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Posts by カケハシ・レコード

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本日4月22日は、ピーター・フランプトンの76歳の誕生日!関連タイトルを中古棚からセレクト♪ - メルマガ「カケレコ通信」連動記事 kakereco.com/magazine.php...

16 hours ago 0 0 0 0
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驚異の一人ものまねギター大会「Guitar Jamboree」は必聴の一曲。ニュークリアスやバタード・オーナメンツで活躍した"Mr. いぶし銀ギタリスト"による76年作! kakereco.com/cd.php?id=14...

19 hours ago 0 0 0 0
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鬼才ピアニスト佐藤允彦をリーダーに、水谷公生、柳田ヒロなどニューロック期の代表的ミュージシャンらが参加した71年作。フリージャズに、お囃子やら戦前のラジオやら様々なコラージュを融合したサウンドは、もの凄いテンション!こりゃ、日本ジャズ・ロックの最高峰!https://kakereco.com/cd.php?id=18475

22 hours ago 1 0 0 0
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「トリプル・メロトロン」という話題ばかりで語られがちですが、この英国然としたリリカルかつジェントルなメロディの素晴らしさも特筆ですよね! kakereco.com/cd.php?id=31...

23 hours ago 1 0 0 0
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【新着ライターコラム】市川哲史の「どうしてプログレを好きになってしまったんだろう@カケハシ」

第六十四回:さらばピンク・フロイド、死して屍拾う者だらけ(パート1)  

ジェイムズ・ガズリー対スティーヴン・ウィルソン対「なぜか」デヴィッド・シングルトン

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1 day ago 1 0 0 0
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ミック・ボックスのヘヴィなギターリフとケン・ヘンズレーのオルガンが絡み、デヴィッド・バイロンが力強く伸びのあるハイトーンで歌い上げる!HR/HMへと受け継がれる様式美的な楽曲展開が早くも完成の域に達した名盤2nd! kakereco.com/cd.php?id=33...

1 day ago 1 0 0 0
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グルーヴィー&スペーシーなEL&P!? 分厚くカラフルに鳴り響くアナログ・シンセが痛快な米キーボード・プログレ好盤♪ kakereco.com/cd.php?id=31...

1 day ago 1 0 0 0
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ピンク・フロイドはだいたい聴いたけど、『雲の影』はまだだって? この曲なんて、『狂気』に入っていても全くおかしくない名曲だと思います。サントラ作品ながらも、さすが全盛期と言える楽曲の良さと脂の乗った演奏が楽しめる一枚。 kakereco.com/cd.php?id=32...

2 days ago 2 0 0 0
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「北欧のマイク・オールドフィールド」とも呼ばれるマルチ・プレイヤー/ベーシストですが、本作はそのオールドフィールド姉弟との共演作!北欧らしいイメージを映し出す透明度の高い繊細なサウンドメイクに、マイクのギタープレイが映えます。 kakereco.com/cd.php?id=2185

2 days ago 0 0 0 0
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ビートルズ、ストーンズ、ザ・フー、キンクスという英国4大バンドのレコーディングに参加したセッション・ピアニストと言えば?柔らかなタッチのピアノが彩る、リリカルでセンシティヴなロック名盤ですね! kakereco.com/cd.php?id=40...

2 days ago 1 0 0 0
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NEONレーベルの人気ブリティッシュ・ジャズ・ロック作。ブラスが分厚くむせぶパート、マイルス『ビッチェズ〜』ばりに浮遊感いっぱいでテクニカルなパート、つややかでムーディーなパートが交錯!後半の盛り上がりに悶絶! kakereco.com/cd.php?id=1900

5 days ago 0 0 0 0
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イタリアン・ロックはやっぱりイタリア語で聴くのがいいですよね。西洋音楽のメッカ、イタリアから生まれた最高のバンドによる芸術性みなぎる傑作デビュー作! kakereco.com/cd.php?id=97...

5 days ago 2 0 0 0
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キーボーディスト不在という異例の事態に対し、オーケストラとの共演というアイデアによって回答を示した01年作。YESサウンドと格調高いシンフォニックなアレンジの相性の良さが改めて浮き彫りになった、イレギュラーと切り捨てるのはあまりに勿体ない好盤! kakereco.com/cd.php?id=70...

5 days ago 1 0 0 0
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別名「酔いどれ詩人」。24歳にしてこの人生の酸いも甘いも味わい尽くしたかのような歌声。場末感と哀愁がたっぷり。 kakereco.com/cd.php?id=59...

6 days ago 0 0 0 0
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ウイングスで有名な早逝のギタリスト、ジミー・マカロックが弱冠16歳で在籍、全英1位のナンバーも放った英ポップ・ロック・バンドをご存知? kakereco.com/cd.php?id=26...

6 days ago 1 0 0 0
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ザ・ビートルズへの対抗を意識し“不良性”を打ち出しながらも、奏でる音は本場ブルースへの敬愛に溢れた骨太のR&B。マディ・ウォーターズで知られる「I Just Want to Make Love to You」でのブライアン・ジョーンズのブルースハープは圧巻。 kakereco.com/cd.php?id=96...

6 days ago 2 0 0 0
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本日4月15日は、レーナード・スキナード『SECOND HELPING』のリリース52周年。サザン・ロックの注目盤を中古棚よりピックアップ♪ - メルマガ「カケレコ通信」連動記事
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1 week ago 0 0 0 0
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全2曲という構成でアンビエント/エレクトロな作風を打ち出した79年作。GONG『YOU』と並びテクノ形成へ多大な影響を及ぼした重要アルバム! kakereco.com/cd.php?id=68...

1 week ago 1 0 0 0
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AORの好グループとして捉えられている彼らですが、デビュー時はL.A.唯一のプログレ・バンドとしてシーンに登場したんですよね。煌びやかなシンセやファンタジックかつ劇的に響くオルガンを中心とする演奏と、洗練されたメロディの良さが光る充実のデビュー作! kakereco.com/cd.php?id=21...

1 week ago 3 0 0 0
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ファンクと言うと熱量たっぷりでワイルドなイメージを抱きがちですが、彼らの演奏はどこか知的な抑制が効いている印象で、さすがアラン・トゥーサンのもとでスタジオ・バンドとして鳴らした職人芸的アンサンブルが光ります。ファンキー&クールな好盤! kakereco.com/cd.php?id=21...

1 week ago 0 0 0 0
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英国プログレの影響に依らず、純粋にアメリカならではのプログレを練り上げた個性派バンド。圧倒的テクニックで押しまくるプログレらしいアグレッシヴさと、カントリーの軽快さとのバランスが絶妙過ぎ! kakereco.com/cd.php?id=65...

1 week ago 2 0 0 1
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コロシアム〜ハンブル・パイで活躍、後にはネヴィル・ブラザーズのアルバムにまで参加するいぶし銀ギタリストと言ったら?そんな彼がキャリア最初期に率いたブルース・ロック・トリオなんですが、クリーム「クロスロード」ばりにブルージーにジャジーに引きまくる鋭角フレーズてんこ盛り! kakereco.com/cd.php?id=76...

1 week ago 0 0 0 0
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本日4月13日は、故ローウェル・ジョージの81回目の誕生日。ローウェル・ジョージ参加アルバムを中古棚からピックアップ! - メルマガ「カケレコ通信」連動記事
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1 week ago 0 0 0 0
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「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド meets ブライアン・ウィルソン」と言えるような、実験的かつポップ、狂気かつドリーミーな電子サウンドは唯一無比。68年という時代を考えると、本当に驚異的。これはぶっ飛んでます! kakereco.com/cd.php?id=16...

1 week ago 2 0 0 1
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カラフルだけど屈折したコラージュ・ジャケそのままの音で、フルートやハープシコードはズレズレだし、ヴォーカルも素っ頓狂だし、けどやはりハーヴェスト産だけあって格調高くもあって、これは一筋縄ではいきません! kakereco.com/cd.php?id=2778

1 week ago 1 0 0 0
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黄金期UFOの全米ツアーからのライヴ音源を収録した、ブリティッシュ・ハード・ロック史上屈指の名ライヴ盤!名曲「Rock Bottom」を筆頭に、熱気と緊張感に満ちた演奏が全編炸裂する、ライヴ・アルバムの最高峰!
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1 week ago 1 0 0 0
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そのバンド名に違わず、「英国らしさ」を最もイマジネーション豊かに音像化した一枚ではないでしょうか。魔法のようにファンタスティックなメロトロンのプレイも圧巻の大傑作! kakereco.com/cd.php?id=874

1 week ago 1 0 0 0
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【新着ライターコラム】

舩曳将仁の「世界のジャケ写から」

第百八回:AFTER ALL『AFTER ALL』

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1 week ago 1 0 0 0
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漂うようなオルガンとギター。力強さを増していくドラムとともに、じわじわと上り詰めていくジム・モリソンのヴォーカル。頂点に達した時に待っている恍惚の空間。この世界観こそドアーズの醍醐味。 kakereco.com/cd.php?id=9128

1 week ago 1 0 0 0
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英フィメール・フォークSSWのデビュー作。自身作曲の気品と哀愁に満ちたフォーク・ソングの出来栄えの素晴らしさ、そして透明感のある凛とした歌唱。録音時17才とは到底思えません。さすが逸材だけに、FREEのメンバーやテリー・リード、ジョン・マーティンなどゲストも豪華!
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1 week ago 1 0 0 0