改善案 蹴上の高さをまちまちにする
問題点 歩く習慣がなくなるまでに転倒事故が多発する
Posts by 内藤 魅亜
麦芽由来の甘みが少ない
「積極的アクションに冷笑的に絡まれると萎える」というメイン主張はさておき、「反戦運動」と「AI規制派」と「リベラル」が全部セットである/あるべきと考えてそうなので、それは距離置かれるだろうなあと感じる
本来独立、自由な主義主張を「正しさ」軸でひたすらANDを取っていくと、行きつく先は誰もついていけない蛸壺ですよ
Xのやりすぎで有害なナラティブやフェイクニュースに染まりきった者とは対話できません。反戦運動の投稿に対して、中立気取りの達観した口ぶりで的外れな冷笑リプライを飛ばしてくるのは哀れだから止めていただきたいです。特に、仲間のはずのAI規制派とリベラル派からやられると失望感が大きいので。
固有名詞だからある程度元を尊重する可能性を置いといて、フランス語読みするならchiが「シ」になると思います
勤め先が訴えられた(最終的には私のところは無関係になった)時に対応したことがあるので、わからなくて怖いということはないのだけれど、証拠保全やら調査対応やらで通常業務がとんでもなく阻害されるので、そちらの副次的被害の点ではとても怖い
勝つことが目的ではなく、相手の業務を邪魔する目的で訴えることもそりゃあるよなと思った次第
医者を含む「普通の人」には民事と刑事の区別もついてないし、訴えられるのはとても怖い。そういう感覚は大事にしていかないとならない
医者が血を見るのに慣れているように、弁護士は訴訟に慣れすぎている。民事で訴えられても別に大したことはない、不当請求なら正々堂々迎え撃てばよかろうという感覚がある
Schwarz-weiße Wandgrafik eines Mannes, der mit ausgestrecktem Arm einem schwebenden Gehirn nachgreift
Schönen Abend. ✨
Artwork/Artist: Unbekannt
#Streetart
私も家が広くなっても風呂は増えんだろとは思うものの、日本だったら部屋構成を3LDKみたいにいうところアメリカの家は3 bed 2 bathみたいに寝室数&バスルーム数で表記するしヨーロッパのこの辺でもシャワールームが増えたりするので、そっち文化圏だと一つだけなのは貧相に見えるのかも
3 bed / 2 shower / 2 toiletとか普通にあるので、部屋数に比してかなり簡単に風呂が増える
まず「ともぐい」と読んでしまったので意味不明だった
「公衆衛生とか治安が良くないといくら金持ってても使いどころがない」とか「周りを全部貧民に落としたらまともな召使いも手に入らない」とかそういう話
実際SF Bay Areaあたりみたいに「高級取りを支える単純仕事をやる人が住めない」になってる場所もあるけど
いかに極端な格差が長期的には「上」側にも損だとしても、強い立場にいる集団が、一部少数派はともかく多数派の総意として下剋上リスクを高めてまで「下」側に歩み寄ることは期待できない
歴史上の啓蒙君主にしても旧植民地の補償にしても今の国連ベースの支援にしても、上下の逆転が起こらない安全圏は絶対確保するし、そこを乗り越えてくるような政治運営は「足元の国民の利益を犠牲に世界のために」なので非合理が過ぎる
「上」も「下」に依存していることを自覚せざるを得ない環境を作るほうが多分現実的
今回イランが中東に攻撃したのはその観点においてはよい方向の展開 正しいか否かでいえば全く正当性はないけど
右だ左だよりも、下々は世界の富の数10%を保有してるような上の連中をこそ何とかするべきだと思うが、一体どういった法理に基づいて他者の財産を侵害・制限するのか……とか真面目に考えてる横で、スナック感覚でヒャッハーするトランプみたいな奴が出てくるだろうから、左右の問題がどうにかならんと上下の話にはならんのかも知れぬ。
宗教的な戒律のような高尚なところまでいかなくても、定年を機に一気に衰えたりリモートワークで出勤しなくてよくなった途端に足腰が、みたいな話はよくあるので、「やらされてる、やらなきゃいけないこと」で適度にスケジュールが埋まってることは心身の健康に寄与するというのは納得のいくところ
受戒・得道とは言ったもので
精神の寄る辺というのは地味に便利というか
身業 不殺生・不偸盗・不邪淫
口業 不妄語・不綺語・不悪口・不両舌
意業 不慳貪・不瞋恚・不邪見
こういう戒を授かって、その誓約を守って生きようというのは生き方に制限を加えられる不自由なモノってのが、バブル以降の「自立した開明的な文明人」みたいな風潮であるが、寄る辺も規範も人付き合いも面倒なものだと称揚した結果が「月の無き夜の捨て小舟」みたいなクライシスというのもなんだかなと。
戒というのは明確な指針であり原則になるので「戒を守って生きるというのは戒に守られる事である」というのはマジな話なんだなと実感する次第。
日本シリーズ相当のゲームに「ワールド」シリーズってつけちゃうお国柄ですし、実際カリフォルニアとルイジアナじゃイタリアとスペインぐらいには別の国感がありますしねw
イギリスはBBCとガーディアンを押さえてはいるんですが、オピニオン誌なので報道傾向を網羅するには向かないガーディアンを別のところに変えたいなあと思いつつ幾星霜
スペイン語が読めるので南米アルゼンチンもソースに入れてたりしますが、「一方そのころ」みたいな話題になることが多くて楽しいですよ
ところで現状アメリカメディアで追っかけてるのがABCしかなくてもう一つ立場の違うところがほしいんですがどこがいいですかね・・・
昔は一時期FOXも入れてたんですがあまりにもフィクションが多いので除外せざるを得ず
もともとアメリカにとって「外国」は「今いる州の外」ぐらいの感覚で国際ニュースって流れてこないものではあるんですが、ABC "WORLD" News Tonightでも昨日(アメリカ木曜日)の放送20分強でアメリカ国外の話だったのはトップのイラン戦争5分くらいのほかはアルテミス2の1分だけでしたからね
その少ないイラン戦争の話題でパキスタンが出てこなかったのもびっくりでした
残りの時間で扱ったニュースは昔のシリアルキラーが捕まったとかどこそこで駐車場が崩落したとか、たぶん視聴者の99%以上には何の影響もない話
私はいつもJITTERIN'JINN「プレゼント」のメロディーで再生されてしまう
日常の情報源として、世界各国の新聞、TVなどのRSSフィードをFeedly経由で読んでますが、(どういうアルゴリズムかはさておき)ヘッドラインに選ばれてくる記事の傾向がアメリカABCはトランプ2期目になってからはっきり変わりました
政治関連の記事がほぼなくなり、ほっこりニュースとか事件、事故とかスポーツとか、そういう単発で終わる小さいものばかりです
背景の深い大きな記事がそもそもなくなったのか、人気がなくなったのかといった背景までは掘り下げてないのでわかりませんが
毎日3、4記事は見るのにここ1ヶ月の間でイランに関する記事がヘッドラインに皆無なのはかなり異様ですよ
カタカナ略語の「ジョイベン」が「合弁」と韻を踏めて言いやすかったから説を提唱します
詰め替えや回収、再利用パスがないからだと思うんだけど飲料ペットボトルとか洗剤とかの容器がぺらっぺらに薄くて持つたびにこぼれやすいのは割と不便
あと、プラスチック包装についてはこの辺りでは東京あたりと同じくらいかむしろ多いくらいの気がする。
特に容器類(ペットボトル、スチロールトレー、牛乳パックなど)の個別回収してないのと洗剤などの「詰め替え」製品が存在してないのが大きい
「食品の包装、容器類」で収集カテゴリだから回収してるっちゃしてるけど、あの集め方だと元製品への再利用は厳しいと思う
同じヨーロッパの当地でも
> 自転車道がどんどん整備されて長くなってその分車道がどんどん狭くなって
までは同様なんだけど、受け皿になるべき公共交通機関のほうは人員(特に運転士)不足で路線削減や減便は相次ぐは待遇闘争でストは激増して2週間に一回くらいは止まってるはと、結果として「自転車で行ける健康な人&距離以外はみんな損する」みたいなことに・・・
ロンドンで自転車道がどんどん整備されて長くなってその分車道がどんどん狭くなって(公共交通機関を使えということ)、これはイギリス全土でだと思うけどプラスティック包装がモリモリ駆逐されていった(初めの頃は紙箱に直に入った冷凍フルーツとか、なんでそれでいけると思ったんや、というようなトライアル&エラーがたくさんあったし、今もトマトは潰れる)ので、それはそれでもやろうとする意志の問題なんですよね。
メーテルまた一つ星が消えるよ
アクションの指揮を執るという意味での「政治」が必要な情報の処理量、速度ともに高度化して政治家が専門職化したのと民主主義の建前の相性が悪いので、そこをAIなりなんなりの技術で穴埋めできないと非民主的な体制がどんどん強くなる気はする
「政治」が「その個人の身近なこと、関心を持ったこと」のそれこそワンイシューでもよいなら賛成だけれど、国内国際/経済軍事環境etc.をバランスよく(そもそもバランスとは?)俯瞰して、となるとそれが民主主義の建前とはいえ要求レベルが高すぎで、現在そうなっているように「わかりやすく説明する」ハックで手玉に取られて無関心より酷いことになりがちなので反対寄り
みんな政治に関心持たないからあんなのとかこんなのが権力握っちゃうので、平和だろうと戦争中だろうと政治の話はしといた方が良い