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Posts by ブロッコリー

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保育料を経費に!プロジェクト

こういうプロジェクトが動いているのを初めて知った。
寄付する。
hoikuryo.ledge.or.jp

9 months ago 1 0 0 0
【NBA新シーズン展望】レブロンとカリーの次のスター/オフェンス優位のリーグ/セルティックスのWスター/ヨキッチの偉大さ/ジョーダンの後継者/河村の勝負は3年/八村の課題/日本代表に呼ぶべきか?
【NBA新シーズン展望】レブロンとカリーの次のスター/オフェンス優位のリーグ/セルティックスのWスター/ヨキッチの偉大さ/ジョーダンの後継者/河村の勝負は3年/八村の課題/日本代表に呼ぶべきか? YouTube video by PIVOT 公式チャンネル

そして、佐々木クリスも似たような話をしてたなぁ…
www.youtube.com/watch?v=bfT8...

1 year ago 0 0 0 0
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【コメント全文】バスケ男子日本代表の渡邊雄太が八村塁とホーバスHCの“騒動”に言及 | バスケットボールキング 11月28日、渡邊雄太(B1千葉ジェッツ)が都内でのイベント出演後に自らメディアの前に立ち、バスケットボール男子日本代表(FIBAランキング21位)のトム・ホ···

選手1人に発言させる事態になってるのはどうかと思うけど、渡邊雄太すげえなぁ…。
ホントに30歳かよ。
basketballking.jp/news/japan/2...

1 year ago 0 0 1 0
WACATE2024 冬 〜夢の中ではテストできてました〜 開催概要 - WACATE 主催 WACATE実行委員会 協賛 NPO法人 ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER) 日時 2024年12月14日(土)10:00 (受付開始 09:30) ~ 2024年12月15日(日) 17:30 定員 4続きを読む

今回は例年になく低調なスタートでの申し込み状況だったけど、なんだかんだ満席近くになってもらえてありがたい限り。
半年に1回、毎度新作のワークショップを作るという、運営に負担のかかりまくりなイベントだけど、それで15年以上やれてるのもこうやって毎回参加者が集まってもらえてるのがデカいんだろうなぁ…。
wacate.jp/workshops/20...

1 year ago 1 0 0 0
x.com

@lisacrispin.bsky.social
Rina posted picture of she and you together.
It's clear that she is very happy.
x.com/____rina____...

1 year ago 1 0 0 0

将来的には、
・各個人が自立的に動ける選手が多くなるので、日本代表のトップチームはチームとしてフィットする戦術を提供・指導できるHCを招聘する
・トムホーバスのような指導方法のHCはユースの日本代表に就いてもらう
とかなんだろうか…。

1 year ago 1 0 0 0
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八村塁「日本代表のやり方があまり僕としては嬉しくないところがあって」|現地11月13日グリズリーズ戦後一問一答 - スポーティングニュース ロサンゼルス・レイカーズの八村塁が、11月14日(現地13日)にホームでのメンフィス・グリズリーズ戦後の記者会見に参加し、最近のチームのプレイ、河村勇輝選手のNBA入り、そして日本代表に対する思いを語った。

お金目的云々の話は八村塁個人の感想の部分が強いので、協会と話し合えば疑問解消はできそう。

一方、コーチの件は問題が根深そう。
ロッテ吉井監督の本で、トップチームでも自立的に動けるプロは少なく、支えが必要な選手が多いと書いていたはず。バスケだとプロ化して日が浅く、日本代表選手でも支えが必要だと感じているから、協会はトムホーバスが適任だと感じているんだろうな…。

www.sportingnews.com/jp/nba/news/...

1 year ago 0 0 1 0

Hooray!
I'll translate it in Japanese as soon as it's published!

1 year ago 2 0 0 0

撮影なう
(何の撮影かは後々…)

2 years ago 2 0 0 0
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The Software Testing Industry Survey Hi there, We're on a mission to gain deeper insights into the dynamic software testing world and the vibrant community that drives it forward. Your input will help shape our understanding of this ev...

Agile Testing Daysの運営も行っているtrendig社がソフトウェアテストについてのSurveyを収集しています。
t.co/Otz4TGqRq9

興味のある方はぜひ受けてもらえると!
回答者の中から抽選でAgile Testing Daysの参加無料券も当たるらしい。
twitter.com/AgileTD/stat...

2 years ago 1 0 0 0
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有名なテスト技法である同値分割を信頼していいのかわからなくなった - 若くない何かの悩み これまで同値分割を信頼できる手法だと信じてきました。最近になってどうして同値分割が信頼できる方法なのかその理由を私が説明できないことに気づきました。この記事では、不明確な基準な同値分割はその信頼性の説明ができないこと、同値テストは後述するいくつかの仮定が満たされたときのみ有効な手段でありいずれかの仮定が満たされない場合はさして信頼できないことを説明します。

同値分割の解説の多くはブラックボックステストとして用いており、同じ方法で処理していることを「期待している」に過ぎないので、ホワイトボックス的な目線で見ると、書いてあるような結論に確かになりそう。
https://blog.kuniwak.com/entry/2024/03/18/085537

2 years ago 1 0 0 0

「QA時にQAでQAがQAする」

2 years ago 0 0 0 0

リアルタイムで見れてないけど、どうやらツチノコのネタをやったんですね。
あのネタはめざましジャンケンとかも入ってるし、確かにフジテレビ系列ならではのネタチョイスなのかも。

2 years ago 0 0 0 0

今日のR-1はきっと子守で見れないから後追いで見る気がするけど、楽しみ!

特に、どくさいスイッチ企画さんには是非爪痕を残してほしい!

2 years ago 0 0 1 0

まあ、結論は「原典も読もう」なのかも。

2 years ago 0 0 0 0

一方でスライドの方だと「1. 次の目標を考える」となっているから、短期的な見え方になっちゃっているのかも?
後のスライド(TDDのスキル)で、「問題を小さく分割する」と書かれているんだけど、「TDDのサイクル」のスライドだけだと勘違いしちゃうのかな?
speakerdeck.com/twada/tdd-li...

2 years ago 0 0 1 0
TDD Boot Camp 2020 Online #1 基調講演/ライブコーディング
TDD Boot Camp 2020 Online #1 基調講演/ライブコーディング 本編開始は 19:05 からですこちらのイベントのYoutubeLive配信のアーカイブですhttps://tddbc.connpass.com/event/183044/チャプター0:00:00 準備開始0:19:05 講演開始0:41:55 ライブコーディング開始0:57:20 プログラミング開始1:02:0...

TDD Boot Campの動画の場合、ここら辺からの話かな
youtu.be/Q-FJ3XmFlT8?...

2 years ago 0 0 1 0
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とても良かった。
特に、「ステップ1. テストリスト」に言及しているのが本当に良い。
ここのステップが無いが故に、ゴールを知らない状態で走るマラソンのようなTDDをやっているところをちょくちょく見かける気がする

2 years ago 0 0 1 0

改めてポスト。
JaSST'24 Tokyoのタイムテーブルを"非公式で"作成してみました。
「どの時間にどのセッションに参加しよう……」と検討する参考に使ってみてください。
drive.google.com/file/d/12wGsO3N4rHwqe7yT...

実行委員に怒られたら消します。

2 years ago 1 0 0 0
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【翻訳記事】テスト自動化の対象となるテストシナリオの整理に役立つBRIEFの原則 - ブロッコリーのブログ はじめに(翻訳記事の前提となる知識など) 本記事は自動テスト・テスト自動化Advent Calendar 2021の7日目の記事です。 最近、BDDなどでのテスト自動化を行うにあたり、Discovery(発見)*1→Formulation(定式化)→Automation(自動化)という流れが考えられるようになりました*2。 記事「Behaviour-Driven Development」内の画像を引用し翻訳 この中の「定式化」では、後に自動化するテストシナリオの整理を考えます。*3 テストシナリオを作成する際に、ただ単にGherkin記法(Given/When/Thenなどを用いた記法)を利用…

BRIEFの原則は、自動テストのみならず手動テストでテスト手順を書くときにも役立ってるなーと最近感じてる。

【翻訳記事】テスト自動化の対象となるテストシナリオの整理に役立つBRIEFの原則 - ブロッコリーのブログ nihonbuson.hatenadiary.jp/entry/keep-your-scenario...

2 years ago 0 0 0 0
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From SpecFlow to Reqnroll: Why and How • Reqnroll Please, welcome Reqnroll, a fork of SpecFlow with the aim of rebooting the open-source project!

SpecFlowもそうだったのか。
Cucumberもそうだけど、昨年あたりから風当たりが厳しい…。
From SpecFlow to Reqnroll: Why and How • Reqnroll reqnroll.net/news/2024/02/from-specfl...

2 years ago 0 0 0 0

今日のレビュー研究会も大変有意義だ…。
今日の個人的な1番の気付きは、今まで「テストの考え方をレビューに持ち込んでいる」と思っていたものが、実は「レビューの考え方をテストに持ち込んでいる」だったのではないかという点。

2 years ago 0 0 0 0
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データモデリングでドメインを駆動する ――分散/疎結合な基幹系システムに向けて:書籍案内|技術評論社 本書のテーマは「データモデリング」と「基幹系システム」です。 Web上で台頭しつつある新たなビジネスは,新たな基幹系システムを必要としています。一方,既成ビジネスでは,モノリシックで硬直的な基幹系システムをしなやかな姿に変えていく必要があります。 基幹系システムの中核には「構造化されたビジネス記録」=「帳簿」があります。そのデザイン,つまりデータモデリングがいずれの取り組みにおいてもカギですが,データモデリングが真価を発揮するには,その知識体系を現代的に仕立て直す必要があります。 本書では,「活動のシステム」と「経営管理のシステム」という線引きを導入し,2つの領域で異なる帳簿特性を踏まえて,分散/非同期/疎結合な基幹系システムのための実践的データモデルを詳説します。さらには,データモデル理論の基礎にも新たな光をあてて,論理削除,テーブル分割,履歴管理といった共通論点に解決の糸口を提供し,支持を得ているドメイン駆動設計との関係性を探究します。

まだ読み途中だけど、記載内容や具体例に納得感があって、既に良いお買い物だった感がある。
あと「ドメイン駆動」的な話が序盤に全然出てこないのも良い。第14章あたりで出てくる?

データモデリングでドメインを駆動する ――分散/疎結合な基幹系システムに向けてhttps://gihyo.jp/book/2024/978-4-297-14010-6

2 years ago 3 1 0 0

「活用できます!」はちょっとニュアンスの違う要約だった。
「転用できます」ぐらいな言いっぷりに見えた。

2 years ago 0 0 0 0
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もちろん、自分の個人ブログで書くなら何も気にならないけど、自社のブログで書いちゃうのはちょっと…

2 years ago 1 0 0 0

某第三者検証会社、「AIに自動テストを書かせてみた」「AIの自動テストは活用できます!」的なブログ記事を書いていて、
・テスト設計的な側面での指摘がない
・自分の仕事内容はAIで代用できると自ら主張している
という、逆効果のブランディングを生み出していることに気付いていないのだろうか…。

2 years ago 0 0 2 0

Twitterとの同時投稿をしたいのに忘れる……

2 years ago 1 0 0 0

学校の宿題とは違い、テスト計画においては先生側の部分を誰かが考えてくれるということはないので、自分たちでその部分の定義をしなくてはならない。 なので、テスト計画はテストのスケジュールを立てるだけでOKではないし、スケジュールは最終的に出てくるアウトプットでしかない。

2 years ago 0 0 0 0

テスト計画で行う内容がテストのスケジュール作成だと思われている話、夏休みの宿題の計画で例えてもらえれば分かるのでは説

「夏休みの宿題の計画を立てて」と言われた場合、与えられている宿題のページ数からかかる日数を考えて、スケジュールを作成するでしょう。 しかしそれは学生側の計画の話だけであって、本当はそれ以前に、「どんな宿題を出せば夏休み後の理想の姿になれるのか」を考える先生側の計画があるはず。

2 years ago 0 0 1 0

久々の物理出社の移動時間中に、BDDについて思案しようと思ったら、結果的にテスト設計について呟いてしまった…。
BDDとテストって親和性が高い、けどBDDはテストではないというところを上手く言語化して表現したいんだけど、なかなか言語化できてないんだよなぁ…。

2 years ago 0 0 0 0