じゃりん子ちえテレビアニメ1981年版
好き過ぎて話をまとめられない。笑。
オープニングなど、劇場版からモチーフを流用(もしかしたらセル画も流用したところあるのかも?)している。劇場版はテツのシーンから始まるけれど、テレビ1期はチエのシーンから始まり、OPでもチエのシーンが長かったので、劇場版よりも「チエ中心」の印象づけがあるかも。
…と見せかけて、本編と見ると誰が主人公なのかわからなくなる時がある。人物ごとの人生の重なりを見ている感が強くて痺れる。
さっき書き漏れたけど、作画は変わらない印象なのに、劇場版は肉感や重量感が厚くて立体的。テレビ1期はもう少し平面的に感じる。
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じゃりん子チエ
1978年10月から漫画の連載開始→
1981年1月アニメ劇場版放映→
1981年10月テレビアニメシリーズ開始(1983年まで全64回)→
1991年10月テレビ第二期開始
という流れだったとwikiから。
劇場版はテレビ1期に比べて場面場面のテンポが少し遅く感じるけれど、その分動きを見せる時間が長く、セリフがなくてもキャラクター1体1体が生きている。初っ端のシーンの構図からかっこいい。2時間弱に話を縮めるために「よく考えると1日がめっちゃ長いな?」とおもう日があるけど、劇場版にありがちな「ダイジェスト版」の印象はなく、心地よい速さでストーリーが進むのが素晴らしい。
アマプラでじゃりン子チエ見たんだけど、おもしろい
あと歯が痛くなるような破滅的な甘さだったけど、ハニーオールドファッションも懐かしいよ。硬くてザクザクした生地がべしょべしょ(イメージ)になってる良さよ。
記憶のなかのミスドはもっと硬くて味わい深かったのになあ。高級ラインとかの扱いでいいから、いにしえのチュロスといにしえのチョコオールドファッションを売ってくれないかなあ。
能町みね子『結婚の奴』文庫版の「文庫版 特別篇」で拙論に言及していただきました。とても嬉しい。論文は以下のリンクからアクセスできます。
「クィアな結婚で「幸せになってダメになろう」 : 能町みね子『結婚の奴』における新しいケア関係」(2022)
nagoya.repo.nii.ac.jp/records/2002...
ミロ展とても楽しかった
先日、知人に誘われて片倉高校吹奏楽部の定期演奏会へ行ってきた。よくあんな曲数をあのクオリティに仕上げてまとめたものだ。プログラム構成も素敵だったし、OBバンドも出てきて、かなりのボリュームだった。めちゃくちゃ感動した。
練習の他にも会場押さえたり、パンフレット作ったり、提供募ったり、各所への連絡やら手続きやらが、規模が大きいだけに相当大変だったろうと思った。
それでふと、部員のなかに楽器全くやらずにマネージメントだけやる役柄の子がいた方がいいのでは、運動部にはマネージャーいるのに、なんで吹部にマネージャーいないんだろう(いるのかな?)と思った。
だらだらとYouTubeにすすめられるまま動画を見ていたらアダルトチルドレンの話が出てきて、ふとネットで診断チェックリストをやってみたら軽くひっかかる感じだったんだけど、こんなの誰でも思うことなんじゃないのか…?て思ってしまって、それがまさにACなのか、それとも普通のことなのかわからなかった。
まあわたしがACの傾向があったとしても、もういい大人で自分の機嫌はうまくとれてるから特に問題ないような気がする。
ふと思い出して原田芳雄を検索したところ、お孫さんが映画に出ているという記事を見かけた。まだ10代半ばだそうだけど、記事に添えられていた近影を見るにとても雰囲気のある人だった。どんな映画なんだろうと調べてみて原作の「三好銀」という名前に見覚えがあって、どんな本だったかな…とさらに検索を重ねて、原作漫画の単行本、わたし買ってたわ…読んでたわ…とどきっとした。でも内容忘れて雰囲気しか覚えていなかった。たぶん10年以上前に読んだと思う。
単にわたしの好きな世界が狭いだけなのかも知れない。
今年の夏、忘れなかったらその映画を見に行こうと思う。
20代前半で現状借金重ねている人に支払い能力あると思っていたのか不思議だ。支払い能力がないって簡単に分かりそうなものだと思うが。
いま久々に聞いてみたけれど、スチャダラパーの曲って、J-POPにありがちなドンシャリ感があまりない気がする。音質が上品っていうか。気のせいかも知れないけれど。
わしはドンシャリがなにより苦手なのでアイドルの曲とか聞けないのだよね。耳が痛くなるし精神にトゲトゲ刺さってくる感じがある。
何年も前に手術受けて回復室で1泊したことがあったんだけど、早朝からラジオが大音量でかかってて、うるさすぎて気が狂うかと思ったのを思い出した。あまりにうるさくて大人なのにガチ泣きした。そんな中で唯一ストレスを感じなかったのはスチャダラパーの曲がかかったときだけだった。
別にスチャダラ好きってほどでもなかったから、音のなにかの性質がハマったんだろうと思ってる。
ガチ泣きしたときはカーテンしまってるしって思って好きに泣いてたんだけど、タイミング悪く先生が回診に来てしまって、はずかしかった。
若松河田周辺に用事があったので、久しぶりに揚子江でごはんが食べられる!と思ったのに、いつの間にかランチ営業をやめていた。
とても悲しかった。
なんか、餅がほろほろしていた。
おれは雪見だいふくも、いまのふわふわ餅よりも中央で渦を巻いてて開封直後はカチカチの昔の餅のほうが好きなんだよね。
復刻しないかなあ。
近所のスーパーが東北祭中で、こだまのどら焼きを売っていた。
めちゃめちゃ喜んで購入したが、なかの餅が、前よりも餅感なくなっていてちょっと悲しくなった。
記憶を捏造してしまっているかも知れないが。
なんか、こう、求肥の柔らかさを求めた結果、粘りが足りなくなってしまった、という印象。
10年も一緒にいたら、機械でもちょっと情がわきますよね〜
10年間お疲れ様でした。炊飯器さん。。
YouTubeのおすすめにフジファブリックの「若者のすべて」が出てきて、今聞いても誰が歌っても響くなあと思っていたら、フジファブリックは今年2月で活動休止するらしく。志村さんが亡くなった時にライブに行けばよかったと思ったことを思い出した。その後もずっとフジファブリックが活動し続けたことをとても尊く思う。
事務所で使っているスチーム加湿器は、胴の部分がほぼ電気ポットなんだけども、お湯が沸騰している状態で一旦電気を切り、牛乳瓶を入れて湯煎するのがマイブームになっている。
motherで一番好きなのはこどもだけの街「イースター」のBGMなんだけど、久しぶりに聴きたくなった。
www.youtube.com/watch?v=L5iw...
白菜とネギを入れるのを忘れたので根菜と肉とキノコの汁となった。具ってこんなもんだっけ?て思ったけど、抜けてたのだった。
今日また汁を作った。
鶏肉は汁に投入する前に、醤油・酒・みりんで下味をつけるので念入りに加熱しても柔らかい。
今日また閃輝暗点。ちょっと頻発しすぎかなあ
ですよね!笑
あと、そこまで糸紡ぎの知識が深くないので、やってみたいことがあったとしても、どうしても「行き当たりばったり感を楽しむ」て感じになっちゃいますね。(´>∀<`)ゝ))
ほええ、製造元とかはっきりしてないと手を出しづらいですね(´ω`;)
2.5万は電動スピナーとしては破格だけど、失うには大きい金額ですもん…
まあ、スピナー自体はそんなに複雑なものでもないと思うので、素人が作っても(馬力とか回転数は置いておいて)それなりに使えるものを作れそうな気もします。
紙魚が気になるから今年の冬はスチーム加湿器を出さないでいたんだけど、本日来客があるので加湿初めしてみた。やっぱりお部屋がほかほかするし、足元の冷えが軽減される。
水蒸気は偉大だ〜
あほほどキノコとゴボウが入ってるので消化に時間がかかっているのかも知れない。