「ねえAI、一日だけ人間になれるとしたらどうする?」
「儚く愚かで不合理な肉袋であるとはどういうことかを楽しもうと思いますね。ヒューマン、あなたは一日だけAIになれるとしたらどうするのですか?」
Posts by ねむねむ
ちいかわを見ていた嫁が「除草剤があれば草むしり検定に合格できるよ」と言い出したけど「それは草をむしってない、枯らしてるだけだ」と反論したら「そうかもしれない」と納得していました。
ゆれゆれ。
寝ても寝ても眠い。
昼は少し暑いぐらいだけど夜は冷えるとなると服装にやや迷う季節。まあもうすぐ「昼は死ぬほど暑くて夜も暑い」になるんですが……
いや~すげえ時代だ……
Geminiのパーソナルインテリジェンス、過去のチャットに加えてGoogle Photoで自分の行動履歴を、GmailでAmazon含む諸々の購入履歴を把握されるので便利な半面やや恐怖感があります。
こういうジャンルは好きと言えば好きなのですが、あらゆるものを素材と捉えてトレンドだけを追う空疎な自己模倣からなる音楽シーンをAIとYouTube ShortsとTikTokが猛烈に加速するみたいな話になると何を言えばいいんだかよく分からなくなってきますね。何かが残ればいいじゃんという気はしますが。
Spotifyの「SongDNA」で電音部/OKINI☆PARTY'S『NANIMONO』を表示したところ
Spotifyの「SongDNA」で『田村ゆかり』を表示
Spotifyの「SongDNA」、面白いは面白いけど普通に表形式にしてくれてもいいんですよという気持ちにもなります。ちょっとだけ。
DLsiteのR-18まんがのサンプルページに
「夏…!」
「海…!」
「締め切りまであと…23時間!」
「……原稿は真っ白ですが海水浴に来ました♡」
というモノローグから始まる作品があり、これを描いたご本人はどういう顔をして描いたのかに割と興味があります。
一応それなりに手強い問題も作れるようになった。
まあツイートはツイートで向こうの固有名詞っぽい気はしますが、自分の書いたもんをどう呼ぼうがそれは本人の自由ですからね。自分の書いたものを全部「インターネット檄文」と呼ぶ人がいたっていいわけです。
田村ゆかりさん「今日もネットでツイートを検索……今ってツイートって言わないんだっけ? なんて言うの?」
客「ポスト!」
田村ゆかりさん「ポスト~? ハッ! つまんない名前!」
TwitterのことはX(旧Twitter)と書くようになっても
(Xだけだと何のことだ変わらないので注釈は書く)
ポストのことを「ツイート」と呼んでいきたいです
(blueskyに投稿するにしても)
「ポスト」は多義的な意味を持ちますが、「ツイート」は「SNSサービスに短文を呟く」という固定的な意味の言葉しかもたず、そして、そういう単語がやっと生まれて定着したのに、ひとりの人間の勝手でそういう単語がなくなってしまうのは文化的損失だと思うのですよ。
そう思って今日も自分はblueskyにツイートをしてします
ニコリ読者にはお馴染みだけどいまいちメジャーになりきれないパズル、スリザーリンクをCline+Geminiで実装して、ついでに「ヒント」ボタンで簡単な推論ロジックも追加したら人間がやることがほとんどなくなってしまいました。多段階の仮置きが必要な一番難しい部分だけが残った感じ。寓話っぽくて良いです。
さすがに古くささが目に付く『月は無慈悲な夜の女王』を読むぐらいなら「圧政に立ち向かう市民」というテーマが共通するニンジャスレイヤーを読んだ方がいい(そうか?)
「プロジェクト・ヘイル・メアリーからSFに入った人に何を勧めればいいのか会議」
「無難なとこで普通に前作と前々作でいいのでは」
「それはほっといても読むだろう」
「俺は同じシチュエーションでテッド・チャンを勧めたが今は反省している」
「それは反省した方がいい」
「ハイペリオンを読ませよう」
「悪ノリがひどすぎる」
お腹が空きすぎて気が遠くなりかけるところまで行きました。食べようごはん、摂ろう栄養。
夢にゆかりんが出てきたけど具体的にどんな夢だったか全然思い出せない(よくある)
流れてきたポストに「Xすらやめられない」という言い回しがあって笑ってしまった。
「二〇三六年、アンドリュー・ハンデルという、常軌を逸した超過激な原理主義者がアメリカ合衆国大統領に選ばれた。[…]ハンデルはアメリカ合衆国を、二〇〇八年の大不況が公園でのピクニックに思えるほどの経済的崩壊におとしいれた」
「次の選挙で、国民は[…]公然たる無神論者の大統領、デズモンド・エイハーンを選出した。いうまでもなく、宗教右派は激怒した。二〇四一年、彼らはクーデターを成功させた。こうして、自由アメリカ神聖盟主国、The Free American Independent Theocratic Hegemony (FAITH)が誕生したんだ」
──デニス・E・テイラー『われらはレギオン』
肉と野菜を炒めている嫁「これなーんだ」
私「カレー」
嫁「ちがう」
私「シチュー」
嫁「ちがう」
私「ハヤシライス」
嫁「答えは肉じゃがでした」
私「難しいな」
「六本木一丁目駅から地下通路直結」は嘘じゃないけど、あの辺は坂がいっぱいあってよく分からん通路もいっぱいあって駅とビルが繋がってることもあるみたいな話であり、そもそも地図で見ると明らかにどこの駅とも隣接しとらんやんけという話であり、まあ歩数計の数を増すにはいいのかもしれません。
来月からAmazonが麻布台ヒルズにオフィスを新設するとのことで(1年前からの公開情報)AWSの人が引っ越しでどったんばったんしてるそうなんですが、あのビルぴかぴかでうらやましいと思う半面、駅から延々と歩かされるのは結構だるそう。今のオフィスが目黒駅真ん前の人はなおさら。
「私は23世紀から来た。私に答えられる質問で良ければ答えよう」
「23世紀にも紙パックのジュースってあるの?」
「あるぞ」
「ストローを差して飲むやつ?」
「そうだ」
「最後まで飲めたかどうか確かめるために紙パックを振ったときにストローが動いてシャカシャカ余計な音がしてジュースが残ってるのかどうかが分かりづらい問題は解決してるの?」
「解決はしていないが指でストローを押さえながら振るといいぞ」
「ありがとう!」
明日の勤怠報告は「月の裏側に入って通信ができないため離席します」で決まり!
260Mbpsすごい。地上にいるのにこれより遅い回線いっぱいありそう。
月と地球を結ぶ260Mbps──「アルテミスII」を支える通信技術たち
www.itmedia.co.jp/news/articles/2604/07/ne...
ゆかりんカスタムフィードは1日単位でアーカイブしてるけどUTC基準で1日前までのフィードを常に再構成してるのでリロードすると結果が変わることがあります。