全く調べもせずにリベット穴っぽい記号として凹穴を掘り込み。
Posts by とれいみ
ここです。自分はどうにも気になってランナー屑盛り盛りしてしまいました。
好きな人の意見を読む。
絶叫マシーン大好きで良く乗ったけどもちろん『としまえん』が近いから小さい頃から大人になって子が大きくなるまでコンスタントにずっと数えきれないぐらい行ってて
自分が小学生の頃は特にこのカタパルト式で一気にG(アムロ行きまーす)を体験できる(1秒で0から90キロ出だしいきなりの約6G)『シャトルループ』が大好きで友だちの引田と2人でほとんど人のいない平日行って一日中何度も何度も繰り返し乗ってた時あった
youtube.com/watch?v=Cl-2...
何度も言っているような気がするけど、フロントのエンジンフード下が金型で?ザックリ削られていた。手元のキットだけなのか普遍的なものなのかちょっと分からないけど、そうなっていたら修正は必要だと思う。
手元のポンティアックは途中で止まっている(飽きたともいう)。フロントのメッキは落とした。
ポンティアック・GTOすぐに出来るだろうと高を括っていたが(どうしてそう思った?)パーツのバリも多く合いもイマイチのため急にスローダウンしている。
でもデカいのでよいね😉内装はブラックでボデーは8番ゴールドで塗装の予定です。ボデーサイドのロゴはちょっと考えるね。
#アメリカンカープラモ
結局のところよく分からなくて買う。よく分からないことすら分からず買う。
自分にとってプラモデルが本物、という屁理屈もあるのだがあまりにも理屈過ぎる。
同じ名を名乗っていることに不思議な感じを持ったことがない。
少なくともプラモデルはインタースペース的な文化だけど、面白いことに「どちらでもない曖昧なもの」ではない。事実、対象と同じ名を堂々と(抜け抜けと)名乗っている。
異なる秩序どうしが接する点に生じるものだとは思う。
金型はもうない(年次改修済み)、型で作られたプラスチックは残っている。
日本で見つかる昔の中国の文献資料みたいなねじれ感。
プラモデルをプラスチックの実体とみるか金型の写し身とみるか。
絶叫マシーンも身体に対する物理法則のちょっとした限界を味わうものとしか考えられない。基本的に味わう必要がないと思っているので数回しか乗ったことがない。
ホラー映画、自分の中で全部コメディ映画枠に入れているなあと思った。さすがにいきなり大音響とかでびっくりはするけどそれだけ。
思ったより派手にしがち。やりすぎると体に良くない。
おしっこの黄色とプラモデルのディテールの共通点を探している。
本日草刈り前に栄養剤を補給して、作業後にトイレに駆け込んだのでかなりの色であった。
いろいろ耐えて後 おしっこのすごい色
大体これ。
怪しいクスリかな?
クロニクルはそれまで箸にも棒にもかからなかったアメリカンカープラモを、テクストによって新しい関係のなかに置き直す。このことで対象は新しい相貌を帯び、たまたま覗いたネットオークションや中古リサイクルの棚に、あるときふと姿をあらわす。これは「それまで見えなかった姿が見えるようになる」「聞こえなかった声が聞こえるようになる」経験となって主体を捕捉する。
構造は完全に幽霊譚である。
$iameM
ソミュアの扱いに困る。
2010年代のドラゴン体験を経て「実物~」とうるさい輩(自分含む)に対応している面はあるのではないかと思う(実物の3Dスキャンなどの影響もあるか)。
今はだいぶ薄まっている。
タミヤの昔のキットはキャラが付与されているように思う。
買取44円かもしれない(血反吐)。
中古屋で税込み3,300円。安い。