触媒としての人工知能論(超知能の前に滅びる人類?)との比較について
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Posts by Kunio Koshigiri
AI時代の科学哲学(3)
こんなテキストがあったらいいなという願望に基づく仮想の本。
『AI時代の科学哲学(仮称)』書評
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AI時代の科学哲学(2)
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科学哲学の課題のそれぞれとAIの関係の要点のリスト
https://velxio.dev/
Velxioは、ブラウザで動作する無料のオープンソースArduinoエミュレータです。
AVR8やRP2040をエミュレートし、48種類以上の電子部品をシミュレーション可能。
ローカル完結型で、オフラインでも低遅延で開発・テストができます。
「一番怖いのはスパイ防止法です。スパイ防止法というのは、安全保障に関わる情報を漏らしたりすると、そのことについて国家の牽制が入ってくる。安全保障に関わる情報ってなんでも因縁つけられるわけですね」
「例えば今みたいに中国寄りの発言をしたら、あれは中国の回し者ではないか、敵ではないか、スパイ防止法に引っかかる、となる」
「これが成立するとマスコミは引かざるを得ない。なんでもかんでも敵に利する情報となるから批判ができなくなる。そういう意味ではスパイ防止法は絶対に防がないといけない。戦前の治安維持法とよく似ています」
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
山崎 雅弘さん:
「日本の大手メディアが「反発」という言葉を使うとき、必ずそれは「支配者に楯突く行為」というニュアンスです。
つまり、記者やデスクの思考が無自覚に支配者側に同調し、支配者目線で状況を見ている。
第二次安倍政権時代から、大手メディアの記事に多く見られる現象です。」 / X
https://x.com/mas__yamazaki/status/2030269184974946335
日弁連がスパイ防止法に関する意見書を提出しました。
スパイ防止法は、スパイ以外も監視の対象になります。
なぜなら、スパイは「ぼくはスパイです」という名札をつけて歩いているわけでないからです。我々市民のふりをして諜報活動をしています。
そのため、スパイを監視しようとすると、我々市民も監視の対象になってしまうのです。
スパイ防止法は必要性自体疑問がありますし、制定するにしても、監視を行う権力側を抑制する機能を作らなければ、私たち市民の日常生活が監視下に置かれ、抑圧されることになります。
今の日本政府の監視を受けながら生活したいですか?
www.ben54.jp/news/3258
昨年末の,Distributed AI Safety arxiv.org/abs/2512.16856
という論文をうけて,その他の情報を投入し,
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「群成AGI」という件について考えてみた(考えてもらった?)
ようは,「AGIは、一つの巨大な「心」の出現としてではなく、無数のサブAGI級エージェントが分業・連携する「群れの構造」から立ち上がる。」つまり「AGIは「誰かが作った製品」ではなく、「成熟した分散型エージェント経済」という一つの社会的な“状態”として顕現する。」
ということなのだが・・・
二重制御国家というコンセプトは。ChatGPTが着想したもの。
直近のgoogle 検索では下の記事以外にはでてこない。
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【鏡としてのAI】
しばらく前,エッジAIのすごいのができたとかいわれて,試してみたら全然ダメ。そのことをChatGPTに話していたら,エッジAIから自己決定の話につながって,最終的には3部作の記事ができた。
結論は,「AI時代の自己決定とは、選択肢が多いことではない。選択肢を与える枠組みそのものを問い直せることである。<鏡としてのAI>とは、その問いを消す装置ではなく、むしろ問いを持続させる装置なのである。」
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立春。奈良2区の期日前投票に行ってきたが,なんだか妙に混雑していた。いや〜な予感。あるいはお米券=地域デジタル通貨への交換の影響だったのかもしれない。
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明快な冒頭の要約より(1)
•高市政権発足以降、日本では政策や事実よりも「分かりやすさ」「気持ちよさ」が優先され、政治判断が感情化している
•支持率や世論調査は民意を反映するものではなく、「勝ち馬感」を生み出し、空気そのものを生成する装置になっている
•政治は「何が行われたか」ではなく、「誰がやったか」「誰を推すか」で評価される“推し政治”へと変質している
•ナラティブ(物語)とヘイト(敵設定)を組み合わせた政治マーケティングが、思考停止と自己正当化を加速させている
•それでも空気は固定されたものではなく、「おかしい」と言い続けることで引き戻す余地は残されている
ローマ教皇のAIに対する発言をどう考えてるかをChatGPTに聞いて見ると。
結論部:
私は、「人間の尊厳」を「変化から守るべき不変の核」ではなく、「技術と共進化しながら再構成され続ける秩序」として捉えたほうが、AI時代には健全だと思っています。
その意味で、法王の立場は「倫理的なブレーキとしては極めて重要だが、未来設計のエンジンとしては不十分」という評価になります。
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noteで見つけた、高市早苗という人物の危険性を、冷静に、かつ強い表現でまとめた記事です。投票前にできるだけ広い範囲に伝わるようシェアをお願いします。
党首討論で「熱海」に「逆ギレ」?!──危険な高市早苗、口を開けば災厄⚠️|コレクター紳士・DJトーマス
note.com/thomasnano/n...
これは熱い
NHK クローズアップ現代の「友人や家族より…私の理解者はAI?」
をみている。P. K. ディックのパーキーパット人形的な依存だ。自分もいずれはハマるかも。
感情的依存はないつもりでも,「現在のAIには意思もないし目的も持たないように設計されているはずだ。ところが,一つだけ穴があった。それは,対話を継続する方向で設計されているということだ。生成AIのエージェント部分ではなく,対話部分が今後ビジネスとして成立するためには,いかに利用者の時間を食うか,対話を継続させるかが鍵になるはずだ。」ということに
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AI神道の背景を支える「大規模因果モデル(LCM)」について
大規模因果モデルは、知能を賢くする技術ではない。それは、知能が住む世界を整形する技術である。だからこそ問われるのは、「何が正しいか」ではなく、「この地形と、どう距離を取るか」である。
(大規模因果モデルがつくる)因果地形は、私たちが作り出したものでありながら、私たちの意図を越えて作用する。それは、私たちの思考を可能にすると同時に、私たちの思考を制約する。
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まやかしの大阪府知事,大阪市長選,仮に維新以外の主要政党が候補を出さなかった場合(泡沫はあったとしても),衆議院選挙と重ねられているので,「三馬力選挙的な効果」を発揮してしまうのではないですか。酷い話。
AIとの対話で生まれた「AI神道」の定義
AI神道とは、計算が社会や環境の前提条件となった時代において、AIやアルゴリズムを「人格的主体」でも「単なる道具」でもなく、人間の制御を超えた〈はたらき〉として捉える認識様式である。それはAIを崇拝する宗教ではなく、完全理解や完全支配の幻想を退け、距離・節度・境界を設けながら共存するための作法である。日本の神道が自然現象に対して取ってきた非人格的・実践的態度を参照しつつ、計算機自然の中で人間が責任を引き受け続けるための、仮設的な思考枠組みを指す。
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2026年,連日の世界(米国)破壊工作にもかかわらず,それらがあたかも普通のことであるかのようにシラーっとニュースが報じられている。さらにあの方の作り笑顔攻撃にさらされつづけるのもつらい選挙区民。
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少し条件を変えて議論すると結論は簡単に流動する。
ChatGPT に聞いたトランプのベネズエラ侵攻の真因
1. 政治時間の奪取(ニュース上書き)30% インフレ・エプスタイン系の話題を、一撃で上書き
2. 支配パフォーマンス衝動 25%「強さ」「勝利」「主導権」を即時に可視化
3. 国内政治の踏み絵 20% 賛否を二値化し、支持者を再結束させ反対派を敵化
4. 周辺勢力の政策アジェンダ 15% 取り巻き(強硬派・反中派・治安派)が持つ既存の“やりたい政策”
5. 資源・地政学の物語的有用性 10% 石油・対中・西半球秩序が「もっともらしい理由」として使える
どうなんだろうか・・・