私が子供の時に一緒に過ごした犬は豆柴で6キロ位のだった。小さくて踏んでしまいそうで足元をいつも注意していたが、三女が家族に加わり生後6カ月で既に23キロ超えの犬種でさえ足元心配。
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義家族にとって私からのメール、それは水戸黄門の印籠を意味する。
今回勝手に私達のバカンスに弾丸日帰りで会いにくるわけだが、電車代が高いから途中の駅まで迎えに来いだの、勝手に予定を変えて私達の当初の予定を変えようとするので印籠を義妹に送るなど。
効果てきめん、義妹ささっと軌道修正。義母をなだめる大勢に入る。
世では夫と介しての方が穏便にとかいうらしいけどそっちの方がよっぽどややこしくだらだらと無駄な時間が流れるだけよ、あーばかばかしい。
在住地界隈一見非常にのどかな田舎の村だったけど、都市開発で一気に人口が増え、私達外国人家庭然りいろんな人が移り住んできたから警察なり役所の対応が追い付いていない。文化の差なのか自分のコミュニティでは非常に紳士的なのに外に出たら昨今の戦争なりアッラーを理由に無法状態なイスラム家庭の若者がここでは特に目立つ。”在外になると出身国の代表だと思って”というのは一理ある。彼らみたいな人がイスラム系=テロリズムというイメージが払拭できないのはこのせい。そして自分の庭は無傷だからと止めない周りの同コミュ勢もある意味罪深い。
昨日誕パに来ていたママから、子達学校の校長がつい先日生徒に首を絞められてその生徒が退学になったと。
そのママ曰く、ここの地区の中学校も教師はいいけど生徒が非常にマナーが悪くて学校内でいじめや施設の破壊が相次いでいると。
急激に治安が悪化してる。。
公立小学校で退学があると知り驚いた。小学校なら就学義務があるからどこかの学校で就業が必須だろうし、新しく受け入れる学校も戦々恐々だろうな。
合同誕パ完。
毎年の事で経験を重ねる毎に、また子の年齢とともに子達の友達が手のかかるタイプがおらず落ち着いたタイプが多いということもあって楽勝で最後まで完走🙌
面白かったのは次女友のひとりがプレゼントで現金を封筒に入れて持ってきてくれた子がいたくらいだろうか😅
昨日から遠方へ引っ越して行った子達親友'sがそれぞれ来てくれてお泊り会@我が家。
距離が離れても連絡取り合ってこうやって会えるって素敵よね。次女親友はボルドーから。
うちはいずれ国またいでの引っ越しあるけど飛行機乗ってでもこういう関係は続いてほしい。
にしても昨夜は深夜まで賑やかだったなー😅
今日は子達の合同誕パなので会場への送迎込みでアテンド夕方まで💪
義母が英国人と電撃再婚するまで一切私に英語で話しかけなかった義家族(義母英語🙅英国人夫西語🙅、今でも夫婦の会話はミラクルジェスチャーのみ)。私にはスペイン語しか話すなといい、日本なんか嫌いだとクリスマスの会食で言い放ち食事中の私の皿を下げられた時点で今まで我慢してきたものがプチっと切れて極力距離を置こうとしているのだけど勝手に子供連れて会いに行ってくれればいいのに何かと私を巻き込みたい夫、だーから嫌いじゃないけど会う度毎度もやもやして生理的に苦手になっていくってどうしてわからないのだろう。
義家族が大好きって人、羨ましいな。
30人以上もの若者達がアパルトマンの前に集まってギャング抗争でも始まったのか、憲兵が来るわ麻薬探知犬が来るわで大騒ぎだった先週末。
とりあえずスペインに異動せずともここからは出なきゃということで夫婦で意見が一致したと思った途端に夫勤務先のスペインコミュにて”うちの家賃貸出すけどどう?”という情報ゲット。
一軒家、プール付き。あちらもお子さん二人とワンちゃんいるご家庭だしある意味身内から借りるっていうのが一番安心。
これもご縁なのかもしれない。
明日が祝日で子も夫も家にいると就寝前に知る。
埒が明かない義理弟が最寄りのEU圏内大使館に直談判すべくスペインに一度戻り現地大使館に行くと。
同じ状況の両親達は代理母同伴で直談判で即解決したらしいが、恐らく義弟は既に契約が切れ現地に戻り元の生活に戻った代理母に対して渡航要請(新規報償契約+仲介会社への手数料)をケチってまずは単独で交渉すると。”僕の子供達に母親なんていない”と言っている辺り代理母に一度も面会したこともないだろうし戸籍に代理母名も残さないつもりなのだろう。子供の安全が第一だろうにそこをケチるなんて情けないな。
親になるということの重みを軽んじるってまさにこういうこと。
近所に買いに行ける安心感といったら。
私の奥底に眠っている日本人としての勤勉な国民性が発揮されてらしい。
居住しているアパルトマンの住民グループwhatsappでは気が付けば管理人に抜擢され、市警察からは個別に連絡くるは今日は今日とて連日迷惑行為を行う若者達に対して通報したら3分で憲兵がかけつけ無事補導。
この建物に私の銅像が立つ日は近いかもしれない。
子達学校から。
学校からもエイプリルフールが来るあたり流石フランスだよね。後で子達に見せなきゃ🤣
子供達を学校へ送った帰り、誰かがこちらをじっと見ている。。
と思ったら招待状を渡した子友ママだった。今まで散々通り過ぎてもなーんにも反応がなかったのに今日は満面の笑みで”○○のママでしょう?私はInasのママです!”みたいな弾丸紹介トークから始まり、お誕生日会に来るよという返事をいただいた。
家に着いて今、少しだけほっぺ裏辺りの筋肉が痛い。普段奥にしまい込んでいる営業スマイル発動したもんだからさ。
親業もなかなかよ。
毎年恒例姉妹合同誕パ。
今年は両方の親友が引っ越して遠方になってしまったので前日お泊り提案して。
前日お泊り会4人からの誕パ当日は15人をさばいていくわけだが、こういうのって今だけだよね。当日は親は大変なんだけど後になって思い返すといつだってほほえましい楽しかった思い出の宝庫。
離れていてもこうやって友達でいられるというのも貴重だしできるだけこういうご縁や思い出は残してあげたい親心。
所用でスペイン某地に行くのだけれど、それを聞きつけた義母&義妹が会いに日帰り弾丸で来ると。
一万歩譲って来るのはいいけど、電車代が高いから途中の街に会いにきてくれとかまーたあたおか発言がちらほら。
子達がもし将来パートナーを連れてくるような事があったら、同じ思いを相手にさせないつつましやかな賢義母になろうと固く誓った。
素晴らしい反面教師ありがとう。
見よこの牡蠣の大きさを、流石の№0。
前は牡蠣買うのにわざわざ町で一番大きなマルシェまで行っていたけど、もうこのオラが村で牡蠣も調達できるという素晴らしさよ。
味もさることながら、こちらお値段1ダース9.9€、コスパさえも超絶🫶
これを使って牡蠣のオイル付けを作る😋
問題判明。
代理母がなんとスペイン某州在南米出身女性で(代理母出産業務遂行の為に東欧某国へ渡航した模様)義弟の住むマドリード州が手続きは母親の居住地の某州でと対応拒否、某州もこれは管轄外と拒否。このままいくと上級裁判所へいくかもということでいつ帰国か未だ不明と。
代理母出産の倫理が世界的に改訂されつつある中であえて代理母出産を選んだからにはこれ位乗り越えられずして恩恵受けられると思うなよという戒めなんだろうな。
ついに2026年度サマータイム。
この制度好きでない人も多いと聞くけど、私は大好き。夜の有効活用時間が増えるしなによりこの地に住んでると夏の素晴らしさを満喫できるから。
なんだかんだ文句の多いフランス生活だけど、この地の気候でなんとか頑張れているといっても過言ではない、それくらい最高。
建物の管理問題で賃借人として司法調停人に相談へ。
今の建物の管理状況はここフランスでも確実に異常で司法で交渉できるレベルと。とはいえ夫多忙につき同席できずで夫同伴で再面会必須と言われたが次の予約最短6月末。そんなの待ってられないのでいくつか弁護士とアポ確保済、弁護依頼予定。
フランス国内で引越は嫌(フランス人と関わりたくない&引っ越したらまたスペイン移住が先延ばしになりそうという不安)と臭いものに蓋をする態度に出ていた夫も観念した模様。
そもそも弁護士依頼しなくちゃいけない程の家に弁護士雇ってまで住み続ける意味とは何ぞやと思うのは私だけだろうか。とっとと引越した方が結果楽だと思うけどな。
個人的に、代理母出産してまで子供欲しいという心情が理解できない。
子は宝なのは間違いない。でも私が自身で妊娠出産できない状況だたら子のいない人生を選択したと思う。
”僕が仮に不妊でも君が子を希望したなら、僕はドナー使って子を授かったって全然よかった。”と夫は言うけれど、果たしてそこまでして子を授かる事に意味があるのだろうか、愛する人の子を授かるからこそ子を授かる意味があるのでは、と私は思うから。
義弟、夫も私もなんとなくステイタスとして同性婚でも子のいる家庭を持つことにこだわっている気がしてならない。。
代理母出産にて双子を東欧某国にて授かった義弟夫々。
当初6週間滞在予定とか言っていたが案の定いろんなものが遅れて当初の予定の倍滞在中。同コミュニティ内は皆一人の児童の手続きで1組は却下され1組は却下はされていないがスペインへ帰国できずにいる。却下されたらもう半年以上、最悪1年以上現地滞在を要す。義弟う弁護士から何か手続きミスがあったらしいと言われたのが先週末。今週は何をどうしたらいいのか話し合うと。代理母出産で貯金使い果たして無給休職して2件目の新築まで買っちゃってこの人達どうなるんだろうと、何かと依存し合うラテン家族なもんだから内心戦々恐々。
継承語としての日本語を考えるディスカッションへ参加。
大抵こういうのって日本語母語側の親の期待で子の学習プランが組まれるわけだけど、結局のところ継承できたと言えるほどのレベルに成長できるかどうかは学習する子供本人に日本自体が刺さらなければいくらルーツだとて成長はしないわけで。
これって日本語母語側の親だけでなくて非母語側の親の理解と協力も大きく影響するのではと毎度こういう会に参加すると思うところ。
本日、イスラム教のイード・アル=フィトルというラマダン明けを祝う日の様でイスラム家庭の子は欠席もしくは半日登校のみ。
子達のクラスはムスリム家庭が割と多く”朝はお祈りして午後プレゼントもらうって”と。
我が家は在仏だけど家庭内は日本とスペイン。夫が頑なに重要視しているのが周りが平常運行のフランスで夫はReyes当日は必ず有給使って休むし何なら子供が幼稚園の時は幼稚園休ませてた、さすがに今は学校休ませることはなくなったけど当日はお祝いする、なんならクリスマスより盛大。
在外で文化が違うって結構興味深い。
子供達を公立に通わせて良かったと思う事の一つは他人種に揉まれていろんな価値観のクラスメートに出会えた経験ができた事。我が家のある地方都市は私立といったらカトリックでまずムスリム家庭のご子息がほぼいないし、家庭環境も似たもの同士が集まりやすい傾向だから保守的。
皆平等、公立で安全で良質な教育が受けられるというのは非常にごく一部であり理想と現実のギャップは確実に存在してる。
少なくともそれに気づけて俯瞰して物事を考えられる子に育ってくれて良かった、それだけはこの学校に感謝している。
夫勤務先のスペイン人同僚達からスペイン政府が運営しているいわゆるスペイン語を継承語とするスペイン国籍児童の為の補習校があると教えてもらい早速申し込んだ。
日本語補習校を経験して思うのは、こういうのって子達の言語学習向上というより、同じ言語を話すお友達だとか親同士の交流の方が重きに置かれているのだろうと思うけどここでもスペイン語で話せる友達が出来たらそれはそれで良しだし親もこれで新たな出会いがあったらいいなということで。
ワサビ味、ピリッとそして鼻にツーンと抜ける感じがまさにワサビでした!個人的にはトリュフ味がワインのお供にぴったりでした😋
椎茸ラヴァー、全フレーバー大人買い。
若者達の迷惑行為において、市警察から連絡をもらったのが昨日。
別のグループ来て騒いでますけども。
根本的な建物管理見直さないと堂々巡りな気がしてならない。
そして理事でもない一賃借人である私と管理会社にToで来るのは生粋の長女体質がここでも発揮されてるからでしょうか。
遂に次女にまで靴のサイズが追い付かれ、いよいよ親子3人服から靴までシェアをし合う仲に。
特に次女は女子力の塊、ファッションには特に敏感なので洋服選びのが楽しい。自分にはどうかな、と思うものでも思い切って買ってみて失敗だったとてもれなく子達に回っていくという無駄のないサイクルが出来上がりつつある。