33話面白かった。話や演出が面白かった上に、怪盗そのまんま子ども化したようにしか思えない子役の皆さんがすごすぎる……
Posts by めびもんげげ
ルパパト観ながら調理します…
ルパパト33話、「警察をTSさせたら怪盗を子ども化させるなんて変に律儀だな」って思ってたら、子役の見た目と演技の似具合がレベル高すぎて「あの雑TSと対にするもんじゃないだろ!?」になってる
作らなきゃごはんない!作れ!(作らなくてもあるけど食べたいやつじゃない)
週末の快晴に「気持ちいい〜」と日焼け対策せずにノコノコと公園お散歩をしたら、めちゃくちゃ日焼けした。ヒリつきと肌の明度低下の発生に「も…もうそんな季節か…」となってる
アガレスがワニなの嬉しい
知らない人間にママを連れて行かれて戻らないあずまちゃんのことを思うと悲しい
グラブルとコラボするハガレン、FAより旧アニの方が異世界に飛ばしやすいのでは…?
こまちさん無事に淡路に着いて良かった…
ヨーロッパにおける決闘文化とその禁止と「文化だから」で禁止されても全然やめないとこに「民族性なんだ…」ってなった。朝7時から順番待ち列に並んで、レイピア突き合いバトルの勝敗以外でその順番に変動はない秩序に「フランスってそういうとこ律儀なんだ」ってなった。面白すぎ……
銃士って何?って思ってたら「マスケット銃を持ってるこういう人達で、原語ではこう書くんだよ」って解説されて、手厚い…ありがたい…
#読書感想 三銃士/作:アレクサンドル・デュマ・ペール 訳:高野優
序盤から面白すぎんか…!?ダルタニャンの向こう見ずさな大胆さと、不憫さ、ウブさのバランスが絶妙で、追いたい主人公としてすっごい魅力的。声に出して呼びたいもんな、ダルタニャン。
朴訥に短く断言していく文体のリズムが小気味よく読みやすく、飾り気のない実直なかっこよさが堪らない。夏目漱石の坊っちゃんみたいなベクトルでめちゃくちゃいい。
物語の時代背景、通貨、地理の補足が充実してて、楽しく勉強になる。ダルタニャンが訪ねたい人・トレヴィルのお住まいが下宿のかなりの近所だと分かるシーンの「マジ!?幸先いいな!」感がすごくよく伝わった
明日がナクモ誕だっけか
こまちさんのっそりまったり過ごし続けてほしい
多摩コアラ
こまち行ってらっしゃい
ネットスラングじゃなくても、「ワンチャン」の原義が如何わしかったりするので、スラングの時点で…ではある
対策、「ネットスラング自体を避ける」になるよなあ
淫夢用語もその域になりかねなくてヤバいよね
日本語って仏教用語と儒教用語と麻雀用語と野球用語を由来としすぎてるけどどれも全然知らないな…
四天王が仏教用語だったの知らなかった…
ラーメン三銃士コラでしか三銃士を知らないってやや不健全じゃない?銃士って何?
フランスの話って最近知った
三銃士を開いた理由
①昔通っていたくもんの本棚に並んでいたことが記憶の片隅に引っかかっているから
②三銃士についてはラーメン三銃士コラしか知らないから(ラーメン三銃士の方も知らない)
三銃士を読み始めたところなんだけど、時代背景の解説として、ヨーロッパに登場した新教徒との摩擦をかなりの長文で書かれていて、本編開始2ページ目でそれが来てテキスト量を上回るもんだから、本編の始まり方を忘れて最初から読み直してる。すっごい丁寧でいい、勉強になる。さらに今度は当時の通貨とその価値についても解説されてすごい。フランスの地図ページと通貨のページはスクショ取っとかないと電子書籍では読書が進まなそう
英米文学の「自分らが頂点に座すものなのは大前提」みたいな驕りの滲み方、苦手かも
ベアトリクス・ポター作品集読了。絵が上手すぎる
「苦しみをどうしたらいいか分からないまま、どう生きるか」っていう軸が…強い…
美桜ちゃんの引きこもりが本作で克服される性質じゃないとこに、残酷さと優しさを感じて味わい深かったな。「きみはそのままでいい」と言われても本人は「普通になりたい」と切実に苦しむこと、寄り道しない作品の本題でないのは確実なことが、「本人からしたら辛いよなあ…」って思う。でもそのままでも、友達想いで調べ事と考察に強い頼れる命綱で、当事者達の気持ちを尊重した助け方をしようと考え続けてくれて、オシャレさんで、「友達からしたら、これ以上を望もうとも思えないくらい素敵で大事な人だよなあ」って思う
登場人物の中で青野くんのお母さんがいちばん自分に考え方近いかも…と感じて怖かった。登場人物に変な考え方の人が多すぎるせいもあるのか…?