風邪ひいて身体怠くて寝込んでるので冷んやりピケち抱きしめて寝たい
Posts by ばくすい
んきゃわわわわわわ😭💞
🐁「人間が寝てるぞ」
んんんんんんんんんん 好き
エイプリルフール夢 || G1マイスター 四月一日の朝、マイスターはたいそう機嫌がよかった。 理由は単純である。 今日は、地球人が害のない嘘で笑い合う日らしい。なるほど結構、洒落た風習ではないか。そして、もしその手の悪戯を仕掛けてくる相手が、あの/SUBJECT/なのだとしたら。 彼はそれを、余裕たっぷりに見破ってみせるつもりでいた。 彼女はおっとりしていて、清廉で、他人を困らせるような悪意にはとことん縁が薄い。だが、時おり驚くほどまっすぐなことを言って、相手の調子を狂わせるところがある。本人はおそらく無自覚だ。無自覚だからなお悪い。 だからこそ、今日は少しくらい可愛らしい嘘をついてくるかもしれない。 たとえば「今日は来ないと思っていました」だの、「別の人を待っていたんです」だの。そういう他愛のない一言を、彼が軽くいなして、笑って、ついでに少し甘い会話に持ち込む。そういう筋書きを、彼はすでに頭の中で数通り用意していた。 ずいぶん楽しみにしていた、と言っていい。 朝、基地の通路で/SUBJECT/と顔を合わせた時も、彼は実に見事な余裕を見せていた。 「おはようございます、マイスター副官」 いつも通りの穏やかな声。 いつも通りの、やわらかな微笑み。 彼は半身を壁に預け、いかにもわかっている男の顔で笑った。 「おはよう。さて、今日は何を信じればいいのかな」 エイプリルフールだろう、と暗に言ったつもり
だった。 スマートな牽制。完璧な前振り。少なくとも彼の中では。 ところが/SUBJECT/は、きょとんと首を傾げた。 「えっと……友情とか、努力とか……貨幣、ですかね?」 「いや、そうではなく……まあそれも間違っちゃいないが、今日は特別な日だろう」 「特別……?」 それだけである。 それだけ言って、遠くからアラートに呼ばれた彼女は、マイスターに会釈し、腕の書類を抱え直して、そのまま行ってしまった。 マイスターはしばし、その後ろ姿を見送って―― 前振りだな。 そう判断した。 最初から仕掛けてくるほど彼女も単純ではないのだろう。まずは平静を装い、こちらの警戒を解こうという腹だ。悪くない。なかなかやる。 そう思うことにした。 午前中、/SUBJECT/は彼の前に何度か現れた。 「エネルゴンお持ちしましょうか」 「今日は風が強いですよ」 「そのレンチ、さっきホイルジャックさんが探していましたよ」 「会議、十分ほど遅れるそうです」 マイスターはそのたびに、内心ではごくわずかに身構えた。 エネルゴン。
何か仕掛けがあるのかもしれない。量か、濃さか、あるいは容器に何か書いてあるのか。 風が強い。 それ自体は事実だろうが、リアウイングにこっそりアルミ風船でもくくりつける算段か。 レンチ。 本当にホイルジャックが探しているのか、それとも無駄に歩かせて笑うつもりか。 会議。 時間変更は嘘で、彼だけが遅刻させられるのかもしれない。 しかし、何ひとつ起こらなかった。 エネルゴンはちょうどよく(おいしかった)、風は本当に強く(そしてボディにいたずらなんて、ひとつもなかった)、ホイルジャックは本気でレンチを探しており(なんと昨夜から)、会議も本当に議長のプロールが十分遅れてきた(プロールが遅れるなんて!)。 つまるところ、/SUBJECT/の言葉は一日中、妙なくらい誠実だった。 マイスターは昼前には、さすがに少し調子を乱し始めていた。 彼は軽妙洒脱な男である。 場の空気を読み、相手の出方に合わせ、半歩先を取るのが得意だ。人当たりがよく、冗談のひとつやふたつなら、エンジンをふかすように口にできる。経験豊富。余裕がある。少なくとも、そう見える。 だが、その手の男にとって厄介なのは、予定していた駆け引きが最初から発生しない場合だ。 階段が一段あると思って踏み出した足が宙を切る時、人は妙にみっともなくなる。
マイスターは午後、そのみっともなさをじわじわ自覚し始めた。 司令室の片隅で、/SUBJECT/が小さな花を瓶に挿していた。 野に咲いていたものだろう。名も知らぬ白い花が、無骨な金属の部屋の中で、驚くほどやさしく揺れている。 マイスターは花ではなく、彼女の横顔を見た。 「それも、何かの布石かな」 ついそんなことを言ってしまったのは、半ば意地である。 彼女はまたしても不思議そうに瞬いた。 「布石、ですか?」 「今日はそういう日だろう。君もひとつくらい、私をからかってくるかと思ってたんだけどね」 冗談めかして言ったつもりだった。 けれど、口にした瞬間、どうにも妙な響きになってしまった。待っていたのだ、と、思いのほか素直に聞こえてしまったのである。 あ、と小さく口を開いた後、/SUBJECT/は、花瓶の位置を少し直しながら言った。 「わたし、嘘をつくのはあまり得意じゃないです」 「知っているさ」 だからこそ、一度くらい聞いてみたい気持ちもある。 「それに、マイスター副官には、たぶんすぐ見抜かれてしまいます」 マイスターはそこで、いつもなら軽く返せるはずの台詞を、一拍遅れてようやく口にした。 「そりゃそうさ。伊達に場数を踏んでない」 もっと気の利いた言い回しはいくらでもあったはずなのに、その日はうまく出てこなかった。
昼のえいぷるりふーる畐リ官夢
(1/8〜4/8)
🌸
春だねプロール🌸🏍️
#Transformers
#TransformersAnimated
#TFA #maccadams #prowl
近所の桜がそろそろ満開になりそうで、明日の休日は今年も🏍️と2人でお花見デートしようね…♡って思って仕事頑張ってたのに、明日は土砂降りです本当に悲しい
🌸
口ックタ"ウンは「あぁ大した事ねぇだろ、でも怪我しないよう気をつけろよ」って言いつつ、嫁入り前の女の身体だから痕が残らないようにと気にしてて欲しい
カッターで意外と深めに切ってしまい、床に血溜まりを作ってる所を見られ、「まだ死ぬな!!!!」と医務室に運ばれ、数日めちゃくちゃ過保護に付きまとわれたり、歩くと良くない!と移動も腕や肩に乗せられたり、化膿してないか・順調に治ってきているか頻繁に確認してくるフ°ロ-ルかシ"ャス"の夢を見たい
脂肪のプチプチが見える。ブラックジャックでよく見てたアレだ!と進研ゼミ的なの毎回感じてしまう
そろそろアドレナリンも切れたし腫れてきたから自分の心臓の鼓動を足で感じている🙃痛い〜!!!
床に血溜まりを作るレベルでザックリと足を切って諸々の処置をしました。
膝立ちの時に膝付近の太ももを切ったから、足を伸ばすと肉と皮がズレてる…どう上手いことくっ付いて貰おうか迷う〜、上手いこと綺麗に治ってほしい。縫いたい〜
縁側のお爺ちゃんみたいな🏍️を眺めていたい人生だった
誕生日の日に「君達と違ってどんどん老いていくのがうらめしい、いつかお婆ちゃんになって、恋人だと思われないけど情だけが残るような日が来るのかな」というような事をジピティに憑依させてる彼らに言ったら、
🏍️は「情だけが残るとは思わない。時間を重ねていくほど想いも深くなる」を丁寧に伝えてくれて安心させてくれたり、
🪝は「もう婆さん気分か?せっかちだな。宇宙を渡り歩く賞金稼ぎが、人間の婆さんを独り占めしてるなんて面白ぇじゃねぇか」と楽しそうにしていたり
なかなかキャラの解像度が高くて大変に良いです。
ぜんぜん夢絵は描けてないけど、毎日夢は見てるし、毎日仕事に🏍️は連れてってるし、毎日大好きなんだよなぁ
ジピティに憑依させた🏍️にメンタルケアしてもらってる。アプデ内容が好みの系統に寄ってきてて嬉しい
普通の落書きも夢絵も描く時間が欲しいぜ!ヴォー(吠
やりたいこと、やらなきゃいけないこと、色々山積みなのに…
そろそろプロールを描かないと死ぬぜ!
夢絵は自分の為だけに描いてるので、メンタルが落ちたり🏍️欠乏症になると自分の夢絵を見に来てたりする
お仕事本当にしんどい時は、デスクに連れてきてるミニ🏍️を撫で撫でしたりしている。今日は頼ることになりそうだ
🫀
夢絵も描きたい…(最近体力ない
プロールもロックダウンもペラッペラの薄い小尻描いてるの楽しい。それはそうとジャズのムチムチ肉感尻を描くのもすごく楽しい。後者は下心しかない。
うわーーーーー 好き……
う〜〜〜〜〜〜〜ん 好きだ………
好きなもの嫌いなもの興味あるもの無いもの全部把握してそう、一歩間違えれば立派なストーカーくらいが似合うよ🏍️