大好きなやつ!!
Posts by Ako
一番眺めたかったのはこれ。リスガールシリーズのロの自己紹介見開きページ。読む度に狂える。兄弟シリーズではないので、客観的に見たロに収まっている所が興味深い。指示通り反対から読んでもこの掴み所のなさ。でもCiaoの笑顔で心臓を鷲掴みにされる。なんでCiaoなんだよぉぉ🤣💚💚
Sometimes I'm envious, but never doubt that I love you
嘘には真実を混ぜた方が相手を騙すことが出来る。
ロキは父母には嘘で取り入れる判断をくだしても、ソーのことは逆に疑ったことがない感じがするよね。
※ラウフェイを殺してオーディンを守ったと見せかけ母を騙したこと、全てが終わってもなおオーディンにFor you, for all of usと言い張ったこと。母に対しては自分の行動ゆえにそうせざるを得なくなった成り行きがあるとはいえ、ロキにとって両親はあの時点での結論として、自分を良く見せる演出が必要な存在になったのだなと。
あれはあくまで彼が王族で、戴冠式まで行った兄ソーの家族であり、明らかに彼に反目するシフをはじめ、ソーの味方である部下達に自分の行動の正当性を説くため。
ただ気が動転しちゃってて、you know what he is と苛立ちを伝えるような言葉を温かみを演出せずに吐いてしまったのでシフ達にとっては説得力を欠いてしまう表現になったと思うけど。
ロキにとって彼女らは味方とは呼べないところがあったから、心が追い詰められすぎて、最早どうしやうもなくなってたよね。
アベ1の頃だった気がするのだけど、トムはロキの中では「家族はみんな私のことが嫌い、世界は私のことが嫌い、だから破壊してやる」みたいな心理が強いという話をしていたと思う。(そんなんで2日で80人殺すなや被害絶対そこで終わってないわ…あの頃はスーパーヴィランだったので!)
一方では「I love Thor more dearly than any of you (but you know what he is)」と文脈と目的はさておき自分の立ち位置は無視しようがないせいか、躊躇無くソーへの愛は述べますね。
ソー1でボツになった「Sometimes I'm envious, but never doubt that I love you」の幻覚で下々に嫌がらせして、うぷぷwとなってる時の笑い方を思い出します🙂↕️
🐍🔪💚
え!私、翻訳されている某作品や御自分で描かれていた作品で今でもかなり大好きなものが…!
何があったか具体的に存じあげてはいないけど、スピルバーグとルーカスの対談で、スピルバーグに「スターウォーズってベトナム戦争の影響で生まれてるよね?」と言われたルーカスが迷わず「うん」っつーてたのは見たことあるよ。
SWを政治利用しないでって(デモで使われてるところを見ての感想っぽい)…
SWを利用するのは作品愛を感じないって…
SWって作品はめちゃ政治的やで…
スタツア好きな方のポストで悲しみ…
内容西ある程度の責任を持ちたいから描きかけだろうと調べ物があまりに多過ぎてそれすら間に合わないのがもうわかっている…
うーん…本当は一番やりたいのこれなんですの絶対間に合わせられない新刊を…めちゃ描きかけの準備号で出します?
新刊出したいけど全く間に合わないや。実現したら気に入ってるけど在庫もうない一番新しいやつを刷り直す✨
あとは描きかけ漫画の印刷…?今のご時世だからな…少しでも安くといってもうーん(印刷所応援のため使いたい)
え!?
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(URLに不備があったため、再投稿いたしました🙇♀️)
自分は化粧品はアレルギー対策一番だから今や決まったところばかりで、「好きが一番!」が出来るわけではない。選べるほど色がまずなくて、それらは別に私の好みというわけではない。
が、ラベンダーやりたいな!としばらく思っていたため、先日からついに決行。
そして青とオレンジ、輝く緑を手に入れてきました。
…ラベンダーは!?
#国会正門前大行動0419
全くだ!(ディストピアマンガ描いてる人より)
…と、思い出したら自分の前任も同じようなのやられて、あいつとだけは二度と仕事は引き受けないと引き継ぎの時に言われたなあ。
私はというと、キレながらこういう理由だけどあんたはやりたくないってことか?と述べるなどしていたらネチネチせずにやってくれたから、反対同士の意見のやり取りが出来て有耶無耶にしないで次の行動に繋がる選択をしてくれるならOKなんだよね。
問題なのは負わせるだけ負わせ続けて、結局のところは空気読みだけ求めるタイプでなあ。結局正解が誰のためにも何もしない、になるのよな。昨日も今日も夜10時まで仕事してたけどね?
他人事と言われても成立させるの自体が無理な采配を受けてるからね。それをとにかく動かせってなったら全部の優先順位を全部少しずつ下げ、なおかつ緊急度が低いものはさらに下げないと成り立たないわけよ。
営業よ、あんたのは緊急度が低いんだよと思いつつ、本当ならやるべき仕事は営業ので、それを阻む仕事の組み方させられてるから、まあ私も「頑張ります!」と言うことが求められてるのは知ってても言いませんよね。既に頑張ってんの。私の根性に求めたところで解決しないわけよ。
マージで頭痛い。
営業にヘルプ要請したら「君ね、自分の仕事なのに他人事なんだよね。新人じゃないんだから交渉の仕方を略」等等言われ、今言う!?過ぎて長々と経緯と状況と、だから交代がベストだと判断してるがあんたがやらんなら云々とキレながら喋ってなんとか動いてもらったが、仕事が滞る理由の全てがくだらないものなんだもんな。
どうも自分は基本冗長、手短にしたらしたで意図が伝わらないどころか、そこでこんがらがせないでくれってとこでこんがらがる。ホント喋るの苦手すぎ。
んもー頭痛い。凄い頭痛い。
たいした仕事は一つもやってなちのに。
大好きなやつ!!
去年の今日の私はソーロキの再掲とかしていた。
左肩が凝りすぎて指先まで捻挫みたいになってるし、頭痛もするが痺れも出る。運動ー!!
へー!そういう人を殴ってニヤニヤ悦に入る造りではなく、ちゃんと社会に目を向けて自分の責任範囲を定めた造りって良いな。
人を殴ってニヤニヤ、というのは表象の問題で炎上するゲームのことです。登場人物そのものは架空の存在だけど、モチーフを通して欲望を叶えたり、あるいはモチーフにされた属性に対する薄暗くアウトな本音がダダ漏れてるゲームね。
『龍が如く』は大人気シリーズになるにつれそこら辺の責任感はそこそこ増してきていて、ディレクターは「このシリーズの一貫したテーマは『ヤクザになってはいけない』です」と公言しており、7以降の主人公のテーマは「暴力を振るってきた責任は取ろう、でもヤメ暴を社会から疎外せずちゃんと社会復帰させよう」です!
ワンダーマン。
本当に人間の描き方や捉えた方が記号じゃない作りになってて、しかも撮る人、演じる人、光も音も全て実力がないと一瞬で中身の存在が消えてしまうような脚本にしてあって、人間性でドラマが出来てるから心の残り方がなんだか違った。
あれだけ役者達が演技をしながら、役の台詞だけを喋ったりするのに、登場人物らの内面の変化はあくまで演技と演出で表現するからね、しっかりと。説明台詞はむしろ少なめっていう。
……そう、ロキドラマとはかなり違う作りでおっと口が滑った。
彼は自身の幼い頃からの悩みだった能力に振り回されてきた。謎の能力は人生そのものの悩みだった。
ところが経緯は描かれていないものの、トレバー救出のためにサイモンは自分の能力がどんなものか学び、その能力と生きる方法を習得する。
そして大切な人の意見にそのまま乗って走るのとは真逆に、自分の意思一つで自分の持つものを駆使してやりたいことをひた走った。友達の救出。
終盤のサイモンが安定して見えるのって覚悟を決めただけじゃなくて、自分を知ったし受け入れたからに見えるんだよなー。
ほんと次のシーズンのサイモンはどうなっているんだろう。