メイキングオブジョジョの奇妙な冒険を木多康昭の復帰作で描いてほしい。デイヴィットプロダクションにもNetflixにも取材とかはしなくて良いので。
Posts by ユキちゃん
フルアニメーションの思考でジョジョをアプローチすればOVA3部っぽくなる(アレはフルアニメではないけど)はずで、AIが発達してフルアニメーションが簡単に作れる時代になっても、おそらくこのテンポ感とかは再現できない。SNSでは分かりやすくバズる為にフル部分の切り取りが流れるけど、映像的な気持ちよさの根幹はそこだけではないんだよね。
Steel Ball Runの配信、マジのマジでステージごとに一括配信する気なのかな?そのあたりはまだ非公開だけど、海外中心にジョジョファンが暴れてて草なんだ。プロデューサー側がメディア出たら袋叩きに合いそうなので、まず間違いなく表に出てこないだろうなこれ。
週明けて働きたくなし月曜日
ユキちゃん心の詩
ジョジョはSOで2順目の世界に行って構造的にエンドマークを打ってるので、ガンダムで言えば富野さんの宇宙世紀では最終時系列である『V』より『∀』の方が立ち位置は近いのかも。制作時期も近いし…いやでも∀はもっと年齢行ってる人の作品っていうのはなんとなく察せるんだよなぁ。
TVerで『ストーンオーシャン』見返してるけど、相変わらず論理がよく分からないままで勝利してて、スタンドバトルのアイデアが枯渇して苦心してるのは否めんな。発展と言うより混乱のフィールドに近い作品で、ガンダムで言えば『V』のポジションと言える。
ひっそりとドル円が1ドル=160円目前なので、そろそろ為替介入入りそうな気がするなぁ…
俺もパソコンカタカタでネットハッキングしてみてーなぁ…
TVerのお気に入り登録者数(7.8万人)、Huluや地上波(関東ローカル1時放送)の放送圏から考えて、このドラマ追ってるの10〜20万人の間だと思うので、ここからゲームまで行ってくれる人がどんだけいるか?って考えたら、もっと戦略は練らないとダメだったとは思う。
『AKIBA LOST』のドラマ、主人公の設定モリモリかつ、キスマイ北山きゅんのスカした演技で感情移入しづらいって!Pにインタビュー読んで『街』に近いアプローチと判断したけど、その要素は一切感じないのが本番(ゲーム)に向けて不穏すぎんだなぁ…。
TVerで『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』を結構久々に観てるんだけど、中盤くらい(ノートリアスG〜コロッセオ到着)からめっちゃ動かなくなってて、逆に「映像を繋ぐ表現を知ってたら動かなくても間は持つんだな」っていうのを再確認できた。やはり『ストーンオーシャン』の中盤がキツかったのは原作の迷走もあるけど津田さんが抜けたのが大きいんだろうな。
寒し
『スーパーロボット大戦Y』、このシリーズとしてはかなり久しぶりに遊んでるけど、これは確かにこのジャンルで『ファイアーエムブレム』が先頭集団になるわって前時代性ですな。マップも戦略性も没個性なSLGパートもキツいけど、ストーリーがご新規さんお断り、ADVパートもPS2くらいから一切進歩なしに見えるんだが…?
『Ghost of Yotei』は一周回って正しい意味での西部劇と化してたので、次に時代劇ものが来るならもっとアプローチの異なる作品だろう。マップ濃度の濃くなった『用心棒』的なゲームとか…そりゃ『龍が如く』になっちゃうか。
プレイ時間の割にキャラも展開も端折ってる印象が強い作品、それが『FinalFantasyⅩⅥ』。
今年もPSではADVほぼクリアしてないな…
広島在住で子どもの頃から何度となく戦時中や被爆時の話を当事者から聞いてるので、『この世界の片隅に』は(こうの史代は広島出身とはいえ)ほぼ感情移入できなかったんだけども、『ペリリュー』の原作は比較的受け入れれた。だからこそ映画版の戦死描写はちょっと変なアレンジがあって嫌な印象があるんだよね。
そのうちゲット出来なくなりそうな予感しかしなかったんlで『源氏物語千年紀Genji』と『ウルトラバイオレット』のBD買っておいたわ。ウルトラ〜の頃には出崎さんの肺がん見つかってて、関係者も状況知りながら制作してたってnote見かけたんだけど、これマジなのかな?出典がどこかようわからん…。
気付けば金曜日にGameAwardがある時期となっております。新作発表はFF7R完結編が有力視されるけど、他は何かあるかな?来年でペルソナ5の10周年なので、良い加減ペルソナ6の情報出して来そうな気もせんでもない。
PS5だと『デスストランディング2』も遊んでおきたいんだけども、大作OWやってると時間が無限に必要となるのでなかなか手が出んな。
『Ghost of Yotei』トロコンクリア。ゲームとしては順当にスケールアップしてるけども、OWのストーリー表現はやはり前作の方が上かな。前作は主人公と一緒にサブストーリーも移動していく仕掛けだったんだけど、今回は商人以外はほぼ初回登場地域から移動しないので、イベントキャラ止まりになってて、ガチクズ師匠とかバーサーカーマサコみたいに人となりが見えないんだわ。
『Ghost of Yotei』始めたぞい。久々に遊ぶとUI一から覚え直しで、「そうそう、こんな感じのゲームやったな〜」と思い出しながら遊んでます。バーサーカーすぎる前作のバトルデザインがどうなってるかも気になるね…。
Kindleでセールだったから『彼岸島』久々に読んでるけど、このマンガは恐らく“飽きた時がエンドマーク”の作品だな。連載初期は明がポン刀で鬼を一刀両断し始めて辺りで緊張感が無くなったと言われていたけど、改めて読むと最初から整合性とか気にしてる気配は感じない。
申し訳ないけど『ダイダロス ジアウェイクニングゴールデンジャズ』は商業作品の領域に達してるのは禅之助のイラストと、演出部分のみなのよ。シナリオ、ゲームデザイン、UI、システム全てが「遊んでたとしか思えない領域」であり、やはりこれは「渡した金で遊ばせてた」以上はプロデューサーの監督責任の世界だと思う。
プレイ価値としては短編のアーカイブスもあるので、アプリ中期〜は需要あるか。本編の出来に問題のある『伏せられた真実』って2万本くらいは出荷してると思われるけど、ここも4000円前後まで行ってるのでそこの需要があんのかな?
『探偵神宮寺三郎』は『赤い蝶』と『灰とダイヤモンド』が高騰傾向で、これはアークシステムワークスがIP放棄した結果ファンが過去作に遡った結果やろう。実際、携帯機シリーズでえ現在プレイ価値があるのはその2作品と『Ghost of Dusk』のみ。母数は2万本くらいあるはずなので、これ以上は上がらないとは思うけど、そもそもここで終わって良いIPではないと思うので、例の件で責任感じるなら過去作再販してくださいよと。
DSのトップレアと言えば『どき魔女ぷらす』『藤堂龍之介探偵日記 亜鉛の匣舟』『八つ墓村』あたりだけど、そもそもこいつら出荷規模は1万本くらい行ってると思われるので母数はそこそこあんんだよね。『魔女になる。』『キモカワe』みたいに出荷数が少ないのは更に入手困難になる可能性はあるけど、そもそもこのソフト欲しいか?と言う疑問はどうしてもあるんやね。
『serial experiments lain』って完品だともう10万円前後で取引になってるし、今後再販はしないだろうから、母数はそこそこあるので値段がどこまでいくか想像つかんな。同条件の『Rule of Rose』『グレゴリーホラーショー』あたりは値段落ち着けば買いたい気持ちはある。恐らくPSPやDSもコロナ禍で店頭在庫が攫われて、入手困難ソフトが増えたから大台ソフトがそのうち出るだろう。
公式通販の日程が決まりました。
正午オープン予定です。
URLは当日お知らせ致します。
何卒、よろしくお願いいたします🙏
結局『終天教団』買ってしまった…おそらく立ち位置は『ネットハイ』に近い何かかなとは予想してる。