朝日新聞です。地元の図書館、数年前までは毎日新聞かなんかも検索システムあったけどやめちゃったので、朝日新聞はなくならないように私がたくさん検索します
Posts by るおん
図書館の新聞記事を検索できるやつで芥川龍之介の名前を調べたら、大正五年六月三十日の記事に東大の卒業生の成績優秀者の欄に名前があって嬉しかった
詩はリズムであり共感であり感情であって言葉を超える言葉になることがある、みたいなことが書いてある。私は言葉で言葉以上の演出をしようとした時の1番合理的に出せる理論値が芥川龍之介だと思っているんだけど、詩は合理性とかを吹っ飛ばしてそれをしてくる時があるのもわかるからゾッとする
ベロベロと言って差し支えないくらい酔っているのですが、ふと最近萩原朔太郎のことを考えることがちょくちょくあるな、と思って家にある萩原朔太郎の『月に吠える』を開いたら、なんか序文でもう満ち足りてしまった
芥川にワーワー言ってるから?と訊いたら、それよりも言い回しや皮肉や喋り方のテンション感で選んだと言われて、そっちのが嫌だとなっている。私は芥川龍之介になりたいので太宰になっている暇はないのに
チャットGPTに私ににてるキャラクター教えてって言った時のやつ見て
田端文士村記念館の募集要項見るたびに無理してでも事務系の仕事に行っておけばよかったと思うけど、適性がないのもガチなので諦めてもいる
丸善の文豪メモリーの芥川龍之介を入手したのでとりあえず展示してみるの図
かなり素直な性格をしているので、昨日読了した本に「やめろと言われても続けてしまうくらい好きなことを仕事にしなさい。まずはそれくらい好きなことを探しなさい。気になることは全部やって、話しかけたい人には話しかけなさい」みたいなことが書いてあり、なんかその通りだなと思ったので、そうしようとしている
また近いうちに田端文士村記念館に行きたいな、芥川文の「追想 芥川龍之介」を読み終わったら行こうかな
決めた、今年中に本作る。売ったり配ったりしないけど、自分のために紙の本の形にして物理的に手に入れたい
芥川龍之介がライブをしたとしたらコーレスで「ぼんやりとした〜🎤」「ふあーーーーん🗣️」とかあるのかな、って妹に言ったら「変だね」って言われた
帰りの電車で妙に人と目が合うなと思ったけど多分スマホこれだから多分なんやこいつと思われている
妹とぬい活してきた
ピンク色の花。花弁が幾重にも重なっている
これは今日見たちょっとどきっとするくらい整ってた花
毎年思うけどこの花の咲き方の美しさはちょっと宇宙みたいな怖さがある
うおお、嘘を言わない上にちゃんと可愛いところを抜き出せていてえらいぞnotebookLM
感謝カンゲキ雨嵐の「うまくなんて生きれない それは誇り」という歌詞かなりすごいなと今更思うなどしている
ちいかわの知識はあんまりない(島編くらい)けど、めちゃくちゃ人気のコンテンツと推しがコラボしていて嬉しいので購入
食べたそうにしている
手拍子したくなるような文章が書きたいと思っているし、頑張れば理論で出来そうな気がするのに実際難しい。音楽はずるい
本を読む時に、文字として認識するよりも早く情景として認識して読み進めることが最近たまにあって、この場合ほとんど漫画を読んでいるのと変わらないペースで読めることに気づいた。いい読み方かどうかは微妙
テキトーに選んで読み始めたKindleの本に出てきた男、かなり好きなタイプの男かもしれない
パーツ置いてみただけだけどすでにちょっと可愛い
芥川龍之介作品ってメインキャラあんま泣かないよなって思ったけどそもそも短編小説って普通そんなキャラ泣かないものだからな気もする
ユザワヤに行ったらぬい製作のための素材がありすぎて、見てるうちにぬい作りたすぎて気が狂いそうだったので多分近いうちに作る。んだけど、こういうのって最初どうしてもクオリティ低くなりがちで、だけど作ったからには愛着が湧くに決まっているから最初からある程度以上のクオリティで作るべきで、それなのに私は一回走り出すともう完全に止まれなくて暴走するので、困る
芥川は甘党だからチョコをあげたらもらってくれるだろうけど、手作りだと重すぎて好感度上がってからじゃないと引かれそうだから、無難に百貨店の定番で間違いないやつを買ってきたほうがいいだろうな
AI漱石には素直におもろそーと思うのにAI龍之介が来たら「龍之介はそんなこと言わない…!ッ😢😭」ってめんどくさいオタクになりそうで心配
Amazonで頼んで届いたんだけど、読み始めたら絶対に貪るように読んで今日の生活が何もできなくなる自信があるので一旦見えないとこに隠すことにした。文さんにガチ恋にならないように本当に気をつけて読む
だめだよ