしているような気がするので、メタルブラックの面積を広げてみる。
ちょっとは締まって見えるようになったかな。
モノグラムとくっつく前の、ダレル▪︎ジップ時代のヤツですから。極端に高くはならないけど、出ると競りはする感じですね。写真のはメルカリで確か5000円ぐらいで買ったと思います。
その後、代車で60を借りたら、ものすごく良くなっていて驚いた。この車は全然退屈じゃない。燃料大の安さ以外で積極的に選ぶ理由のある車になったと思う。
30プリウスは退屈で死にそうになって、1年たたずに手放した。不遇な時代に乗っていたので、ガソリン代がかからないのだけは良かったけど。
でもさあ、みんなやるような車じゃ面白くないんだよ。だからだんだん車種選択が変な方へ行く。
時々売り物出てきますね。実車写真の黄色いのと、これと、あとホットロッドマガジンの青箱にもあります。ただ、割と微妙な時期のレベルなんで、善し悪しな感じですね。メチャクチャカッコいいはカッコいいですけど。
最近は、世間から後ろ指指されてるような車ばかり選んで遊んでる気がする。
世間的にはお世辞にもカッコいいと言われない車ばかりだし。
極度に管理された生活だったって話も聞きますしね。
試合ごとに壮絶な減量を強いられ、決して恵まれた出自でもなくこれといって趣味があるわけでもない大場政夫にとって、唯一の楽しみはファイトマネーで買った車を走らせることだったという。特にハイパワーアメリカンスーパーカーを好んだようだ。
彼にとってはドライバーズシートに身を沈めている瞬間だけが本当の自由だったのかもしれない。
大場政夫の事故死は平松伸二の打ち切り漫画の冒頭でネタにされていたね。あの漫画では急に視覚がおかしくなったという解釈だった。
実際タイトルマッチの12日後の事故だから、そういうことがあってもおかしくはない。目や脳に少なからずダメージを受ける仕事なわけだから。
事故があったのは首都高5号線飯田橋辺りの通称大曲カーブ。大場のコルベットは中央分離帯を飛び越し、対向車線のトラックに突っ込んだらしい。
幸之丞や玉三郎丸はまだ初期の頃、湘南の哥麿やゑびす丸はほぼ最終形態、乙姫丸もフェードアウトする前くらい。桑名の名車日光丸はヤングパワーのバンパーが着く前だけど、ほぼ最終形態だ。
本放送以来40年ぶりぐらいに見たけど面白いな。当時の名車がずらっと出てくるし、何より音と絵面がいい。
youtube.com/watch?v=HCkL...
大場政夫の'73C3。当時日本に2台しかないビッグブロックだったらしい。
大場はこの前にトランザム所有していたから、ハイパワーマシンに不慣れだったということもないだろう。
ちなみに残りの1台は沢村忠が買ったようだけど、大場の事故の後に縁起でもないということで売却したらしい。
以前持っていて手放してしまったけど、機会があればもう一度これを手に入れたい。実は結構しっかりしたレストモッド(当時はそんな言葉無かったけど)になっていて、面白いキットだから。
ドロファイターのブルドッグで刷り込みがあったからか、後期のC3はどことなくヒールのイメージがある。
これをやりたいなという漠然とした思いがある一方、ボラーレが終わったら一旦70年代の車から離れたいという気持ちもある。
概念を作ってみた。
ミスターTじゃないんだからw
そういえば生まれてこの方、飛行機に乗ったことがないんだよな。
それはそうと、二年ぶりの社員旅行は沖縄になる模様。
Zのロードスター、今なら一日いくらで借りられるだろうか?
もう、売り上げを上げる以前の問題になってる。ここまで来ると精神衛生上良くない。
朝から現場のやらかしを聞いて頭が痛い。いや、本当に物理的に痛くなった。