ここまで CPU コアをぶん回すコードを書いたの、この MBP を使い始めてから初めてだ。
Posts by KOMIYA Atsushi
きたきたのこのこの山里を買ってみたけど、きのこの山とたけのこの里のいいところを木っ端微塵に破壊した残滓から作られたキメラ感があって、よさがまったく理解できなかった。
お散歩中にすれ違ったお子さんが「大谷翔平選手、実は三刀流説」を提唱していて、その子いわく「大谷翔平はさぁ、まずキーパーができるでしょ!」ということらしいので、さすがは大谷選手、野球史に残る数々の記録を打ち立てるだけでなく新たなポジションまで作り出してしまうなんてすごいねーと思うのであった。
焼肉を食べて胃が持たれることで自身の老いを感じるという話はまあまあよく聞くが、本当の老いは焼肉を食べる機会に巡り会えてもまったくときめかなくなったときだと思う。
作ろうとしているモデルが言語同定(Language Identification)でわりと簡単な部類のタスク(という認識)なので、概ねそんな感じでやっています。より具体的には、複数の性質の異なる評価用データセットをあらかじめ用意して評価の仕組みを作らせ、いずれのデータセットのメトリクスもいい感じに向上または微減程度にとどめることを制約の一つとして与え、あとは特徴量エンジニアリングがんばってね、とお願いしています。
ソフトウェア開発において Spec-driven development があるように、機械学習モデルの構築においてもそれっぽいフレームワークというかワークフローというか、そういうのはないのかしら。
機械学習モデルの識別精度改善、検証を自律的にできるよう下地を整えていい感じにゴールと制約を与えることができれば、コーディングエージェントを夜間にぶん回して朝起きたらいい感じのモデルが仕上がってる… みたいなのが実現できそうではある。このあたりはソフトウェアの開発よりもコーディングエージェントの(疲れ知らずで愚直に試行錯誤できるという)特性が嵌る感じがしてる。
ふと思い立って、Claude Code を使って言語識別 (Language Identification) ライブラリを実装し始めてみた。「こういう特徴量が効くんじゃね?」みたいな思いつきをこれまでいくつか温めていて、でもそれを実装に落とし込むのが面倒でこれまで着手できていなかったんだけど、学習データを用意するところから始まり学習・推論部分を実装してベンチマーク用のデータセットを用意して競合ライブラリとの比較をするところまですべてお任せできて結構いい感じ。
柳絮(りゅうじょ)という自然現象(?)、生まれて初めて見た気がする。こんなにも綿毛が飛ぶものなのか…
家財の保険金額の目安、いまの年齢・家族構成だと1,000万円超になるけど、家具や家電製品など金額がかさむ物品の再調達に必要な金額を考えるとこんなには必要ないのでは? と思うのだがはてさて。
火災保険の更新時期が近づいてきているので、乗り換えも視野に入れて補償内容の見直しをしてる。家財の保険金額が契約時点のままで家族構成も変わったので変更が必要そうだったり、一方で水災などリスクが低いものについては外してもよさそうな気がしてる。しかし、契約内容を金銭的に最適化しても5年間で1万円ほどの節約効果しか期待できなさそうなので、あんまり頑張るモチベーションが湧かないんだよな…
株式会社エコライフパートナーズという au ひかり回線 / So-net の代理店業者、各戸訪問してはあえて誤解を招くような説明をしてくるのでなかなかに印象が悪い。
そういえば、大学院を修了して社会人として働きだしてから今日でちょうど 20 年だった。とくに祝うようなものでもないけど、20 年かあ。
下の子が通っている保育園、月次のお便りの類をコドモンを通じて PDF 形式で配信してくれるのはとても嬉しいんだけど、お便りのレイアウトが旧来の紙印刷を前提としたものになっていて、スマートフォン上だと文字が小さすぎるなどしてかなり読みづらい(決して老眼が原因といわけではなく)。装飾とかいらないので、何ならプレーンテキストで提供してくれればそれで十分なんだけどなあ…
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おつかれさまでした!
C を学んでいたのはかれこれ 30 年ぐらい前でいまさら初学者のお気持ちに寄り添うことはできないんだけど、「ポインタ渡し」という表現が初学者にとってそんなによろしくないものなのかしら? という疑問がある。値を渡しているのはまあ事実なんだけど、「ポインタを渡してる」という概念の方が大事な気がするし。
あと「C言語の本質はメモリを操作すること」と言い切ってしまうのはなかなか勇気がいると思うのであった(それは C の特徴であって本質ではない、という理解)。
zenn.dev/menndouyukku...
このキーボード、オプションだけどキーボードとシームレスに統合できる木製のリストレストをつけることができるし、ロープロファイル、分割、row staggered と個人的な好みにフィットしていていい感じ。惜しいのはファンクションキー (F1-F12) が生えていないところぐらい。
www.kickstarter.com/projects/jez...
とある既存 npm パッケージのパフォーマンス最適化タスクを、Claude Code, Codex, Gemini それぞれ個別に複数回投げてチューニング力の評価をするちょっと贅沢な遊びをしている。
チョコエッグで欲しかったフィギュアを一発で引き当てることができて満足してる
JVM というか Java エコシステムというかどちらにせよ、Java はたびたびこの手の他言語との相互運用を試みて熱が冷めるみたいなのを繰り返している気がする。うまくいくのだろうか…
www.publickey1.jp/blog/26/java...
Spec Kit と cc-sdd ぐらいしか触っていないものの、「仕様」駆動開発というネーミングがこの手の混乱を招いているような気がしてならない。実際に Spec Kit を使って開発すればわかることだが、PRD 相当のドキュメントを作成しデザインドキュメントぽいものを作成し… みたいなステップで進んでいき、開発を終えると関連ドキュメントは基本的に以後更新せず履歴的に残すだけ、となるわけで、一部の人達が想像するような仕様書をメンテナンスし続けるみたいな自体にはならないはずなんだけどなあ…
zenn.dev/karamage/art...
ぽこあポケモン、パサパサこうやの夜の BGM が作業用にとても良い感じ。
3時間ちょっと前に歯医者でやってもらった口内の麻酔がいまだに効いていて口の中が痺れていて、いまだにお昼ご飯を食べることができていない。
先の土曜日に欠けた歯がまた小さく欠けた。木曜日に歯医者の予約を取ったけど、それまで現状を維持できるだろうか…
なにもしていないのに奥歯が壊れて(歯が欠けて)しまった。幸いにしてまだ痛みはないけど、欠け方的に何も対処をしないとまた欠けそうな状況なので早々に歯医者の予約をしたいものの、いまは土曜日夜ということで週明けまで予約を待たなければならず、かなり気落ちしてる。
SpecKit や cc-sdd を触っていてふと思ったんだけど、どちらも Test-driven development で開発するようにプロンプトに指示が書かれていて、いやしかしコーディングエージェントがコードを書く際は厳密な TDD に従う必要はないんじゃないかな… という気がしている。もちろんテストコードは生成して欲しいものの、先にテストコードを書くのではなくプロダクションコードの後に書いてもいいんじゃね? みたいなことを考えてる。
今日の Pixel 通話文字起こし: 「パンツと住宅調査センター」
時期的に花粉症とみせかけて実は副鼻腔炎なのではないか? という症状が出ていて難儀している。ただ現時点で発熱がないので、この状況で病院に行っても診断は難しそうな気がするんだよなあ…
運営会社やその配達員のトラブルに関する(ネット)ニュースをよく目にすることがあり、ゆえに双方ともにいまいち信用できないというのが大きな理由ですね。まあどちらも印象レベルの話でしかないですが…
ほかのフードデリバリーサービスもやはりネガティブなニュースを目にすることが多いので、なんとも言えないですね。
最近の雰囲気からなんとなくそんな感じはしていたが、Wolt の日本でのサービス提供が終了してしまうのか… これまで頑なに Uber Eats の利用を避けていたけど、選択肢が徐々に減ってきていよいよ使わざるをえない状況になってきてしまった。