昨日あれこれ考えていた AI コーディングとの付き合い方は……
1. 会話を通じて仕様書をつくらせる、中身は見ない
2. 仕様書から秘伝の skill を使用して実装計画書をつくらせる、中身は見ない
3. フェーズごとに実装させる
4. 実装させたコードを参考に、あえて自分で手書きする
こんな感じですすめればよいのではないかというところに着地した
ただコードで仕様書を作る、形式記述とはまた違ったアプローチというのは面白そうなテーマなので
時間のあるときにちょこちょこ進めてみる
たぶん
Posts by Sho UNO (unosw)
A close-up of a black-and-white cat
Give me food… or else
今日の私のBluesky🌈
うちのこ、シュレディンガーちゃんとイカ。
いつでもいっしょ!
実家産パーフェクトタラの芽
本日の初音ミクを描きました
労働に備えて大きく背伸びをする運動ーッ
配信来てくれてありがとう〜
クロマチックもっとちゃんと練習しろ 😡
🔴 LIVE: 🎙 #Bluecast で配信をはじめました!
"常磁性たまごスープ" (パブリック)
www.bluecast.app/user/@unosw.jp
ギターを弾きながら雑談とかソフトウェア開発について語る異色の配信をします
準備するので待っててね
なんか今日濃いな
#BlueskyHackathon に参加されたみなさまおつかれさまです!
ちらっと覗いた程度ですが、この限られた時間でユニークなサービスが生まれていてすごい……
僕はソフトウェア開発そのものについて思考を巡らせていました
ソフトウェア開発者をやめてソフトウェア哲学者に転向するかもしれません
なんかこう、コーディングエージェントの上に、ハーネスというよりフレームワークをつくりたいよね
今回のコンテキストは LLM への入力の話だったので、いちおうは大丈夫そうです。
ですがやっぱりそういう影響もあるんですね〜
なんか愚痴をたれたら思いのほか反響があったけど、僕が考えてる本質はこっちだからね!
bsky.app/profile/unos...
とりあえず形式仕様記述について学ぶ
VDM、Alloy、TLA+ あたりをおさえておくとよいのだろうか
もうあれだ、ソフトウェア作る過程をゲームにしようぜ
プロンプトは単純な話で、英語で簡潔に書けばよさそう
仕様書とかは構造化やマークアップする余地があるか
それは AI 時代の前から試されてそうだから探してみよう
ありがとうございます。
たぶん、この記事で触れられている「caveman」を、LLM でなく自分が実践すればおおむね目的を達成できそうですね。
僕はね、ここへのポストにしても、どういう文体にするのか、漢字をひらくのかひらかないのか、句読点はつかうのかつかわないのか、すごーく気にかけて書いているんですよ(誤字・脱字・衍字がないとは言ってない)
プロンプトを書くときにも同じような「気遣い」がうまれてしまって、負荷になっているのかも
いやまて、英語でプロンプトかけばすむ話な気がしてきたな
自然言語にコンパイル(トランスパイル?)される DSL とかあればいいんかな
僕にとって LLM は「続きの文章をいい感じに生成してくれるシステム」でしかない
人間は人間らしく、機械は機械らしくふるまってくれたまえ
お互い変に擦り寄るでない
まじめに分析するといやになった理由が 2 つあって、
1. いまさら AI コーディングエージェントなしの手書きコーディングはやってらんねーという感覚がある。いちばんは AI コーディングの速度感にもう慣れてしまって、ちまちま作っていくのに耐えられなくなった。
2. プロンプト書きたくない。よく AI コーディングの利点として「自然言語でプログラムを構築していけること」が喧伝されることがあるけど、僕は「人に伝えるための」文章以外は 1 文字たりとも書きたくないのである。
だから、なるべく自分で素のプロンプトを書かずに AI へ指示する方法を探したい。なんかすでにあったらおしえてください。
というわけで僕がふたたびソフトウェアがつくれるように支援するソフトウェアをつくります
もう仕事じゃないとこでソフトウェア作るのいやになっちゃった
なーんもおもしろくない
Macbook Neo はたぶんただネットを見たり文書作成ぐらいしかやらない人がターゲットよね
なるべくコストをおさえつつクリエイティブ用途にも耐えうる Mac を……となると Mac mini(最新型でなく型落ちでも)って感じかなあ
ただそもそもノート PC じゃないとだめな場合はやっぱ Macbook Pro になっちゃうよね
モバイルに限らずソフトウェア業界はもう、いかに AI を駆使するかの領域に来ていますね……
陽炎(かげろう)燃ゆる フローレスの
乾いた土を 踏みしめて
太古の記憶 背に負いて
巨躯(からだ)をゆらし 我らゆく
ああ コモドドラゴン